今日の天気予報は、くもり曇り のち 雨雨 だけど…


おにぎり朝ご飯を食べた後、 お外を見たら  まだ 降ってない。


ママ「今のうちに、お散歩に行ってこよう!」

わんわん僕「賛成~足あと


明日は、6種混合ワクチンオシッコ定期検診病院病院に行く予定の僕。


6種混合ワクチンを打ったら、暫く 安静にしてないといけないから、行かれる時に行っておいた方が良いかも~。


急いで支度して、お散歩パトロールへ れっつごービックリマーク


エッサホイサ   エッサホイサ    エッサホイサ


ママ「今日は、遊歩道から家お家までを歩くだけでも良いよね」

わんわん僕「う…うん…」


雨雨が降る前に~ってことだから、カバンお散歩バッグに ¥オヤツなしで出掛けたの。


でもね、



遊歩道に着いて公園を覗いてみたら、ジョギングの格好をしてるお兄さんがストレッチしている以外は、だ~れもいない。


ママ「ちょっとだけ、遊んで行こう!」

わんわん僕「やったあ!」


ママのスイッチが、入っちゃったよ~ビックリマーク


ベンチの横にバギーを停めて、車椅子に乗り換えた。


さあ、遊ぶぞーグー


気合を入れようと思ったら


ママ「お兄さん、広場の中を走るのかな…」

「暫く、様子を見ようね」

わんわん僕「うん」


ジョギングの格好をしたお兄さんが、ストレッチが終わったら どうするのか様子を見る事に。


お兄さんの邪魔をしたら、申し訳ないからね~。


ママ「だけど、じ~っと見ちゃ失礼だから 探検して遊んでよう」

わんわん僕「そうだね」


ママと一緒に、探検~ 探検~音譜音譜



そろそろ、お兄さん ストレッチ 終わったかな?


あ~ん、まだか…しょぼん



ママ「クッキー君~、お花が咲いてるよ~!」

「季節が巡ってきたね~ニコニコ

わんわん「うん」

「だけど、僕より ずーっと高いところで咲いてるんでしょ?」

「ちっとも、見えないや」


ママは、この季節に咲く花を見つけて テンションアップアップ。


僕は、上を見上げる事が出来ないから テンションダウンダウン。



そんなこんなしていたら、お兄さんが 公園から出て行くのが見えた。


わんわん僕「ママ、チャンスだね」

ママ「うん、遊ぼう!」


だ~れもいなくなった公園内は、僕とママ 2人きりの世界。


思い切り遊ぶチャンスだぜいビックリマーク




ママ「よーい どん!」

わんわん僕「キャッホーイ音譜音譜


ママの合図で、タッタッタッタッタ~DASH!


色んな方向に全速力ダッシュしたり、両手を広げてくれてるママに飛び込んでみたり~。


ママ「クッキー君、速いね~」

わんわん僕「まだまだ、若いわんわんしっぽフリフリわんこには負けないよ」


撫でて貰ったら嬉しくて、思わず 前足ピョンピョン 跳ねちゃった。 


尻尾が振れていたら、ブンブン 振りまわしていたかも。





そんな僕を見て


ママ「あのね、ママの練習に付き合って貰いたんだけど 良いかな…」

わんわん僕「良いけど、何の練習?」


ママ「 『おまわり』 から 『サイド』 のポジションに移動する時の誘導を覚えたいの」

わんわん僕「了解!」


ママが、僕に ダンスの練習をしたいと言って来た。


今日の練習内容は、ポジションの移動。


ママは、 僕を誘導する方法を覚えたいから 広い場所を利用したくなったんだって~。


4月本番では、ここが 覚束なかったから 『おまわり』 してから、『サイド』のポジションにスムーズな流れで移動するには~のアドバイスを思い出しながらチャレンジ!!


