


今月5日に中国東部軍所属の戦闘機が天津(西部軍エリア)にて爆発、墜落炎上した。
中国国営メディアは一切報じていないが、撮影した市民をはじめ多くの人が目撃し、飛んでいる戦闘機にロケットやミサイルの様なものがぶつかり爆発した、戦闘機からパイロットは脱出した。
入手した動画には生々しい音声も入っていた。
速報と言うには遅いのだが、6日夜に入手した画像の解析とPCに不慣れなためアメブロ対応のgif変換に時間が掛かった事、gif容量オーバーでアップ出来なかった事、現地の知人に確認作業を行っていたために今になってしまった。
情報筋によると、事件直前には「公共安全」の原因で全てのフライトがキャンセルされたとのアナウンスがあり広州市、深セン市、上海市、南京市、杭州市上空でのフライトに制限が掛けられたとの事。
現在詳細な情報を収集中ではありますが、撃墜された事は間違いない様です。