私のちょっとしたお話 -7ページ目

私のちょっとしたお話

好きなことを書いてます(^^♪

イ・ジュンギssiが

コメントを出す数時間前

私はジムで運動中。

 

イ・ジュンギssiありがとう

あなたのお陰で

私は週5ジムに行けました(笑)

 

さすが

イ・ジュンギ式ダイエット

どんな時でも私のやる気を

引き出してくれるのね(笑)

 

このなんとも言えない

気持ちをどうにかしたくて

気持ち悪いぐらい運動してたのさ!

 

運動している時は

何も考えなくていいの

いや~なことも忘れられる

 

そしたらインストラクターが

『そんなに鍛えたいんですか?』と。

・・・・・

はい、そうです。

私、強くなりたいのです(笑)

 

胸筋、右~左~って

動かせるようになりました(笑)

これもあなたのおかげです。

 

もちろん

イ・ジュンギssiがこれから

コメントを出すことなど露知らず

 

そんなこんなで

ヨガの時間

 

とうとう来たのさ

悪魔ちゃん

 

最後の最後の

シャバアーサナ

心を解放し心を無にし

心身ともに究極のリラックス時間

 

そんな時に来たのさ

悪魔ちゃん

 

囁き始める悪魔ちゃん

 

やめてぇ~(/´△`\)

 

リラックスできないでしょー

 

イヤイヤイヤ

あんたはおバカさんかい?
イ・ジュンギssiは悪くない?
そりゃあ違うでしょ?
公開恋愛しない?
本当にそう思ってたんなら
徹底的に隠しなさいよ

今大事な時期だったんでしょ?

やってることが中途半端なのよ

バレないとでも思ってたの?

嘘ついて仕事して
その結果放送中止
そりゃあ非難されるわ
私の天使たち~
な~んてハート出しておきながら
彼には実際本物の天使がいたわけよ
my angel!! my angel!!
そんでもってその天使と
あ~んなことやそ~んなこと
こ~んなことやっておきながら
あんたたちファンに甘~い笑顔と
投げキッスとかかましてたのよ

ほら見てごらんなさい

これが素の笑顔よ

本物のmy angelにだけ見せる笑顔よ

あんたには嘘のキスよ!(笑)

嘘の笑顔よ!(笑)
あんた騙されてたのよ!

いい金蔓だとでも

思われてたんじゃない?

公式Instagramではさ
恋人の誕生日に
アンニョン 私の人
な~んて投稿してんのよ
誰よ?私の人って?

ほら、あんたなんかに向けて

コメントなんてしてないんだよ

わかったかい?

彼は芸能人なんだよ

そのこと忘れるんじゃないよ!

イ・ジュンギssiの幸せ願ってる?

あんたアホかい?

あんたの気持ちぶち壊されたのに

彼女との幸せ願うのかい?(笑)

あの彼女ははっきり言って嫌だね
今回のことをいつまでも
あんたに思い出させるよ(笑)
さっさと別れて

他の人と付き合ってもらいな!
そうすれば祝えるわ!

 

チーンと目を覚ます金の音

ゆっくり目を開けて下さい

いつもの心地いい先生の声

 

そして静かに消えた

悪魔ちゃん

 

私はそのあと

心を無にして有酸素運動して

脂肪を落としまくったさ!

 

だって何も考えたくないから

 

そして最後

一人でサウナに入って

とうとう私は考えました

 

ありがとう

悪魔ちゃん

あなたのお陰でわかったの

 

やっぱり私は

 

イ・ジュンギssiが好き❤

 

そうなんです

私はやっぱりあなたが好きなのです

 

悪魔ちゃんが私に話してきたこと

それを聴いた今でも

やっぱりあなたの事が気になるし

心配してしまうのです

 

批判されて叩かれて

仕事に影響でないかな~

落ち込んでないかな~

とか

 

たとえ世界中が敵になっても

私はあなたの味方です(笑)

(お前はバカか?さっきも言ったでしょ?

あんたは騙されてたんだよ!

  by悪魔ちゃん)

 

だからね

悪魔ちゃんが私の耳元で

何を囁こうが

あなたを好きなことに

変わりはないのです

 

でもまだ

あなたへの

残念な気持ちがあるのも事実よ

それにねもしかしたら

あなたの言うことを

すぐに信じてあげられない

ことがあるかもしれない

 

一度離れてしまったものは

あなたが好きでも

やっぱりすぐには戻れないの

 

もしかしたら

また裏切られる・・・

そんな気持ちがどこかにあるから

 

でも

好きなんです

 

きっと好きってそういうことでしょ

 

言ってることに

自分でも矛盾を感じてる

 

信じられないのに

好きなんて、おかしいよね

 

(じゃあ、どうしてそんなやつが

好きなんだい? by悪魔ちゃん)

 

それが好きと言うものだから

 

ダメなとこも嫌なとこも

全部含めても

離れたくないと思えば

それは好きと言うこと

 

私のあなたへの

好きとはそういうこと

 

でもね

私の好きには色々な形があるの

 

前みたいな

気持ちになるのは

難しいし、時間が必要です

 

次のお仕事も

アンコールコンサートも

きっと上手く行くから大丈夫!