時々、僕が 遊歩道を歩いてる人達やわんわんしっぽフリフリワンちゃんが気になって キョロキョロしちゃったけど スムーズなポジション移動が出来たよ。


ママは、コツを掴んだみたい。




ママ「クッキー君、出来たー!」

わんわん僕「やったね!」


ママが大げさに喜ぶから、僕まで 大はしゃぎ。


前足ピョンピョン、跳ねちゃった。


尻尾が振れたら、きっと ブンブン 振りまわしていたかもね~。


この喜びを身体で表したい!!


僕とママ、公園内を 全速力で ダーッシュDASH!


ひと走りしてから、お水を ペロペロ。


喉を潤してから、涼しい家お家に帰って来たよ。


今回の作品は、4月に1回 踊っているから 全体の流れは 覚えている僕&ママペア。


でも、改善すべき箇所を見直して練習しているの。


広い場所を利用して出来るメニューは、公園やレッスン&練習会場でね。


ペタしてね






今日は、朝から 雨雨が パラパラ 降っていたから、 大好きなお散歩パトロールを中止。


パパをお見送りした後、 


ママ「まだ、近所迷惑になるといけないから 静かにしてようね」

わんわん僕「うん」


僕は ハウスで ウトウト  ウトウトぐぅぐぅ


ママは、ソファーで ゴロゴロしているうちに 夢の中へ。ぐぅぐぅ


目が覚めたのが、時計9時だった。


僕とママ、 ちょっとの積りが3時間も寝ちゃったみたい。あせる


外を見たら、明るくなっていて 雨雨も上がってる。


でも、路面が濡れてるから お散歩は ダメか…しょぼん



 

と言う事で、 お部屋で出来る練習を コツコツ頑張る事に。


オシッコ&うんちを出して貰ってから、マッサージ。


後ろ足の関節屈伸運動も忘れずにやって貰ってから、車椅子に乗り換えて れっつごービックリマーク


ママ「お花のブレスレットをキャッチして、ママに渡す練習しようね」

わんわん僕「うん」


一昨日のレッスン&練習会で頂いたアドバイスを思い出して、チャレンジ!!


最初は、目の前のお花のブレスレットに鼻をつけたり 興味を持っただけでも ¥ご褒美を貰えたけど…




少しずつ、 『キャッチして、ママのところに運ぶ』 を 覚える為の練習にチェンジビックリマーク


お花のブレスレットを、きちんと口に咥えてママのところに運べたら~が正解だと言う事を頭で理解して動けるまで何回かチャレンジしてみたの。


でもね、口に咥えて~は 分かっても 咥えている時間が 短くて 直ぐに 落としてしまう僕。


ママ「この前のレッスンでは、だいぶ 咥えて運ぶ時間が長かったのに どうしてだろう…」

ひらめき電球あっ、そっか!」


そんな僕を見て、原因を考えるママ。


この前のレッスン&練習会で頂いたアドバイスを思い出して、閃いた。


この練習で必要な事が、一つ ママに欠けていたのだ。


そこを思い出して、練習を再開!!


そしたら、ちょっとでも長い時間、お花のブレスレット咥えてママのところに運ぶ が出来るようになってきたの。 


見せ場の共同作業を完成形に近づける為には、コツコツ練習を積み重ねるしかなさそうだね。


頑張るぞグー 




ママ「クッキー君、遊ぼう!」

「ボールを投げるよ~」

わんわん僕「やったあ!」


練習メニュー 1科目が終わったところで、いったん 遊びモードのスイッチに切り替え~。


ボールを投げて貰って、タッタッタッタッタ~DASH!


ママ「ここまで、持ってきて~!」

わんわん僕「はーい!」


ボールの『持って来い』も、お花のブレスレットを ママのところに運ぶ~の延長はてなマーク


僕が、一目散に走って行ったけど、ママとの距離が少しずつ離れて行く~。


わんわん僕「ママ~、ボールを持ってきたよ~」

ママ「そうそう、上手だね~グッド!


