夢日記をつけていますが、
印象に残った夢はやはり何かのメッセージだそうです。
そして、人に話したり、文章にしたりすることによって、また新たな発見があるのだとか
そして、人は覚えていないだけで
ひと晩に4つくらいのストーリーの夢を見ているそうです。
すぐ忘れてしまうので覚えておこうと意識をしないと、忘れやすくなるそうです。
今日はふたつ、覚えてました
まず眠りがけの夢
母が、出てきて(因みによく夢に出てくる。心配かけてるんですかね。)
家にいて、
私の名前を呼びながら
「早う寝、早う寝」
と大阪弁の優しい声で私に言います。
早く寝なさいよ。というニュアンスです。
私は寝てる自覚はあったので、
寝てるんだけどなぁ。と思っていました。
もう一つは一部始終しか覚えてないが
深い山の中に滝があり、
水量は多く、20メーターはありそうな大きな滝。
すると突然、滝の上から、落石が降ってきました。
わぁ!と驚いた私。
その大きな石は滝つぼに向かって落ちていきました。
滝つぼには、なんとジンベエザメのような大きな魚?がいて、
その魚の上に落ちてしまいました。
現実ならば、即死でしょうが
なぜかそこだけマンガのようで
魚さんは(´×ω×`)こんな感じで
重たい石が背中に乗って、動けないよぉ、ともがいていました。
すると、そこに変な妖精??
(全然可愛くないんです。昆虫のような生き物で。)
その夢の中では妖精の設定の虫が、
どこからか、ぷ~んと飛んできて
水中から石をヒョイと持ち上げて
またぷ~んと飛んでいってくれました。
喜んだお魚さんはまた笑顔で悠々と泳いでいったのでした

ちゃんちゃん