帰って来た カンザブログ -133ページ目

なんかまとまりのない感じで

天気雨

2日ですよー!
半年ですよー!
わー!

今日もあいにくの天気です

記念すべき日なのに~


そういえばロシアでは記念式典の日にモスクワの近くの雨雲を薬品を撒いて消してしまうそうです
地球に悪影響が出そうだけど…人間っていうのはすごい技術を手に入れたもんだ
とはいえさすがにブログ半周年記念ごときではロシア空軍も動いてくれなさそうです

なんでこんな事を書いているのか自分でもよく分からないですが
疲れてるんだと思います

久しぶりの学校生活
今週はとにかく疲れた~!

通勤ラッシュの激しさを再認識し
90分授業の長さを再発見し
学校の楽しさを再確認しました

夏休み長すぎて全部忘れてたよ(笑)

そんな激動の1週間の疲れがここにきて胃に溜まってる気がする
何も食べてないときでもひどい胸やけしてる
別に食欲がないわけじゃないんだけどね

こんなの初めてです
早く治りますように!


もう今年も10月ですよ
昨日気づいておくべきだったけどね

あと3か月で2010年!
早いもんだ


さてさて
水面下では「恋愛の秋」がひそかに進行中ですよ


とりあえず気になるあの子の誕生日プレゼントを買いに行きました
プレゼント選びに際し女子の意見を教えてくれたなつきさんありがとう!

う~ん
まだどうなるのか分かんないし
あんまり早まっていろいろ書いて結局だめでしたっていうのは悲しいのでこの辺で


そういえば久しぶりに家族用のパソコン使ったんだけど

最初から入ってるゲーム「マインスイーパー」の上級者モードがどうしてもクリアできない!
どうしても避けられない2択3択の場面が多すぎる!

気が付いたら知らない人には全然伝わらないどうでもいい話で記念すべき日を締めくくってました

バドミントン

天気くもり

後期の体育の種目決めがありました

希望はネット競技の雄、バドミントン(根拠はないが)!
別にバドミントン部に所属していたわけでもないのになぜかマイラケットを持っているからね(笑)

さすがみんなもこのスポーツの奥深さが分かってきたのか1番人気
48人の定員に対して57人がなだれ込み希望が通るか否かは抽選にゆだねられた

この中からバドミントンの神様に嫌われた9人が去ることになる



・・・まあちょっと疲れたからあんまり盛り上げないで行くね

みごとに神様はそっぽ向きました
フットサル一緒にやろうぜと言った友達を説得してバドミントンに引き入れその友達を置いて去ることとなりました

わー!

こんなに好きなのに!
情熱は伝わりませんでした


第2希望のフットサルがんばります

世界ってそう甘くないね!



それから!
明日何の日か分かる?

そう、そのとおり!
おかげさまでこのつづけ!カンザブログは半年を迎えます!
まあ企画はそのうちってことで


なんか半年も書いてるっていうのに今日は一段とボロボロな文章になってしまいました

雨と再起動と立方体

天気雨

嫌な雨だこと

免許をとっても通学で駅まで自転車を使うことに変わりはないからね~

そんでその自転車、つまりグレート・マッハ・ストーム号(久しぶりに本名)には泥よけが外されてるからね
前輪がはねた泥水は顔面に、後輪がはねた泥水はカバンと背中にかかるシステムを採用してます(笑)
水冷人形エンジンだね!

若気の至りで改造した当時の自分はどこまでバカだったんだろうか
ってことも含めて雨は嫌い!

これがやめば一気に秋が深まるのかな
サザエさんのオープニングに出てくるような紅葉に期待!

さて後期から始まった新しい授業がありました
1つ目はプログラミング

1年のときは初歩的なものしかやらないみたいです
HTMLは中学のときに友達の間でホームページ作るのが流行ってそのときに少しやってたのですんなりスタ
ートできました

それにしても今日は学校のパソコンが絶不調だった!
変換と同時にフリーズ、保存しようとしてフリーズ、突如フリーズ

結局3回もパソコンを再起動するはめになってしまいました
さすがにブチ切れそうになったわ
なんというかパソコンを使うといってもプログラミングとかいう以前のレベルの障害が立ちはだかっている(笑)


つぎはコンピューターで立体モデルの作成をすることを最終的な目標に実際の立体物とパソコンとを交互に勉強していきます
先生はプロダクトデザインの担当の人!
いい仕事をして名前を覚えてもらいたい

簡単な説明のあとさっそく作業
スチレンボード(厚紙でウレタンをサンドイッチした感じの厚さ3mmの板)を使って6cm四方の立方体を作るというもの

厚みのあるものを板の断面がどこからも見えないようにしなくてはいけないから難しいんだよね
小学生の頃作ったさいころとは難しさが違う

辺と辺の接する部分はきれいにくっついていて、どの角も1カ所に合わさることが合格条件

頭のなかではできても実際に作るとなると一瞬も気を抜けない作業の連続
ほんのちょっとした妥協が最後には1mm近い誤差になって返ってきてしまう
なんだかメッセージ性の強い課題に感じました

鉛筆で引いた線の中心を切るのか端を切るのか
そういうところから気をつけて作っていかないとだめみたいです

提出期限までの猶予はまだあるから焦ることはないんだけど
あんまりのんびりしてもいられなくなってきました

う~ん、なんか芸工の生活が戻ってきたな~って実感できるね!

がんばろう!