ママに褒められると、テンションアップ上がるぜい!


いつも遊んでる時より、ボールを口に咥えてる時間が長かった。


でね、ママに ボールを渡したら ¥ご褒美を貰えたの。


これからのボールで『持って来い』遊びも、この要領で遊ぶと良いのかも…。



ママ「クッキー君、ママがスキップしても 着いて来られる?」

わんわん僕「やってみる!」


ボール遊びは、いったん おしまいビックリマーク


おもちゃ箱に片付けて、また お勉強モードにスイッチ切り替え~。


やる気満々の僕、お目目 キラキラ~キラキラキラキラ



次の練習メニューは、『スキップでヒールウオーク』


ママが、普通に歩いて『ヒールウオーク』は ポジションキープで着いて行かれるようになってきた。


ママが、ツーステップしても 『ヒールウオーク』は やっとって感じだけど 出来るようになりつつある感じ。


今回の作品、4月本番で披露した内容に 少しアレンジを効かせて 11月に披露出来たら良いな~って先生と話し合っている僕&ママペア。


スキップでも ちゃんと ポジションをキープして着いて行くことが出来るか…にチャレンジしてみる事にしたの。


もし、これが出来るようになったら 取り入れてみたい。


ママ「ついて」

わんわん僕「はい!」


左脚側でスタンバイしてから、コンタクト。


ママ「ついて」

わんわん僕「はい!」


練習を始めたばかりのスキップは、いきなりだと戸惑ってしまうから、最初は 普通の『ヒールウオーク』で前進~。


だんだん、僕が 乗ってきたところで 


ママ「スキップ~音譜

わんわん僕「は~い!」


ママが、スキップして 前進~。


僕も、軽やかに~音譜 となるハズだったけど… 


僕が目印にしているママのパー手が見えなくなっちゃって、止まっちゃった。


軽やかにスキップしているのは、ママだけ。


姿勢とパー誘導の手の位置を気にしているママが、どんどん、離れて行っちゃったの。


ママ「ひらめき電球そっか…、こうしよう!」


そんな僕を見て、いきなり 完成形に近づけようとした事をママが反省。


僕に分かりやすく、最初は パー誘導の手の位置を 僕の鼻先に。


つまり、ママの姿勢は 田植えの状態。


この姿勢でスキップして、僕が着いて行かれた時に


ママ「Yes!グッド!

「上手だね~グッド!


¥ご褒美をくれたの。


暫く、ママが 不格好な姿勢で スキップして、僕も 軽やかに前進~音譜


僕が、良い感じになってきたところで、すこ~しずつ ママが パー誘導の手の位置を高くして行く事にチャレンジ!!


姿勢も正しても、僕が ノリノリ~って 感じで着いて行かれたら


ママ「そうそう~、良い感じだよ~グッド!

わんわん僕「やったあ!」


いっぱい、褒めてくれて ¥ご褒美も貰っちゃった~。


僕、嬉しくて 自然に笑顔がこぼれてきたよ。


この練習も、コツコツ頑張ってみようグー




ママ「さあ、また ボールで遊ぼう!」

わんわん僕「わーい!」


お勉強タイム 右矢印 遊びタイム 右矢印 お勉強タイム 右矢印遊びタイム


大好きなオモチャが出てきて遊んだ後でも昂奮をコントロール。


お勉強する時は、お勉強。


遊ぶ時は、思いっきり遊ぶ。


最近、こんな練習方法を取り入れてみている僕とママ。


また、投げて貰って 運んで~ を 何回か 繰り返し楽しんだよ。




わんわん僕「ママ、次は何の練習?」

ママ「うーん、朝練は 2科目で 止めておこう」


わんわん僕「他にも宿題があるけど、どうするの?」

ママ「それは、また 今度ね」

「夜練の時でも良いし、広い公園に行った時でも良いし」


ボール遊びが終わった時に次の練習メニューを期待したけど、終わりだって~。


他にも宿題があるけど、夜の街夜練か公園で~だってさ。


次への期待感と体力を残して、リビングへGO-ビックリマーク


車椅子から降ろして貰って、ハウスに直行。


お水を飲んで喉を潤してから、ゴロ~ン。


クッションの上に伏せしたら、心地よい疲れが襲って来て あっという間に夢の中に入って行ったよ。


ペタしてね



今日も、朝から 晴れお日様 ニコニコ いい天気。


僕の体調も、バッチGioog!


