とは言っても自分に語れることなんて昔のゲームとかラノベ位しかないけどね、それもあんまりやり込んだり読み込んだりしてる訳でもないし。
少し前にロックマンの話をしたからその続きでもしようかな。
『ロックマンエグゼ』エグゼシリーズの1作目で所々粗かったり想定が甘いところがあったりする難しいんだか簡単なんだかよくわからない。
同じバトルチップが10枚入れられたり、ナビチップも合計8枚(だったかな10枚だった気もする)まで以外は縛りなしV3が何枚を入れられるので終盤になってくると特に考えなくてもラスボスさえ瞬殺出来てしまう模様、スカルマンとかパラディンソードを始めとした火力の調整がうまく出来てない気がする。
PAも使ってもメモがそもそも無かったり通常インターネットのマップが殆ど同じ様な見た目になっていて非常に覚え難いのは許さんぞ、最奥のフォルテのところまで行くのにとれだけ迷ったか。
まぁそれでも面白かったけどね、やっぱり友達との対戦が熱いのよ(カウンターチップとかも無かったから大体ナビチップの早打ち競争になったけど)
次回作の2や3に続いてるかと思うと思い出深いよね、今でも時々やりたくなる。
GBA買ってこようかな、今なら安いだろうし。