シェアハウスの運営会社が供給個数を拡大しているようです。


キッチンなどを共有するシェアハウスは現在1万5千室くらいあるようです。


晩婚化で単身者が増えていることもあり、今後さらに増えていくと見られており、中長期的には


5万室に増える見込みのようです。


老朽マンションや企業が手放した社員寮などを活用しているようですね。


私達不動産オーナーとしても、今後注目していきたい話題ですね。