[X].(●´・ω・`●).みっくんのほっぺた☆ミ -2ページ目










☆゚・*:.。.HAPPYBIRTHDAY.。.:*・゚☆

⊂*`∀´⊃はっぴばーすでー!にーかー!

川*ΦeΦ)|にかいどーダギャ!

(*し~*)はっぴばーすでー!にーかー!っす!

(`へ´)ハッピバーシュディア…

ξ*‘ -‘)はっぴばーすでーとぅーゆー!お☆

(’・_,’)たまたちからにかにプレゼントよん!

[X].(●´・ω・`●).みっくんのほっぺた☆ミ

(*`∀´*)けんぴーも!みつーも!たいぴーも!わたるーも!
みやっちも!たまちゃも!みんなだいすきも!おりうれしいもね!
☆゚・*:.。.二階堂高嗣(*`∀´*) .。.:*・゚☆






























久しぶりに、長い長い、本当に長いブログを書きます。
誤字脱字、長文お許しください。
   
 

2010年の4月に、僕はこんなブログを書きました。
タイトルは「名刺より小さな写真」。
ちょっと長くなりますが、
そのときの全文を紹介させてください。
  
  

「名刺より小さな写真」
2010年4月16日現在発売中の

TV LIFE9号(4月30日号)の107ペ-ジに、

名刺サイズにも満たない

小さな写真で紹介された彼らの写真。
それは、7人のメンバーを紹介するのには

明らかに小さなスペ-スでした。
  

熱狂的なファンで埋めつくされた横浜アリ-ナライブ。
デビュ-前のグル-プとはにわか信じがたい思いで、

僕はそのステ-ジをながめていました。
  

ステ-ジや彼らのためだけに作られた“外周”を

ロ-ラ-スケ-トで縦横無尽に走りまくる7人。
そんな彼らの歌う姿を見たいと思ったのは、

「新春 滝沢革命」で輝く彼らを見たことがきっかけでした。
  

実力派グル-プと呼ばれるだけあって、

横浜アリ-ナで見せた彼らのステ-ジは、

さすが多くの先輩たちのバックを務めてきただけあって、

たくさんのマスコミ陣をも魅了するステ-ジでした。
自分たちで考えたというそのステ-ジは、笑いあり、驚きあり、感動あり、

そして戸塚くんからの手紙にほろっとする北山くんの涙ありと、

訪れた満員のファンを満足させるにはあまりある、

とても完成度の高いライブだったと思います。
  

今回TV LIFEは、彼らのステ-ジを、

名刺サイズにも満たない大きさで紹介しました。
残念ですが、テレビ誌として、

デビュ-前の彼らを大きく扱うのはまだ先と判断したからでした。
  

でも、名刺サイズから、グラビア記事へと

昇格させる判断をするときも、

そう遠くないことかもしれません。
4月24日(土)には、フジテレビの特番

『ロ-プジャンプエクストラ』に出演し、

グル-プとしてゴ-ルデンタイムに

登場することも決定したのです。
  

テレビ誌として、ゴ-ルデンタイムに出演する

“人気グル-プ”を取り扱わない理由はありません。
今回は写真が間に合わず、それは実現しませんでしたが、

次回チャンスがあればぜひ“実力派”の彼らを

誌面で紹介したいと考えています。
  

Kis-My-Ft2。
  

ライブ後の打ち上げで、初対面の僕にも挨拶してくれた彼らに、

「次は誌面で会いましょう」と僕は“約束”しました。
その約束が、そう遠くない約束になることを願っています。
(編集長)
  
  

