以下のバックテスト結果のトレードルールを用いてリアルタイムで予想、検証していきます

 

■トレードルール

 手法:ブレイクアウト、順張り

 時間足:

 日足

 フィルター:

 5本、25本、75本の移動平均線

    ポジション:

    1枚のみ

 ストップ幅:

 ボラティリティから計算

 トレイリングストップ:

 終値判断、3段階設定、ただし損失側は1、もしくは1.5に固定

 ルールの決定法:

 グリッドリサーチ的に損益計算

 2018-2020年において、利益、利確回数-損失回数、損益プロットの形から良結果の

 4パターンを決定

 

■トレードルール例

 最新時間足のx1がx2期間のx3よりx4、x5フィルター条件を満たす時、次時間足の始値でエントリー

 エントリー時のストップ幅はx6期間のボラティリティとエントリー価格から決定

 エントリー後のトレイリングストップについては、利益側x7、損失側1or1.5の3段階設定

x1:高値、安値、終値

x2:ブレイク期間の1~10

x3:高値、安値、終値

x4:高い、低い

x5:移動平均の>5,>25,>75等で8パターン

x6:ボラティリティ期間の1~10

x7:1~3

 

 

■日経平均先物

 〇買い(上からルール0,1,2,3)

 

 〇売り(上からルール0,1,2)

 

 

■ビットコイン

 〇買い(上からルール0,1,2,3)

 

 〇売り(上からルール0,1,2,3)