 

新しいイ・ジュンギssiの姿

楽しみにしてるよ(^.^)

 

でもね、私の心配事

 

まぁ、お金わざわざ払って行くぐらいだから

そんな人はいないと思うけど

コンサート会場で

イ・ジュンギssiを非難する人が

いませんように

 

そこには温かいファンの 

眼差しがありますように

 

もしものことがあっても大丈夫よ

私がいるから(笑)

(お前はバカか? さっき自分でも

すぐに信じられないとか

言ってたじゃん。

by悪魔ちゃん)

 

私はもう大丈夫

 

時間の流れかたも

考え方も

人それぞれ

 

これは自分で乗り越えるしかない

そんな気がします

 

誰かに何かを言われたって

自分が納得できなければ

ダメなものはダメなんです

 

でも私は

あなたのせいで

こんな気持ちになったけど

やっぱりあなたに

納得させられてしまいました

​​​​あなたに癒されて

あなたにドキドキしました

 

それは変えられない真実です

嘘ではありません(笑)

 

でもね

やっぱり聴きたいのよ

あの一言

 

もう大丈夫って言ったけど

あなたの言葉で

聴きたいの

 

ベッドに入り

見つけました

あなたの言葉

 

悪魔ちゃんに囁かれて

あなたへの思いに

気づいた私

 

イ・ジュンギssiの言葉を聴いて

あなたへの思いに

確信が持てた私

 

私が聴きたかった

あの言葉も

あなたから直接聴けました

 

私はそれで十分です

 

私の心に深く染み入りました

 

私たちのことも

考えていてくれたんだなぁと

 

この言葉を選ぶ

彼の心を感じて

何だか胸が痛くなりました

 

やっぱり彼にも

彼の事情があるんだなぁと

 

大きな責任を

負わなければいけない

立場にあることを

再認識しました

 

もう謝る必要なんて

ないと思います

 

悪気があって

やったことではないのだから

 

ちゃーんと

届く人には

あなたの気持ち

届いてますから

 

これからも

あなたの活躍

温かい心で

見守って行きます

 

 

あっでも

もしかしたら私の悪魔ちゃん

これからも

出現しちゃうかも(笑)

私ね

イ・ジュンギssiが

インスタグラムを更新しないことに

救われてます

 

だから私は

イ・ジュンギssiを非難しないし

悪口も言わないよ

 

そんなこと言われなくても

事の重大さは本人が一番痛感してるでしょ

 

そんな人に

追い打ちをかけたりしないから

安心してね

 

だからインスタグラムなんかも

軽はずみに更新しないんじゃないのかなって

 

何か言うとしたら

やっぱり15日かな~

それとも何も言わずスルーするのかな~

 

もし言ったとしてなんて言うのかな~

芸能人定番の『ごめんないさい』かな~

 

でもね

何がごめんねなのかな?

誰に何を謝っているのかな?

嘘をつき続けたこと?

嘘をついて番組に出たこと?

番組が放送中止になったこと?

 

でもよく考えたら

公開恋愛しないっていう

約束は守ってたんだし

謝ることじゃないでしょ

 

考えたらそうなの

約束は守ってたの

 

だから

本当はイ・ジュンギssiは何も悪くないの・・・

 

でも

非難されてしまうような嘘を

ついていたことも事実・・・

 

だってやっぱり彼は芸能人

その世界で生きていくためには

全てをさらけ出すのは無理なこと

 

でも

イ・ジュンギssiが余りにも

ファンに優しいから

私が錯覚しちゃったの

 

だから今回のこと

イ・ジュンギssiが悪いわけじゃないのに

勝手にイ・ジュンギssiが

悪いことをしたかのように

私が錯覚しちゃったの

 

頭ではこうやって理解しているんだけど

まだ少しだけ追い付けない私の心

私の複雑な心

理解する心と考える心は別な私

 

イ・ジュンギssiには何か言ってほしい

イ・ジュンギssiの言葉で言ってほしい

 

でも

何を語ってほしいのか

わからない

 

イ・ジュンギssiの言葉を聞いて

こうならざるを得なかった事情を

少しは理解することができるかもしれない

 

前にも言ったけど

本当の事

真実を語る必要はないよ

もちろん嘘はダメよ!