このブログを書いたとき、実は非常に

心配していたことがありました。
「名刺より小さな写真って、ファンをバカにしてるのか」
そんなお怒りのコメントが寄せられるかも

しれないと内心ビクビクしながら、

このブロクをアップしたことを覚えています。
それに対して、web担当から

「好意的な反応が多数を占めている」

という報告を受けました。
Kis-My-Ft2のファンの方々は、

この言葉足らずのブログの奥に込められた

“僕の期待”をちゃんと分かってくれている。
それがとてもうれしくて、今でも僕の心の中で、

とても印象深いブログとして残っています。
  

その8か月後の2010年12月。
僕は彼らを、テレビライフのグラビアにデビュ-

させることを決心しました(「年末年始記念号5」 )。
まだCDデビュ-前だった彼らを、
ほかの

デビュー組と一緒に誌面で紹介する。
しかも、あふれんばかりの情報でペ-ジ取りが

難しい年末年始号での掲載。
いつもは慎重な僕にとっては

非常に大きな賭けでもありました。
  

そして、そのわずか2か月後の2011年2月。
彼らは、大きなスタ-トを、ファンが見守る

ステ-ジ上で発表することになりました。
2か月前の僕の賭けに、彼らが応えてくれたと、

僕は自分のことのように喜びました。
また、長くなりますが、その全文を紹介します。
  
  
  

「また逢えるde Show」
2011年2月12日
今週は、来週2月16日(水)発売の

テレビライフ5号(3/4号)の内容を

連日お知らせしようと考えていました。
でも、今日足を運んだコンサ-トでビッグな

ニュ-スが飛び込んできました。
身震いするほどの、衝撃なニュ-ス。
このことを書かないわけにはいきません。
  

今日、僕が訪れたのは国立代々木競技場でした。
Kis-My-Ft2(キスマイフットツ-)の

コンサ-トツア-

「Kis-My-Ft2に逢えるde Show」の最終日です。
まだ、デビュ-前のキスマイの7人でしたが、

現在放送中の『美咲ナンバ-ワン!!』に

藤ヶ谷くん&北山くんが出演したり、

そのドラマのオ-プニングテ-マにキスマイの

「No.1 ~FIRE BEAT」が起用されたり、

昨年の10月ク-ルの『フリ-タ-、家を買う。』に

横尾くんが出演したりと、その認知度は

間違いなく上がってきています。
それは、詰めかけた会場のファンの

熱気からも伝わってきました。
  

コンサ-ト中盤、MCコ-ナ-がスタ-トしました。
そこで、北山くんと藤ヶ谷くんが

3月18日にタイで行われる

「パタヤ国際音楽祭」に出演することが発表されました。
続けて、5/3~10には、藤ヶ谷くん&北山くんが

シアタ-クリエでコンサ-トをすることが発表されました。
さらに、4月から千賀くん、宮田くん、玉森くん、

横尾くん、二階堂くんの5人が

「滝沢歌舞伎」に出演することも発表されました。
次々と発表されるサプライズに、また、

キスマイのメンバ-たちにまた逢えるという喜びから

ファンのボルデ-ジは既に最高潮に

達していたように感じました。
  

しかし、サプライズはこれだけではありませんでした。
突然、ステ-ジに現れたジャニ-ズjr.が、

北山くんに1枚の茶封筒を渡しにきたのです。
A4判サイズぐらいの茶封筒。
何も知らないキスマイの7人は、

その茶封筒に入れられた1枚の紙を、

ゆっくりと取り出し、おそるおそる

その紙を黙読し始めました。
  

一体何が書かれているのか…。
とにかく期待とふくらませて、みんなが待ちます。
僕らマスコミ陣も何が発表されるのか全く知りません。
しかし、会場に集まった1万3000人のファンたちと同様に、

“あの言葉”を期待しました。
  

そして・・・。
メンバ-たちから、悲鳴にも似た声が発せられました。
ステ-ジ上に倒れ込むメンバ-もいます。
その1枚の紙に書かれた文字が、あまりにも衝撃すぎて、

全員が直立することができなくなっていました。
この時点で、ファンのみんなは何が書かれていたのか、

分かりました。
メンバ-たちを見守り続けてきたファンの方々です。
メンバ-の驚きの表情から、

何が書かれているか分からないはずがありません。
  

“あの言葉が書かれている!”
  

