A WALL SOCKET -10ページ目

心に余裕を持とうか

木々のざわめく音を聞いてこそ










風を受けるときに気持ちいい!
















と、電車に乗り遅れて部活を遅刻し中のわたくしは思ったのだった…

奇跡を起こす男、その名も…

奇跡というのは、常識では考えられない神秘的な出来事を言う。



最近の人たちは何かとすぐに奇跡だ!と口にだす。


それは単純に、出た結果に対して自分の思考を越えたからそれは奇跡だと決めつけただけであって、それが神秘的かなんていうのは関係ない。
奇跡の概念なんて人それぞれだからだ。




しかしそんな安易に奇跡と言ってよいのか。
私にとって奇跡というのは価値ある言の葉だと思っている。

だから私は奇跡なんて簡単に口に出さない。









はずだった……

















ゼロ!!いや、ルルーシュ!!!こちらのHPが残り僅かな時にあなたは“ピキーンッ”ってなってくれた!!
そして黒の騎士団を参上してくれた!!!



奇跡を起こすゼロ!!



まさに奇跡が起きた!
ありがとぉぉぉぉお!!!!!!!!

噛む大切さ

食べものを歯で噛むということは、顎が鍛えられると同時にその食べものの栄養を大いに摂取することができる。(って、勝手に思ってる。)









某映画のシーンでは、お米を噛み続けると究極に達すると、味の向こう側が得られると言っていた。(確か。)









そしてよく噛むと意外に満腹感が得られダイエットにもなると言う。(確か。)




















でも噛めないの
そんなに噛めないの


いろんな味を早く味わいたいからついついちょっとしか噛まないで終わるの。





だから弁当はいつも早く終わるの、誰よりもね。