今年も毎年恒例の…、
私が選ぶ『マッチ板・燃え&萌えアニメ大賞』の発表です!
金賞…『咲 -Saki- 阿知賀編 episode of side-A』 主演“悠木 碧”

前作『咲 -Saki-』に大感動し、原作マンガも全巻購入…。
そして、『阿知賀編』と『咲 -Saki-(本編)』とは
インターハイ全国大会決勝で1つになる…。
“清澄”vs“白糸台”の“宮永姉妹対決”に、
“阿知賀”がどんな形で割って入るのか…!?
その戦いを思うと今からワクワクします…。
銀賞…『Fate/Zero』 主演“川澄綾子”

第五次聖杯戦争(『Fate/stay night』)は青春物テイストに満ちていたが、
第四次聖杯戦争(『Fate/Zero』)は
アダルト感覚溢れるスリルとサスペンスの連続…。
そして、『Zero』から『stay night』へ繋がる感動の最終回…。
“綺礼”から“凛”の手に渡る因縁の“アゾット剣”…。
“セイバー”の後悔の嘆きと、次期聖杯戦争への決意…。
“切嗣”から“士郎”へ受け継がれる想い…。
『stay night』を視た方には、より感動的に映るシーンの連続だった…。
ただ、『stay night』と『Zero』とでは、
縁側での“切嗣”と“士郎”の会話シーンの座り位置が
何故か左右逆になっていました…。
銅賞…『ちはやふる』 主演“瀬戸麻沙美”

競技かるたの熱い戦いを描く作品…。
『咲 -Saki-』とも共通する部分がある…。
ただし問題として、日テレ(地上波)のオンエアと同時期に、
全国で視聴できる衛星放送でもオンエアして欲しい…。
4位…『中二病でも恋がしたい』 主演“内田真礼”

“邪王真眼”最強ぉ! とにかく設定が面白い…。
ただ、最後は“六花”の内面に潜む苦悩を描いて、
彼女の成長物語となりました…。
5位…『ソードアート・オンライン』 主演“戸松 遥”

“嫁”(アスナ;戸松 遥)と、
“妹”(リーファ;竹達彩奈)と、
“娘”(ユイ;伊藤かな恵)…。
“キリト”くんを囲む魅力的な萌えキャラ達…。
特に“キリト”くんの前で
『デレデレモード』を発動した“アスナ”の萌え度は1000%…。
反面、“キリト”と“アスナ”の回りで
想い届かず一人すすり泣く美少女達が続出する事態に…。
6位…『氷菓』 主演“佐藤聡美”

“西屋太志”の秀悦なキャラデザインと、
瞳を輝かせながら言う『わたし、気になります…。』の口癖で、
“千反田える”が一躍人気ヒロインキャラに…。
7位…『パパのいうことを聞きなさい!』 主演“上坂すみれ”

『“ひな”ちゃんマジ天使!』
“小鳥遊ひな・3歳”(声;五十嵐裕美)の『おいたん!』は最強ぉ…。
その無邪気さと舌っ足らずな喋り方で、みんな幸せな気分に…。
8位…『偽物語』 主演“喜多村英梨/井口裕香”

今後の『全物語シリーズ』のアニメ化が待ちどうしい…。
9位…『Another』 主演“高森奈津美”

オカルトミステリーで怖い…。
ただ、もし…、
先に『中二病でも恋がしたい』がオンエアされて、
その後に『Another』がオンエアされていたら、
“見崎 鳴”から“小鳥遊六花”を想像して

思わず笑ってしまったかもしれない…。(^^)
10位…『トータル・イクリプス』 主演“中原麻衣”

第20話から打って変って超ぉシリアス展開に…。
次点…『ガールズ&パンツァー』 主演“渕上 舞”

あと…、
今後、後半(2013年1月~3月期)に向けて期待する作品!
『さくら荘のペットな彼女』 主演“茅野愛衣”
さくら荘のメンバーに
“空太”が『つっこみ』を入れるのがお決まりのパターン…。
『ROBOTICS;NOTES ロボティクス・ノーツ』 主演“南条愛乃”
世界線『1.048596』上の世界で起こる数々の謎の事件…。
この先、各種事件が繋がって謎解きが…。
『新世界より』 主演“種田梨沙”
今から1000年後の異様な世界が舞台…。
『バクマン。3』 主演“早見沙織”
物語終盤の“サイコー”と“亜豆”の
大感動恋愛展開が待ちどうしい…。
2008年から始まった『萌え萌えキャラクター大賞』…。
数も重ねて今年で5回目になります…。
毎年年末に、
その年、私が萌えたキャラクター上位3名を選んでいるのですが、
今年は下記3名に決定いたしました…。
金賞…“小鳥遊ひな”(『パパのいうことを聞きなさい!』) 声“五十嵐裕美”