僕は、会場の後ろ側を大きく振り返りました。
まだメンバ-から発表があったわけでもないのに、

既に涙ぐむファンの方がたくさんいました。
祈るように手を合わせるファンの方もしました。
そして僕が、ステ-ジに目を戻すと、

倒れ込みながら目を真っ赤にするメンバ-の姿がありました。
  

そして・・・。
発表を待ち望むファンに向けて、

ようやく息を整えた北山くんから発表がありました。
「Kis-My-Ft2は、今夏、CDデビュ-します!!」
  

その瞬間、ステ-ジ上を走り回るメンバ-がいました。
自分の座席の周りを飛び跳ねるファン、

あまりの衝撃に座席に座り込むファン、

両手で顔を被い、とめどなく涙を流し続けるファン・・・。
何年も何年も、メンバ-を信じて、このときを待っていた。
だからこそ、うれし涙が止まらない。
メンバ-とほとんど面識のない僕でさえ、

目頭が熱くなってきました。
こんなに信じて待ち続けてくれたファンがいるから、

キスマイの7人も頑張ることができた。
だから、成長し続け、ようやく念願のこの日を、

自分たちの力で迎えることができた。
  

感動のステ-ジ。
もうすべての記憶が飛んでしまうような衝撃のステ-ジ。
コンサ-ト終了時には、デビュ-時期が、

今年5月ということが発表されました。
また、会場を埋めつくした1万3000人の悲鳴がわき上がりました。
  

コンサ-ト終了後、マスコミ向けに

ささやかな打ち上げが行われました。
紙コップのお茶を片手に、乾杯のあいさつに

立ったのは藤ヶ谷くん。
宙にも浮かぶような気持ちを抑えながら、

「本当にこれからすべてが始まるのだと思っています。

このチャンスを、7人でしっかりとつかんでいきたい」と

冷静に、そしてしっかりと話してくれました。
最後にメンバ-代表して、マイクを握った北山くん。
「ここまで僕らが来られたのは、(ファンやマスコミの方々が)

応援してくれたおかげです。これからも、

Kis-My-Ft2をよろしくお願いいたします!」
  

デビュ-は5月。
アイドル誌と違って、これまでなかなか彼らを

紹介する機会がなかったのですが、

デビュ-が決まったことで、今後、

また誌面で会うことができると思います。
この衝撃の1日に立ち会えた感動を胸に、

Kis-My-Ft2のこれからに注目していきます。
(編集長)
  
  

その1か月後、東日本大震災が起こり、

日本中が大きな悲しみに包まれました。
5月予定の彼らのデビュ-はもちろん延期。
しかし、誰よりもチャンスをつかもうと努力していた彼らを、

天が見放す訳はありません。
復興支援、猛暑の中での節電と、日本中が一つになった夏、

彼らのデビュ-が8月10日に決定したのです(「サプライズ2」 )。
  
  

あれから1年。
今年8月10日、彼らはデビュ-1周年を迎えます。
そんな彼らのデビュ-1周年を祝福するために、

テレビライフ8月1日(水)発売号では、

Kis-My-Ft2デビュ-1周年グラビアを

紹介することになりました。
グラビアのボリュ-ムは、カバ-グラビア以外では

テレビライフにとっては異例ともいえる5ペ-ジ記事。
とにかく、彼らのデビュ-1周年を祝福したかった。
そんな思いで企画したペ-ジです。
そして僕は、その取材現場に足を運ぶことにしました。
  

その日、Kis-My-Ft2のみんなは

ハ-ドなスケジュ-ルでした。
藤ヶ谷くんと北山くんは、早朝から

『ビギナ-ズ!』のロケ撮影をこなし、
夜には東京に戻って、

7人全員そろっての生放送収録、
それらを終えた夜の深い時間に、

『ビギナ-ズ!』ロケで真っ黒に日焼けした

マネージャーに連れられて彼らは

撮影スタジオに現れました。
その日はテレビライフの単独取材でした。
デビュ-して1年。
ハ-ドな毎日の夜に組まれた取材に、

みんなのテンションを少し心配しました。
しかし、その心配は全くといってほど必要ありませんでした。
元気よく、「おはようございます!」とスタジオ入りする7人。
じゃれ合いながら、いまだ初々しい笑顔を見せる彼らに、

