とてもビックリしました。
まさか、こんな事が起こるなんて。
実家でサバイバルな事になるなんて。
今日、小ゆきをお風呂に入れた後、シャワーを浴びました。
15時くらいですかね。
頭洗って、体洗って・・・あとは、体と頭ながして、洗顔して終わり・・・
のはずが。
ん?なんか聞こえた?
ピピ?
まぁいっか。
あれ?
え?
水?!
水なの?!
お湯は?!
お湯はどこいったの?!
全裸で頭にはリンスがついたまま。
流しきれなかった石鹸の泡が下半身に。
そんな姿でお母さんを呼び・・・お、お湯が出ないよ(((( ;°Д°))))ガクブル
と訴える。
慌てる母!
凍える娘(私)!
遠くから聞こえる小ゆきの泣き声!
あまりの事態に、笑えてくる私。
1人震えながら風呂場で笑う私。
ガス会社に母が電話し、手ほどきを受け、ガスがつく・・・
かと思いきやつかない!!!
がちょーん( ̄Д ̄;;
さ・・・寒い(((( ;°Д°))))
私『お母さん!とりあえずティファー○でお湯沸かして!』
母『今沸かしてる!待ってて!』
そして、お湯が沸くまでに再度ガス会社にTELする母。
希望が絶たれ、この状況がおかしくなり、全裸で風呂場で凍えながら再び笑う私。
お湯が沸き、沸いたお湯と水を混ぜ、流せていなかった下半身を流し・・・
と思ったら、
あれ?
母乳が勝手に出てるし!
何じゃこりゃ( ̄Д ̄;;
とりあえず、下半身を流し、タオルで母乳を押さえ、髪の毛にリンスはついたまま、体を拭き、服を着ました。
小ゆきは乳をはよよこせ。
と泣いているので、母乳を与え、その間にガス屋さん到着。
平謝りのガス屋さん。
いえいえ良いですよと母。
良くないし!と心で叫ぶ娘(私)。
で・・・
なぜ、ガス屋さんが平謝りかと言うと・・・。
家のガスが・・・まさかのガス欠。
ガス欠。
ガス欠ですよ!ヾ(▼ヘ▼;)
家にいて、ガス欠とかないでしょ。
もっと、点検してよ。
ガス屋め。
いつもより、使用量が多かったので・・・
だからなんだよ!
備えとけよ!
2つあるのは何のためだよ!
両方空とか・・・もう!
実家で過ごして、1ヶ月も経ってないのに。
なぜ、被害者は私なのか。
神に選ばれたな。こりゃ。
ま。
悪い事の後は・・・良い事があるはず!
うしし。
どんな良い事があるんだろー♪
楽しみ♪(`∀´)