だって誰にだって隠したいことはあるでしょ

ましてやイ・ジュンギssiは芸能人

 

イ・ジュンギssiにだけ

全て話してよ!!

なんてズルいことは言わないよ

本当は聴きたいけどね(笑)

 

でもね

私が本当に聴きたいのは

 

『直接僕の言葉で

話せなくてごめんね』

 

その一言が聴きたいの

 

もしその一言が聴けたのなら

あなたせいで複雑になった私の心

あなたの一言で元に戻れそうだから

なんだろうな~

この頭の中のモヤモヤ

 

頭の中が気持ち悪いな(-"-)

 

日に日に

思う事が出てきて

 

日に日に

思う事が変わって

 

応援すると言ったけど

なんだか心の底から

自分がそう思っているのか

正直不安・・・

 

応援するよ!

でも・・・・

 

大好きだよ!

でも・・・

 

当分こういう気持ちが続きそう

 

こんな複雑な気持ちになるのは

恋人がいるという事実を

突きつけられたことじゃないの

 

恋人がいたことは

悪いことじゃないし

非難されるようなことでもない

 

人間だもの

当たり前だよ

 

熱愛を認めたことも

悪いことじゃないし

非難されるようなことでもない

 

このまま

嘘の否定をして

隠され続けるよりはるかにいい

 

でもね

今は知りたくなかったの

 

こんな形で知りたくなかったの

 

これが私の気持ちを

複雑にしているの

 

タイミングが悪かったと

この前は思ったけど

悪いのはタイミングじゃない

 

イ・ジュンギssiが

直接話してくれなかったこと

 

それが一番悪かったんじゃないか

 

今はそう思ってる

 

きっと

イ・ジュンギssi本人が

言わない限りいつでも

 

タイミングが悪かった

 

そう言われると思う

 

だってもし

あの記事が出てなかったら

イ・ジュンギssiは

いつまで私たちファンに

嘘をつき続けていたんだろう

 

何か大きな事がない限り

言わないつもりだったよね

 

多分そこにはファンの為ではない

何か別の『事情』があると思うから

 

そう思うと本当に怖いよ

 

イ・ジュンギssiにとっては

嘘とはまた違うものだったのかもしれない

だけど、私にとっては嘘だったの

 

嘘をついて

私たちファンに笑顔を見せていた時

イ・ジュンギssiは何を思っていたんだろう

 

心の片隅にでもいいから

申し訳ないなって

そういう気持ちがあったかな

 

その気持ちがあったのなら

少しは楽になれるけど・・・

 

でもそう思うのは

私のワガママかな

 

私たちファンは

イ・ジュンギssiに

何をどこまで求めていいのかな

 

なんだろう

怒りでも

悲しみでも

憎しみでもない

この気持ち

 

私たちファンは

イ・ジュンギssiが言った言葉を

信じるしかないの

 

だって私たちファンは

あなたに

直接会えないから

本当のことを聞けないの

 

本当のことを知る術がないの

 

私はまだ

イ・ジュンギssiのファンになって

1年ぐらい

 

それでもこんな気持ちになるの

 

それはやっぱり

イ・ジュンギssiが

今まで私たちファンに

話してくれたこと

行動してくれたこと

その全てがそうさせてるの

 

だからね

本当に長い間

ずーっとイ・ジュンギssiだけを

応援してきた人たちにとっては

とてもとても辛いことだと思う

 

今まで時間をかけて

大切にしてきた

ファンとの繋がり

 

イ・ジュンギssiが

私たちファンを大切に

してくれていたのは

本当によくわかってる

 

それが嘘だとは思えないから

 

でもね

嘘をつくことが

ファンの為ではないと思う

 

ファンは嘘なんて望んでない

 

大好きな人に

嘘をつかれたら

誰だって悲しいでしょ

 

それが誰のための

嘘だったかわからないんだから

 

自業自得とか

払うべき代償があるとか

そんな偉そうなことは言えないよ

 

でもね

 

一度離れてしまったもの

 

それを取り戻すのは

とても大変だと思う

 

離れたものが

『これだよ』ってはっきり言えない

だって私にもわからないから

 

心なのか

想いなのか

あなたへの信頼なのか

 

私の答えが出るのはまだ当分先

 

なんだか

イ・ジュンギssiへの

お手紙みたいになっちゃった(>_<)

 

イ・ジュンギssiを非難している

わけじゃないからね

 

だからかな?これ書いてたら

イ・ジュンギssiの

公式マガジン読みたくなった

 

そうしたら明日にはまた

思うことが変わるかも

 

長い文になったけれど

読んで下さってありがとう(*^^*)

なんかちょっとだけ

本当にちょっとだけスッキリしたかも。