僕はとてもうれしくなりました。
取材中、基本、手持ち無沙汰の僕は、

メンバ-のインタビュ-にも絡んでいきました。
Ki

メイク中、ライタ-♀のインタビュ-を

鏡越しに受ける北山くん。

鏡越しでも、ちゃんとライタ-と目を合わせようとする

その姿がとても真摯。

真面目でメンバ-思いのお兄ちゃんです。
s
ダンスを真剣に学びたいを話す千賀くん。

「キスマイの振り付けをしたい」と夢を語るその表情は、

いろいろな可能性を模索しながら、

しっかりと未来を見据えています。
M
みんなのいじられキャラの宮田くん。

約1時間半の取材時間中、

メンバ-に一体何回突っ込まれただろう。

そのすべてを空振りなしで笑顔ではじき返す

“ボケ打率10割”の男です。
y
スタッフやファン、自分たちを支えてくれた

ファンへの思いを熱く語る横尾くん。

自分たちがやるべきことをしっかりと分かっている

“大人”の雰囲気も持ち合わせています。
F

ライタ-からの質問に、「挙手制で行きましょう!」と

みんなが答えやすいように、

インタビュ-を上手に回してくれる藤ヶ谷くん。

どんな質問に対しても答えを出すのが一番早い、

さらにツッコミを繰り出す回数も一番多い、

頭の回転の早い男です。
t
「顔の近くで笑う女の子ってドキっとする」と

話す玉森くん。

思わず「あ、分かる!」と僕が言えば、

「分かりますよね!」と

人懐っこく笑顔を見せる。その無防備な笑顔に、

ライタ-♀も思わずドキッ?
2
スタジオのドリップコ-ヒ-を

自らセットして作る二階堂くん。

「これ1杯(作った)だけで捨てちゃうのもったいない

ですよね」と話すから、

同じ豆で2杯目を作って僕が飲みました。でも、

そのコーヒーは豆1つで1杯しか作れないやつらしくて、

2杯目は恐ろしく薄かった。そしたら

「すいません、それ、僕飲みます!」って。

いいよいいよ、その心遣いがおじさんはうれしいよ-。
  

私事になりますが、実は僕自身が、

表紙撮影以外の取材現場に足を運ぶことは

非常に珍しいことです。
ただ、彼らの成長が生で見たくて、そして、

彼らの1周年を影ながら祝福したいと、

嫌がる編集担当を押し切って、

現場に足を運ぶことにしたのでした。
もう、ほとんど職権乱用です。
でも、本当に足を運んでよかったと思っています。
  

ほんの2年前、「名刺より小さな写真」でしか

紹介されなかった彼らは、

今では当たり前のように雑誌のグラビアを飾り、

“キスマイ”として

日本中に認知されるビッグなグル-プとなりました。
本当に、それはあっという間のことでした。
いや、デビュ-までの彼らの歴史を考えれば、

ここにくるまでは、本当に長い長い時間が

かかったのかもしれません。
しかし、デビュ-という「スタ-トライン」に

立ってからの彼らの成長ぶりは、

もう説明がいらない程に大きく、確実なものとなりました。
  

Kis-My-Ft2。
支えてくれたファンやスタッフのことを

第一に考えるメンバーたちです。
そんな彼らの成長を、これからも影ながら

つめていけたらと思っています。
デビュ-1周年の日は、8月10日。
少し早いですが、デビュ-1周年、

本当におめでとうございます。
心より祝福いたします。































☆.。.:*・゚祝☆Kis-My-Ft2結成7周年⊂*`∀´⊃川ΦeΦ)(し~)(`へ′)ξ*' ー')('・_,')(*`∀´*).。.:*・゚☆

[X].(●´・ω・`●).みっくんのほっぺた☆ミ

☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆




















 

