日曜日の朝8時半から10時まで、朝日系列のチャンネルでプリ⚪︎ュア、仮面⚪︎イダー、戦隊シリーズが連続である放送されているコンテンツ「ニチアサ」をご存知だろうか。
まあ簡単に言うとこの番組は3つとも毎話、
主人公たちが日常を過ごす
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敵キャラが現れる
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変身してその敵キャラをやっつける
...と言ったワンパターンな展開である。
ところが、こんなにワンパターンな展開を延々と続けているにも関わらず、xではなぜかこれらの番組の放送直後にトレンド上位を総なめするという不思議なことが起こっている。
一体なぜこのことが起こっているか?
実はスポンサーについている講談社や制作に関わっている東映が創価学会とつうかあな関係性である。
実際に創価学会のアニメーションの制作を手掛けているのは東映アニメーションであったり、講談社は創価学会にまつわる文書を出していたりと創価学会との関係性は濃い。
ここまで読んだだけでこの3つは教育に悪いコンテンツであるであろうが分かる人には分かる。
特にプリ⚪︎ュアなんて左翼洗脳っぽいシーンが流される事は顕著であり、女尊男卑を押し付けたり、女性キャラクターが敵キャラを暴力で殺め女性らしさの欠片もないシーンを流したり、敵キャラも改心するだとか性善説を垂れ流したりとやりたい放題。さらに今作はもっと酷く、味方側についているアシストキャラクター(某執事のキャラ)が妖怪ウォッチのウィスパーのような扱いを受けたりと本当に女児向けと言えるのかと言えるようないじめ推奨シーンを垂れ流している。
戦隊モノに関しては美的センスが崩壊するようなデザインのライダーや戦隊が登場していたり、変なネタに走ったりしている。
それでもxでトレンド上位を総なめするのはそれだけ素晴らしい作品だからだろうと意義を唱える人もいるかも知れない。
だが実はトレンド上位を総なめするのにはあるカラクリがある。
それは講談社や東映関連のインフルエンサーがxで暗躍していたり、面白くないにも関わらずネタを沢山散りばめているという事である。
内容はアレでもネタがたくさん含まれていれば話題にしやすいし、インフルエンサーもxでコメントしやすいのだろうと私は考えている。