AKB48 応援ブログ❗️〜まことのすけのブログ〜

AKB48 応援ブログ❗️〜まことのすけのブログ〜

アイドル好きなオジさんオタクのブログです!

2010年から、AKB48を応援しています。
偉大な推し、岡部麟ちゃんが卒業しました!
AKB48ファンとして、応援を続けます。

AKB48 グループを応援しています。

応援を始めたのは、マジすか学園を観てから。
握手会はポニシュから参加の新規です。


推しメンの岡部麟ちゃんが卒業しまして、現在模索中です。

多くの可愛い子達を、姪のように可愛がった行きたいと思っています。




 

おはようございますルンルン

 

まことのすけでございますすみません



 

一昨日の「AKB48奥本カイリ人生初!アコギ弾き語りライブ」の中で、カイリちゃんが改めて話していました。

 

「AKBの中にギターを弾ける子がいる」と言われるのでは無くて「あのギターリスト、AKBだったんだ」と言われるのが夢だと。

 

「第2のエリッククラプトンと言われるくらいになりたい」とも話していて、思わず「よく言った」と声を出してしまいましたが、夢は大きいほうが良いですからね。

 

でも個人的に思うには、第2の◯◯◯では無くて唯一無二の存在「奥本カイリ」になって貰いたいです。

 

握手会の時にでも、話してみようかなと思います。

 

 

image

 

この2ショットは、音楽好きで私の年代のカイリちゃん推しとしては胸熱です。

 

私が高校生の頃、日本の音楽シーンは謂わゆるニューミュージックと言われるジャンルが全盛でした。

 

そんな中で、ロック御三家として出てきたのが原田真二、世良政則とツイスト、Charの3組でした。

 

当時は「ザ・ベストテン」や「夜のヒットスタジオ」など、テレビの歌番組が全盛期でした。

 

その中ではロック御三家と言いながらも、アイドル的な扱いをされていましたからね。

 

「気絶するほど悩ましい」「逆光線」「闘牛士」など立て続けにヒットを飛ばしていたCharは、本人の意向とは違って歌謡曲的なものを歌っていました。

 

当時、私もギターで闘牛士のイントロとか弾いてましたが....

 

その後色々と有って、Johnny, Louis & Charを結成、全国のギター小僧が憧れるレジェンド的存在になりました。

 
83年6月に渋谷のライブハウスでその演奏を目の前で見ましたが、もうぶっ飛んだ記憶があります。

その頃はドラムを叩いていましたが、3人バンドの音とは思えなかったです。

映像文化など無い時代、LIVEで見るのが一番の楽しみでしたしね。


当時の自分は髪の毛を肩まで伸ばして、音楽好きを標榜していましたが、40年以上が経過して今の推しとその頃に憧れた人との出会い、何とも不思議な感覚です。

今回、カイリちゃんは目の前で演奏を観て聴いて、絶対に勉強になったことと思います。
 
既に超絶ギターリストながらアイドル的に扱われたミュージシャンと、アイドルからスタートしてギターリストを目指すカイリちゃんとではあまりにも道のりが違うと言われればそれまでです。

それでも今回のLIVEを経て、これからカイリちゃんと話す時に今までとはちがう熱量で話せる、そんな気がしました。


今のカイリちゃんと同じ年齢の頃の自分、青春してました。


今は第3の青春だと、勝手に思っていてまだまだ色々と熱量は持っています。


次にカイリちゃんと語れるのは、1ヶ月も先のことですが、話すことを胸に温めておこうと思います。


今日から68thシングルOS盤の第3販売がスタートすると思いますが、こりゃあ追加するな😅




<真之輔>

 

 

おはようございますルンルン

 

まことのすけでございますすみません

 


 

昨日、大阪南港ATCホールで開催された「SOUND MESSE in OSAKA 2026」へ行って来ました。

 

ギター、ベース、ウクレレなど国内外の弦楽器を10,000本以上集めた楽器祭典のライブステージに、カイリちゃんが出演しました。

 

会場では大小のステージでアーティストの演奏や、各楽器メーカーや楽器店ブースでのデモ演奏と、多くのプロミュージシャン演奏を間近で見ることが出来ます。

 

カイリちゃんは収容160人のステージに出演、会場入場券を購入して整理券を取得すると入ることが出来ました。

 

多くのアーティストが出演する中、カイリちゃんのみ整理券がSOLD OUTしていましたね。



会場入り口でもらうパンフレットには、カイリちゃんの大きなインタビュー記事が出ています。


これだけで、涙ものです。




イベント前日のデイリースポーツ誌にも、記事が出ていました。



私は整理券の発行時間と同時にアクセスして取ったのですが、整理番号は80番でした🙂‍↔️

 

整理番号順に入場でしたので、劇場で言えば8巡といったところでしょうか。

 

4列目のセンターからやや下手よりに、着席しました。




<タイトル>

🎼 AKB48奥本カイリ人生初!アコギ弾き語りライブ

<セトリ>

 1. Oasis「Wonderwall」

イギリスのロックバンドで、90年代から活動しています

この曲が出たのは、95年だそうです

カイリちゃん、生まれてないですね

 