おにぎり朝ご飯を食べた後、 食休みして いつものように マッサージ。


身体を解して貰ってから、れっつごービックリマーク


エッサホイサ   エッサホイサ   エッサホイサ


久しぶりのドキドキデートで、嬉しいな~。


待ち合わせ場所で待っていたら、ガラガラガラ~音譜音譜


メグちゃんが乗ったバギーのタイヤ音が聞こえてきた。


わんわん僕「メグちゃん、おはよ!」

「久しぶりだね」

しっぽフリフリメグちゃん「クッキー君、おはよう~」

「そんなに大きな声を出さなくても、私 聞こえてるわよ」


わんわん僕「あっ、そうか…」

「ついつい、はしゃぎ過ぎちゃったべーっだ!

しっぽフリフリメグちゃん「ねえ、今日は どこの公園だったかしら…」


わんわん僕「確か、この前は… K公園でドキドキデートした記憶があるよ」

しっぽフリフリメグちゃん「じゃ、今日は 学校小学校裏の公園ね」


久しぶりの再会で、僕は ついつい はしゃぎ過ぎちゃったけど…


でも、メグちゃんは いつでも 落ち着いていたよ。




学校小学校裏の公園に着いたら、誰もいない。


2人きりの世界を楽しめるかも~。


僕は、車椅子に乗り換えて 準備OK


メグちゃんは、リードを着けて貰って 準備OK


しっぽフリフリメグちゃん「探検しましょう~」

わんわん僕「うん、行こう~行こう~」


仲良し探検隊、出動!!


テクテク   クンクン   テクテク    クンクン


テクテク   ポテポテ   トコトコ   クンクン   クンクン


メグちゃんと一緒に、ベンチの下の情報を集めてみた。


だけど、特に 何も見つからなかったよん。




わんわん僕「僕、違うところに行ってみる!」


テクテク   ポテポテ   トコトコ


クンクン   クンクン   クンクン


雑草が生えている所を 念入りに 嗅いでたら


しっぽフリフリメグちゃん「私は、あっちに行ってみるわね~!」


タッタッタッタッタッタ~DASH!


