A WALL SOCKET -5ページ目

妄想…いや、想像です

“もの”の始まりって気になりません?




例えば、そこらに落ちてる石ころ。








この石はもしかしたら東京に落ちてた石かもしれない


それがなんらかの理由でこんな田舎に転がりこんだんだ!
















っていうのじゃなくて、もっともっと前の始まり。









つまり、石の起源。












石は何でできてるんだろう。
じゃあ石の元となるその原子はどうやってできたんだろう。
なんで塊になる性質があるんだろう…

















あくまでこれは例え話ですよ?




石がなんらかの原子・分子でできてるとか知りませんけど。








とにかくそんじょそこらにあって当たり前、普通のモノの始まりっていうのは気になる対象であり、







それを考えだすと答えなんででない一方だから永遠に続くわけで……。





















手軽な物知り博士が欲しいものです。

昔からこんなんですが、何か?

何か無理矢理テーマを決めないと書くことがなくてなくて。







まぁあえて言うなれば、


只今テスト週間ですってことぐらいだろうか。


















テストかぁ。








小学校でいうテストは、今になって考えてみればテストとは言い難いものだね。



カラーだったし。











中学のテストは………覚えがないですなぁ。っつか高校と変わりないな。





変わったものと言えば、

友の反応だろうか。
















『なんかお前ってこんな奴だったっけ。』






















それが良い意味で言ってると願いたい。

衣装の早変わりやね

全国をまわってみたいな~









とかふと思ったけど、















母の車に乗るとそんな気持ちが薄れるのは何故だろうか。





















いや、理由は分かっているのだよワトソン君。



いや!………

























キ〇ィちゃん


















車にブラブラぶら下がっている全国各地の象徴を背負っている君達を見るとね、











日本を見ている気がするよ。