 2. NANA starring MIKA NAKASHIMA「GLAMOROUS SKY」

映画「NANA」の主題歌で、これも20年以上前の曲ですね

カイリちゃん、生まれてないですね part2

 

 3. 小泉今日子「木枯らしに抱かれて」

THE ALFEE 高見沢俊彦の作品で、なんと40年前の曲です

カイリちゃん、この辺りの音楽についてはご両親の影響を受けていると以前に言ってました

カイリちゃん、生まれてないですね part3

 

 4. THE ALFEE「星空のディスタンス」

続いてはカイリちゃんの大好きな曲

SHOWROOMでは口でイントロをジャジャジャ〜ジャ〜ジャ〜と言いながら弾いてましたが、昨日はギターで演っていました

1984年ですから昨日の演奏曲で、最も古い1曲でした

カイリちゃん、生まれてないですね part4


 5. AKB48「365日の紙飛行機」

最後に本家本元AKB48の大ヒット曲、昨日の演奏曲で1番新しいのですがそれでも2015年ですから10年以上まえですね

カイリちゃん、本当に19歳か⁉️😅


全て、本人の組んだセトリです♪


 

司会を用意して、MCはカイリちゃんへの質問的な感じで進行して行きます。

 

それでも「右も左も判らなくなる」を「上も下も判らなくなる」とかカイリ節が出て、会場の笑いを誘っていましたね。

 

このステージは基本撮影禁止ゾーンなのですが、カイリちゃんの意向で全編撮影可になっていました。

 

演奏終了後にも撮影タイムが設けられて、カイリちゃんが色んな方向に笑顔を振りまいていました。


この部分だけは、アイドルでしたね。

 

私、爆レスを頂きました。

とても嬉しかったです😭



 AKB48の新ユニットがバンド構成になり、サポートにYAMAHAがバックアップしてくれてます。


恐らくその縁も有って、今回のイベント出演に繋がったものと推察されます。


カイリちゃんにとっては、とても良い経験が出来たと思いました。



Charさん


押尾コータローさん


斎藤誠さん(サザンオールスターズのギター)


とんでもないレジェンド達との交流も有り、とても勉強になったことでしょう。


このイベントが決まった時、速攻で有給をいれて久しぶりに遠征する事にしました。


初のソロステージに足を運び、見届けることが出来て本当に良かったです。


本人も「嬉しかった部分と悔しい部分がある」と言っていましたが、細かいミスは有りました。


 AKBにギターを弾ける子がいる、では無く、このギターリスト AKBだったの、と言われたいのがカイリちゃんの夢です。


その第一歩は、歩めたと思います。


握手会はだいぶ先ですが、色々とお話ししたいと思います。




終演後、近くのフードコートでソース焼きそばを食べて帰りました。


とてもハッピーな気分での、家路でした。


さて5月後半は、静かな日々を過ごす感じかな。


撮り溜めた、ももちゃんの番組でも見て楽しみますかね。




<真之輔>

 

 

おはようございますルンルン

 

まことのすけでございますすみません



カイリちゃんが初のソロステージに臨む、弦楽器の祭典、

「SOUND MESSE in OSAKA 2026」に参加する為に、西へ向かっています♪


今回はYAMAHAのサポートも有ってか、注目を浴びています。


「アコースティック ギターマガジン」WEB版に掲載されたり、昨日はデイリースポーツの紙面でも取り上げられていました。


Wevers DMやプラメの文面から、物凄い気合いと同等の緊張を感じます。


初めての外イベントでもありますから、 AKB48ファンだけに囲まれたコンサートや劇場公演と違って、正にアウェイ状態で臨むわけですから緊張しない筈が無いですね。


カイリちゃんファンも多数いるとは思いますが、楽器祭典の会場内ですから、基本楽器マニアと業界関係者、音楽関係者に囲まれての弾き語りLIVEです。


歌と楽器の腕が注目されますから、ホントに頑張って欲しいです。


見に行く側の自分も緊張していて、完全に親目線、親戚目線になっています。


カイリちゃんがインタビューで答えていた、

『「AKBにギターを弾ける子がいる」では無くて「あのギターリストって AKBなんだ」と言われたい』


その夢に一歩でも近づけるように、何かしら次の仕事に繋がるように、少しでも関係者の目に止まって欲しいなと切に思います。


こんな汚い面でも見かけた時に、少しでもホッとしてくれたら良いなと思って駆け付けます。

 

弾けて歌えてれば、MCが滑っても大丈夫だよ❣️


こんなに緊張して臨むイベントは、初めてかも😅




大阪に行くのは一昨年の、大阪ファンミーティング以来になります。


あの時は、真優ちゃんが初めてアンダーで選抜メンバーとしてファンミに参加するので、レーンが過疎っては行けないと思い駆け付けました。


実際には大盛況で余計な心配でしたが、あの時も親目線の心境でしたね。


年齢も有ってか遠征がメッキリ減りましたが、好きな子の為には重い腰も上げますね😅



行って参ります🫡




<真之輔>