こんにちは、あみ風です
掃除がしやすいように、シンプルに
お風呂のサイズは、洗面脱衣室とのスペースの取り合いで1620を断念

中年夫婦が築35年の中古マンションを購入し、
スケルトンリノベーションを行いました
果たして、最初にイメージしていた『理想』
を実現する事が出来たのか





現実との比較をして振り返ってみます
中古マンションを購入した時のイメージはこちら↓
【理想
のバスルームイメージ】
のバスルームイメージ】※ 掃除がしやすいシンプルな設計
※ 1620サイズ
※ 追い焚き機能
(素敵な画像をお借りしました)
【現実
のバスルーム】
のバスルーム】※ 掃除がしやすいシンプルな設計
※ 1620サイズ
※ 追い焚き機能
マンションの多くは水まわりの制約がある
場合が多いということで
初めからユニットバス一択でした。
採用したのはTOTOの新築マンション向け
RDシリーズ Vタイプ
追い焚き機能も付いてます

なお、追い焚き機能、実際は使ってません
『魔法びん浴槽』なる機能があって、
2、3時間経っても驚くほどの保温性能
きちんと調べれば、オーバースペックに
ならなかったのに、、後悔ポイント
カウンター、風呂蓋、収納棚はありません
お風呂を使用する度に、“つど掃除”してます
水気を取る事に集中して、カビの発生を
未然に防ぐ戦略です
➊ シャワーでお湯をかける
➋ 排水溝のゴミをテイッシュで取り除く
➌ 身体を拭いたバスタオルでミラーを拭く
➍ バスタオルで水栓、スライドバーを拭く
➎ バスタオルでドアパッキンを拭く
全工程、多分3分くらい


洗い場が20cm狭い1618サイズに変更

たかが20cm、されど20cm
洗い場スペースの妥協はしましたが、
実際に毎日使用しても不便は感じない

充分快適に入浴出来ています





