こんにちは、あみ風ですニコニコ

中年夫婦が築35年の中古マンションを購入し、
スケルトンリノベーションを行いました

我が家はインテリアコーディネーターさん
に全面的に頼っててへぺろ壁紙を何種類か
選びました(

いざ違う壁紙を貼る段階になって、

どこで貼り分ければ良いのかはてなマーク

迷ってしまう箇所がありましたあせる


基本は、アクセントクロスなど異なる壁紙を

貼り分ける時は入隅(壁の凹引っ込み部分)

で切り替えるそうです

出隅(壁の凸出っ張り部分)で貼り分けると

クロスが剥がれてくる可能性がガーン



(画像はウェブサイトよりお借りしました)


我が家では、クロスとクロスの貼り分けに

見切り材をつけて 取り合い部分を綺麗に

納めてもらうことになりましたウインク


【和室とダイニング】


細い木目の見切り材を付けてもらっています
アクセントにもなります音譜


ダイニング側の壁紙は塗壁調

和室側の壁紙は織物調


ロールスクリーンを格納している上部
凹凸が多い部分ですチュー

今思えば、ダイニングと和室リビングの
壁紙は正直同じでも良かったかなぁ爆笑


【書斎とダイニング】


Panasonic 社の無目枠で
壁見切り材を造作してもらいました

ブラックの壁紙に馴染むように
ソフトウォールナット色を選択しました

見切り材の使い方で、空間のイメージが
変わることもありますウインク
壁紙や床の色・柄に合わせたり、
アクセントとして引き立てたり音譜

デザインとして空間の中に「線」を取り入れ
拘ってみるのも楽しいですねてへぺろ