https://this.kiji.is/595065434103874657

https://youtu.be/cYXx9yVey4o

中国の感染者が6000人を上回った、死者は130人を超えたとの報道があるが実際は2万人近い感染者がいると言う、死者の数も500人以上との情報が入った。

武漢では治療にあたっていた医師も感染して死亡している。
事の重大さは医師や看護師が恐れて病院に来ない為に治療従事人数が間に合わない、人数が多すぎる患者に看護師や医師の手が回らない。
治療を受けたい患者が陸路で他の都市に移動し日本、タイ、アメリカ、ドイツ、韓国などに発症を承知で治療を求めて移動している事もだ。
封鎖された武漢から移動するには賄賂を払って目をつぶって貰う、他の都市から飛行機や陸路で国境を超えて先端の医療を求めて来るのだ。
理由は中国以外で治療した人に死亡者がでていないからだ。
さてマスコミでは動物からの感染者1号患者でそこから蔓延したと報道されている。
武漢地方政府が隠蔽を行い北京にも当初ウソの報告をし武漢だけで治めると言うバカな考えを北京に報告した為に中国の対策が後手に回って醜態を晒した。
途中からの報告なので北京は最初の感染者の数を理解していないし、嘘の報告もあったと思う。
その隠し感染者と隠し死亡者数は最初に書いた数字である。

さて、肺炎は何故いつも中国から始まるのだろうか?
2003年に当時の新型肺炎も中国で発症した、のちにSARSと言うネーミングとなった。
しかし、中国は転んでもタダでは起きないのだ。
武漢にSARSの研究所を作ったのだ。特化した研究所ではないがProtection level4の研究所を10年以上の歳月を使って作り出した。(P4labo)
中国語では(整個P4實驗室)と書くらしい。
2018年1月5日に完成し開業した。
中国は2003年のSARSに治療薬もなく感染率も高いこのウイルス研究の為に作ったのだ。
コウモリから発生したSARSの毒性強化と感染率を高め、潜伏率を長くしたのが今回の新型肺炎の正体なのだ。
SARSより強力であたりまえだろう。
では何故広まったのか?
単にP4laboの事故だった。
ウイルスはSARS改良版だが未完成であり研究室から事故若しくは不注意で拡散されたと思われる。
テロの可能性は極めて低く考えにくい。

日本政府や外国政府がチャーター便で自国民を帰国させているが、国内に感染者を増やさない様に万全の対策を準備して欲しいと思います。
これ以上人口減少に拍車がかかれば日本は三流国の韓国にも負ける時代が来てしまうだろう。
また日本政府方針の搭乗一人あたり8万円取るのは当たり前で二階幹事長の様に国費とは馬鹿げた考えだと思う。