お勉強は、『ターン』と『バック』の2科目 で おしまい。


さあ、 おもちゃ遊びで 発散だー!!



おもちゃ箱から登場したのは、おうし座モーモーちゃん。


ママ「投げるから、持ってきてね」

わんわん僕「うん」


僕とママの遊びは、おもちゃの種類が違っても 『持って来い』がブーム。


もう少し、ママが 回復したら 取り合いっこも出来るけどね。



ポ~ン!


タッタッタッタッタ~DASH!


持ってきたよ~!



投げて貰っては、追いかけて ママの目の前に。


¥ご褒美と交換して、また 投げて貰って~


数回、これを繰り返して 終わりにしたよ。




ママ「リビングに戻ろう」

「カム!(おいで)

わんわん僕「はーい!」


ママと一緒にリビングへ。


僕の涎で汚れたおうし座モーモーちゃんは、洗って貰って 乾かして~



ママ「クッキー君は、ハウスで ひと休みしようね」

「楽しかった?」

わんわん僕「うん、とっても!」


僕は、オシッコ&うんちを出して貰ってから ハウスに入ったよ。


ママとのお勉強と遊びの時間は短かったけど、大満足音譜音譜


心地よい疲れが襲って来て、マッタリ  ウトウトぐぅぐぅ


ペタしてね

「今日は、お散歩に行かれるかな~」と思ったら 昨日 降り続いた雨雨のせいで 路面がびしょ濡れ。


また、お部屋で 身体を動かすことにしたよ。


ママの体調も、アップ良い感じだからね~。



オシッコ&うんちを出して貰ってスッキリしてから、車椅子に。


ママと一緒に ダンス部屋へ GO-ビックリマーク


三角コーンを 2カ所 置いて準備OK


さあ、頑張るぞ~グー


気合を入れていたら、


ママ「リードを着けて、練習してみようね~」

わんわん僕「なんで?」


お散歩用のリードを、僕に着けたよ。


なんでだろう…。


不思議に思ったけど…


ママ「ついて」

わんわん僕「はい!」


指示通り、ママの左脚側に。


アイコンタクトしてから、テクテク  ポテポテ   トコトコ


ママ「クッキー君~、遅れてるよ~」

わんわん僕「は…はい!」


でも、数歩 歩いたところで 何故だか 少し 出遅れた。


もしかしたら、 いつも ¥ご褒美を貰えるタイミングを 僕を覚えていたからかも…。



そっか…、まだ 頑張らないと ダメか…。


ママの左脚側に追いついてから、


ママ「ターン」

わんわん僕「はい!」


三角コーンにぶつからないように気を付けながら、丁寧に ターンしたよ。


そしたらね、


ママ「そうそう、上手だね~グッド!

わんわん僕「やったあ!」


ママに、た~くさん褒めて貰って ¥ご褒美もゲットしちゃった~。


テンションアップ上がった僕の足取りは、とっても軽やか~音譜音譜


ママ「駆け足!」

わんわん僕「はい!」


『駆け足』の指示にも、ちゃ~んと応えて タッタッタッタッタ~DASH!



ママ「ゆっくり!」

わんわん僕「はい!」


『ゆっくり』の指示には、ゆ~っくり 前足を交互に出して テクテク   ポテポテ   トコトコ


ママ「普通の速さ!」

わんわん僕「はい!」


いつも お散歩してる速さも、任せて~!


三角コーンの周りは、必ず 外回りターンで テクテク  ポテポテ  トコトコ


ママ「そうそう~、良いね~グッド!


上手に出来る度に、いっぱい 褒めて貰えたよ。


¥ご褒美を貰えるタイミングは、いつもと違ってたけど 頑張れた。


『ドッグダンス』の練習と言うより、これは 『オビデイエンス』の練習になっちゃったはてなマーク


でね、 狭い部屋を ぐるぐるは やっぱり ママの目目が回り始めちゃったから 短時間で おしまいになったよ。


それにしても、ママ  駆け足しても 両頬や両顎に響かなくなったって言うのは 良い感じにアップ回復してるって証拠だね。べーっだ!グッド!






ママ「バックの練習してみよう!」

わんわん僕「良いよ」


次は、『バック』にチャレンジ!!


フロントポジションに立って、スタンバイ。


ママ「バック」

わんわん僕「はい!」


ママが、骨盤から意識して 僕を押すように 前進~。


僕は、ママに押されるように 後ろ向きに 前足 ピョ~ン  ピョ~ン!