メグちゃん 緩やか登り坂スロープを登って探検に行っちゃった~。




わんわん僕「そしたら、僕 お砂場の方にも行ってみるね~」


今度は、僕  お砂場がある場所が気になってきたから 移動を開始。


テクテク   ポテポテ   トコトコ


クンクン   クンクン   クンクン


あ~あ、ここも 新しい発見は ないや…しょぼん


戻るとするか…。


クルリン Uターンビックリマーク


テクテク   ポテポテ   トコトコ



広場に戻ってみたら、


しっぽフリフリメグちゃん「おはよ~」

「あなた、久しぶりに会うわね」

「元気だった?」

仔犬ちゃん「おはようございます!」

「はい、この通り こんな元気ですよ」


メグちゃんと仔犬ちゃん、再会を喜び合って ご挨拶しているのが見えた。


僕も、この仔犬ちゃんとは 久しぶりの再会。


でも、どうしても 慣れなくて 吠えちゃうから 距離を置いて 見守っていたの。


そしたらね、


仔犬ちゃん「おはようございます!」

「後ろから、失礼しまーす!」

わんわん僕「お…おはよ…」

「お尻の臭い、ちょっとだけにしてね~」


僕の存在に気がついた仔犬ちゃんが近づいてきて、僕のお尻を クンクン  クンクン


僕は、心のドア扉を開いた相手しか お尻の臭いを嗅がれるのが苦手。


嗅いで貰ってる間、 ドッキン  ドッキン  物凄く緊張して 吠えちゃった。


仔犬ちゃんの飼い主さん「●ちゃん、嫌がってるから しつこくしちゃダメよ」

仔犬ちゃん「はーい」

「お兄さん、ありがとうございました」

「さようなら~」

わんわん僕「は…はい…、どういたしまして」

「ふわ~~~~」


仔犬ちゃんが、僕の情報を嗅ぎ終わって別れた後,思わず 欠伸しちゃったよん。


他のワンちゃんとの挨拶も、少しずつ 慣れてきたけど、まだまだ、相手によっては 警戒したり 緊張で 吠えちゃうな~。


こういう場面での対応の仕方も、練習して克服しなきゃいけないな~って、思ったよ。 



仔犬ちゃんが居なくなった後、広場は また 僕とメグちゃんだけ。


メグちゃんが、お座りして 涼んでる間、僕は 駆けっこ。


タッタッタッタッタ~DASH!


ママ「クッキー君~ラブラブ

わんわん僕「ママ~ラブラブ


両手を広げたママの胸に飛び込んで、撫でて貰ったり~





ママと一緒に、広場を 探検したりして遊んだよ。


だけど、メグちゃんが 心配。


わんわん僕「メグちゃ~ん、大丈夫~?」

しっぽフリフリメグちゃん「クッキー君、お帰りなさい」


しっぽフリフリメグちゃん「そろそろ、涼しい家お家に帰りましょう~」

わんわん僕「そうだね」


腕時計時計は、7時半を回り始めたところ。


だんだん、晴れ日差しが暑くなりそうだから 切り上げる事に。


お水を飲んでから、待ち合わせ場所に戻ってきたよ。


しっぽフリフリメグちゃん「次は、いつにする?」

わんわん僕「僕ね、20日にワクチンを打つ予定なの」

「打った後は、2~3日 安静だから、その後が良いな~」


しっぽフリフリメグちゃん「じゃ、25日(金)にする?」

わんわん僕「うん、良いよ」


次のドキドキデートは、25日(金)に約束。


お天気次第で、また 変わると思うけど、一応 決めて別れた。




いつものように、平坦な道になってから 車椅子で テクテク  ポテポテ  トコトコ


のんびり  のんびり  時々 呼吸を整えたり  お水を飲む為に立ち止まったけど…


最後まで、歩き通せたよ。チョキ


オシッコ&うんちを出して貰って、前足君をポチャポチャ~。


洗って貰ってから、ハウスに直行。


クッションの上のシーツ代わりのタオルが、乗るだけで ひんやり さらっと涼しくなるって言うのに変えて貰ったら、気持ちいい~ビックリマーク


毎年、真夏は ジェルが入ったクールマットを敷いて貰ってたの。


でもね、前足君だけでしか動けない僕は、お水を飲もうと起き上がったり、体勢を変えようとした時に どうしても滑っちゃう。


だから、今年から ジェルが入ったマットじゃなくて ジャブジャブ洗えるっていうのを買って貰ったよ。


まあ、ママの保管方法が悪くて クールマットにカビが生えちゃって 捨てちゃったって言うのもあるけど。


氷水を飲んで喉を潤したら、心地よい疲れが襲ってきて マッタリ ウトウト。


あっという間に、夢の中に入って行ったよ。ぐぅぐぅ




ヒマワリ おまけ ヒマワリ



『アナと雪の女王』映画映画を映画館で観られなかったママ。


ママ「CDDVDが出たら欲しいな~」

「でも、テレビTVで放送するか…」


呟いてたら、昨日 仕事帰りに パパが 買って来てくれたよ~ビックリマーク


時間ある時に、観よう~っとビックリマーク


楽しみ~音譜音譜


ペタしてね