山下智久(27)、錦戸亮(27)が脱退し、4人組となったNEWSが

約1年8カ月ぶりとなる新曲「チャンカパ-ナ」を7月18日に発売することが12日、分かった。

03年の結成時は9人だった同グル-プだが、07年から6人、昨年10月に

山下らが抜け4人となった。メンバ-の小山慶一郎(28)は、「もうないですね」と

“脱退打ち止め宣言”で4人が最終形であることを強調。

4人の新生NEWSの再出発をアピ-ルした。

 山下と錦戸の脱退から約9カ月。7月18日に4人になって初のシングルを出すことになり、

小山は「僕らから出ていくことはない。おっさんになるまでやっていきますよ」と、

これが“NEWSの最終形”であることを宣言した。

 昨年末のカウントダウンライブで4人で再始動したが、シングル発売までは時間をかけた。

周囲からは3人の脱退後に「すぐにでもシングルを」という声も上がったが、

何度も4人で議論を重ねた。長い打ち合わせを経て完成したのが「チャンカパ-ナ」。

「愛しい人」という意味を込めた造語で、小山は「タイトルを聞いて『なんじゃい』と思いましたが、

つい調べたくなるようなものがよかった」と、

意味よりも語感が気にかかる言葉を選択したと説明した。

 明るく前向きな楽曲で船出をかざる。“脱退ショック”は乗り越えた。

手越祐也(24)は「やる気ない人を無理にグル-プにとどめてやるというのは

NEWSとしていい選択肢か、といったら、絶対NO。みんながいいものを

作りたいという方向を向かないとグル-プなんでやっていけない」と告白。

加藤シゲアキ(24)も「4人でNEWSだったと割り切った」と胸の内を明かした。

 残ったのは4人の強い絆だ。今後について、増田貴久(25)は

「ジャニ-ズで4人のグループって少ない。こだわっていきたい」といえば、

手越も「4人が6人を超えていければいい」とさらなる高みを目指す。

小山は今後の活躍を脱退した山下らにも「見て欲しい」とキッパリ。

4人での活動に手応えを感じているようだった。




【香港26日】アイドルグル-プ、Hey!Say!JUMPが初の海外コンサ-トを香港で行った。

27日を含め、計4公演で1万8000人を動員する。ジャニ-ズ事務所の

ジャニ-喜多川社長(80)が約10年ぶりに所属グル-プの海外公演に

“随行”する気合の入れようで、山田涼介(19)は「アジアにとどまらず、

米国など海外に羽ばたく第一歩になった」とキッパリ言い切った。

 2007年デビューの9人が、結成5年で海外に羽ばたいた。

 昨年は近藤真彦(47)や山下智久(27)がライブを行った4500人動員の

カイテック・スタ-ホ-ル。開始前から「ジャンプ!ジャンプ!」と登場を求める

熱烈な“ジャンプコ-ル”が沸き起こった。

 「ホンコン!タイセイディ-ラ!(香港、盛り上がってるかい!)」と八乙女光(21)が

広東語であおると、薮宏太(22)も「ド-ディ!ド-ディ!(もっともっと)」。

大きな扇子や番傘を持ってのフライング、折り鶴をあしらった衣装など

和を強調した構成に加えて、「Thank you~僕たちから君へ~」の歌詞を

広東語で披露して、香港ファンの大歓声を浴びた。

 質問コ-ナ-では、メンバ-が客席に降りてファンにインタビュ-。

「昨日のホテルの部屋割りは?」「知念(侑李)くん、嵐の大野(智)くんとは釣りに行きましたか?」

「私を強く抱きしめて」などと、日本語で“質問”が次々と飛び、盛り上がった。

 「SUPERDELICATE」など29曲を歌い踊った中島裕翔(18)は、

「緊張感は一瞬で吹き飛んだ。幸せだなと思った」。有岡大貴(21)も

「JUMPの名刺代わりのコンサ-トになった」と喜び、山田も「思った以上に

日本語を勉強してくれていてファンとの距離を縮めることができた」。

それぞれに初海外進出の手応えをつかんだ。

 今回はジャニ-喜多川社長自ら随行。喜多川氏が海外公演に同行するのは

2002年5月のタッキ-&翼の台北以来、10年ぶりと異例のことだ。

喜多川氏は「香港公演が成功すれば、ハワイやラスベガスなど

海外公演をどんどんやるべき」とJUMPのさらなる海外進出を約束。

JUMPが世界をグッと引き寄せた。








リボンHAPPY☆BIRTHDAYリボン

~山田涼介~

[X].((やまぺろ))⇔ぽよたん(´。・Θ・。`)magic☆。゜

王冠2・・・l9歳の誕生日ケーキ.おめでとう(*´;ω;`*)ドキドキドキドキドキドキ

もう、どうしてそんなにエロさ増しちゃったのっっヾ_○ノ恋の矢ハートブレイク恋の矢(笑)

デビュ-時王冠2 ☆*。何か

ぷにゅぷにゅの可愛い男の子ブタバナナだったのに(゜゜)w
いつのまにこんな( エロティックキスマークな大人ビール )になってしまったのか...( ̄_ ̄)かさかさかさ

また( 大人ビール )になったから、

これからも急激上下矢印

【エロさ】増すんだろうね●│ ̄│_ハートorzorzorz←

中学生、ついていけませ-ん\( ^q^ )/ドキドキラブラブドキドキラブラブバクワラ.