フロントポジションからズレそうになった時は、


ママ「フロント」

わんわん僕「はい!」


修正しながら、 反対側の壁まで 下がったよ。


こんな風に 少しずつ、『バック』も出来るようになってきたのだけど…


ママ「ママのパー手の位置が変わっても、出来るかな…」

わんわん僕「やってみる」


ママのパー手が、後ろに隠れてたり、両手を翼のように広げても バック出来るのか、やってみたくなってチャレンジしてみた。


そしたらね、パー手が後ろに隠れたバージョンは 修正しながらだったら なんとか 真っ直ぐ『バック』出来る。


だけど、ママのパー両手が翼のように広げながら~のバージョンは、大きなカーブを描いてしまって 修正をかけるけど 上手く行かないの。


でも、『バック』しようとしている事を 褒めてくれて ¥ご褒美を貰えたけどね。


何故、こんな練習を始めたかって言うと…


いっつも、同じパー手の位置でしか 反応出来ないとなると、ルーテイーンを作る時に 毎回 同じで 面白くないでしょ?


ママが、翼を広げるようにして 『バック』は、大きなカーブを描いてしまうけど、これは 一つの作品としても通用するのか、これは 今度のレッスンや練習会でアドバイスを頂こうビックリマーク






お勉強モードは、おしまい。


遊びモードのスイッチONビックリマーク



ママ「久しぶりに、ミニ・ドーナツちゃんだよ~」

わんわん僕「うわ~、懐かしい~!」


おもちゃ箱から登場したのは、犬の運動会でプレゼント貰ったミニ・ドーナツちゃん。



あまりの懐かしさに、思わず ニッコリ。




ママに投げて貰って、ポ~ン! コロコロコロ~!


待てー!


タッタッタッタッタ~!DASH!


ママに取られないように、背中を向けて カミカミ  カミカミ  カミカミ


噛み心地を楽しんだ。


この噛み心地  懐かしい~!


おもちゃ箱に片付けられたら、暫く 味わえないな…。


あっ、ドアドアが開いてるな…。


リビングにでも持って行って、ママが見てないうちに 隠し場所を探そうかな…。


蒸し暑いから~って、廊下とリビングに繋がるドアドアが開けっ放し。


ここから出て行って、隠しちゃおうかと思ったの。



でも、やっぱり  面倒臭いや…。


ダンス部屋の中で、隠せる場所を探そう!


棚の上の籠の奥底に隠すか…


それとも、棚の下の隙間に隠すか…


色々と考えていたら



ママ「クッキー君~、¥オヤツと交換しない?」

わんわん僕「えっ、¥オヤツ?」

「交換する~!」


オヤツと言う言葉が聞こえてきて、 ミニ・ドーナツちゃんを咥え直した。


で、ママのところに タッタッタッタッタ~!


全速力で走って行って、 ポトン! 


わんわん僕「ママ、¥オヤツ ください」

ママ「はい、どうぞ」

わんわん僕「ありがとう~」


オヤツを貰って、ムシャムシャ  ムシャムシャ  





食べ終わってから、また 遊ぼうと思ったら…


あれ?


ない!


僕のミニ・ドーナツちゃんが、ない!!


どこに消えたの?


もしかして…





お部屋の中を歩き回って探してみたけど、見当たらない。


と言う事は…


ここでしょ!!


ママの後ろポケットに間違いない!!


思い切り顔を突っ込んで、見~つけた~ビックリマークチョキ




ママ「クッキー君、頭が良いね」

わんわん僕「そりゃ、そうさ得意げ


見つけたご褒美に、また 投げて貰って カミカミ  カミカミ


噛み心地を楽しんで、おもちゃ遊びを終わりにしたよ。




ママ「ハウスに戻って、ゆっくり休もう!」

わんわん僕「うん!」


ママと一緒に、リビングへ。


ママ「楽しかった?」

わんわん僕「うん、とっても!」


ママ「ママの体力が戻ったら、もっと思い切り遊べるけど ごめんね」

わんわん僕「うん」


ママは、体調がアップ良くなってきたとは言え まだ 全力投球で 僕と遊べない事を気にしてる。


でも、僕は それでも ママと遊べるってことが嬉しいよ。


さてと、 ひと休みするとするか…。


オシッコ&うんちして、スッキリしてからハウスの中へ。


心地よい疲れが襲って来て、あっという間に 夢の中に入って行ったよ。ぐぅぐぅ



 

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