ま・ぢ・で、山田涼介ぶーぶー ☆:

≪l8歳NG≫ですよ。ええ(´-ω-`)グッド!

ちっさい仔女の子何か、即死だと思われ\(^o^)/www

まあ、まとめると...

皆、貴方ぶーぶー ☆:にhshsキスマーク何ですよ(*^ω^*)パー

とにかく、これからもずっと一生永遠(←)に

山田涼介ぶーぶー ☆:について行きます´。;-;。`っドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ

ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ←ハ-トの数、自重しろ

ぽよたん(´。・Θ・。`)、大好き大好きo(*´>ε<`*)oハートハートハートハートハート

ラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ タヒ

口紅 長音記号2 長音記号2 長音記号2世界一、愛ing長音記号2 長音記号2 長音記号2 口紅

リボン・・・やまだぶーぶーまりもキャンディー☆。


クリップ〕PS:山田担〔指輪〕の皆さん、おめでとうございます(´。>u<。`)っキラキラキラキラキラキラ.・。








7人組アイドルグル-プ「Kis-My-Ft2」の藤ヶ谷太輔さんが、7月期のTBS

「木曜ドラマ9(ナイン)」枠で放送される連続ドラマ「ビキナ-ズ!」で主演を務めることが8日、

明らかになった。藤ヶ谷さんは、同局の連続ドラマ「美男ですね」でメンバ-の

玉森裕太さんらとともに主演を果たしたが、今作が満を持しての単独での初主演となる。

グル-プから藤ヶ谷さんとともに北山宏光さんもレギュラ-で出演するほか、

女優の剛力彩芽さんも“ゴ-ルデン”での連ドラ初ヒロインとして出演する。

 ドラマは24時間全寮制の警察学校が舞台。藤ヶ谷さん演じる主人公の志村徹平は、

白バイでマラソンの併走をする警察官だった父親を見て育ち、マラソンランナ-が

小さい頃の夢だったが、父親の失職と失踪をきっかけに身を持ち崩し、

地元では名の知れた不良だったという元ヤンキ-。奇跡的に採用試験に合格して

警察学校に入校したが、配属されたのは落ちこぼればかりを集めた補欠クラスだったというスト-リ-。

 藤ヶ谷さんは初の単独主演に「とにかくがむしゃらに楽しみ、学び、

みんなの警察官ヒ-ロ-になりたい」と気合十分。役作りに対しては

「父への憧れ・友情・夢など、常に自分が大切にしているものが多いので、自然に出てくる。

素の気持ちを大切にしたい」といい、「みんなのヒ-ロ-になれるように

がむしゃらに走り続けたい」と熱く語っている。

 剛力さんは堅実な公務員として警察官の道を選んだが、将来に疑問を持つ桃江比呂役で

「真っすぐな心を持っているなと感じました。真っすぐだからこその悩みだったり

等身大の女の子として演じたい。『剛力彩芽』にならないようにはしたいです」と

役作りについてコメントしている。

 連ドラ初レギュラ-となる北山さんは「一つ一つを丁寧に演じられたらいいなと

思いますし、見ていただける方の心に何か残るようなお芝居をしていきたい」と抱負。

演じるのは、裕福な家で何不自由ない生活を送っていたが、体を壊したことがきっかけで

学校に行かなくなったという過去のある立花団司役で「体作りはしたい。

波瀾(はらん)万丈な人生をくぐってきた役なので、団司がどのように人として変わっていくかを

表現できるように心がけたいです」と語っており、1年半ぶりの共演となる藤ヶ谷さんについては

「お互いに成長を見られたらいいな」とエ-ルを送っている。

ドラマは7月から毎週木曜午後9時放送予定。(毎日新聞デジタル)