無邪気さと舌っ足らずな喋り方…。 その言動はまさに天使!
彼女がいるだけで回りの大人たちは幸せになる…。
銀賞…“千反田エル”(『氷菓』) 声“佐藤聡美”

『わたし、気になります…。』 で、一躍有名に…。
典型的な良家のお嬢様キャラ…。
“西屋太志”のキャラデザインが秀悦!
銅賞…“アスナ(結城明日奈)”(『ソードアート・オンライン』) 声“戸松 遥”

“キリト”くんの前で『デレデレモード』を発動した“アスナ”は最強です…。
尚、この賞の常連だった“花澤香菜”キャラの受賞が
今年は残念ながら無かったワケですが、
私が選ぶ今年の“花澤香菜”が演じた萌えキャラNo.1は、
“松実 玄”(『咲 -Saki- 阿知賀編 episode of side-A』)です…。

~ 参考資料) 過去の受賞者一覧 ~
<2008年>
金賞…“ざんげちゃん”(『かんなぎ』) 声“花澤香菜”
銀賞…“シャーリー・フェネット”(『コードギアス 反逆のルルーシュR2』) 声“折笠富美子”
銅賞…“インデックス”(『とある魔術の禁書目録』) 声“井口裕香”
<2009年>
金賞…“千石撫子”(『化物語』) 声“花澤香菜”
銀賞…“中野 梓”(『けいおん!』) 声“竹達彩奈”
銅賞…“花戸小鳩”(『こばと。』) 声“花澤香菜”
<2010年>
金賞…“天使/立華かなで”(『AngelBeats!』) 声“花澤香菜”
銀賞…“高坂桐乃”(『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』) 声“竹達彩奈”
銅賞…“山田 葵”(『WORKING!!』) 声“広橋 涼”
<2011年>
金賞…“ユリン・ルシェル”(『機動戦士ガンダムAGE』) 声“早見沙織”
銀賞…“亜豆美保”(『バクマン。2』) 声“早見沙織”
銅賞…“椎名まゆり”(『シュタインズ・ゲート』) 声“花澤香菜”
第12局終了から半年…。
遂に12/24(月)『咲-Saki- 阿知賀編 第13局 混戦』が
AT-Xでオンエアされました…。

ストーリーは『原作マンガ』通りなので、
その他ポイントとなる点を順番に…。
1.第14局『憧憬』オンエア日発表!
本編が始まる前に『咲-Saki- 阿知賀編』の番宣が流れて、
AT-X初回放送が1/29(火)19:30と表示されました…。
※通常通りリピート放送は3回です
この感じだと、最終回(第15局)は2月末かな…?
2.『♪OP』ナシ
めいっぱい時間を使うため『♪OP』ナシのまま本編スタート
3.描かれた範囲
単行本で言うと…、
第4巻 P.103~P.218(巻末)の
『ハーベストタイム!!』まで…。
大筋的には淡々と試合が進んで行った感じです…。
4.『原作マンガ』に唯一追加されたシーン
P.153、白糸台“弘世”から新道寺“安河内”が
3200で和了ったあとに…、
“安河内”を心配&信じる新道寺の控室メンバーと、
仲間を信頼して次へ繋げようとする“安河内”の心境が語られる…。
これが今回唯一の追加挿入されたシーン…。
確かに他の3校の控室シーンはバッチリあるだけに、
ここで新道寺の控室シーンを付け加えたことで
バランスが取れて良かったです…。
尚、今回“ゆいかおり”の出番が無かったのに対し、
上記のシーンのお陰で“新井里美”の出番が発生!
ただし、セリフは…、
『すばらです“安河内”先輩!』
の一言だけですけど…。(^^)
5.AパートはP.155で終了 BパートはP.156から
6.一見アホの子“大星 淡”
“斎藤千和”もそんな感じを意識した演技でした…。

まぁ、外見と麻雀の強さ(魔物力)のギャプは
“天江 衣”を見てもわかるように
『咲-Saki-』の世界ではお約束なんですが…。
7.通常のTV放送枠を無視した特別仕様
Aパート/Bパート/♪EDを続けて、
30分枠をフルに使用したカタチでの制作…。
当然AT-XだからCMナシ…。
これを地上波で放送するのは難しいんじゃないか…?
途中CMを無理やり入れ込んで、
35分枠での放送にするしかない…。
8.♪EDは“StylipS”の『♪TSU・BA・SA』
♪ED終了後、
最後は『次回予告』で〆て、ジャスト30分の放送でした…。
“BS11”が12/31(月)に
『猫物語(黒)』(2時間)をオンエアするのに続いて、
今度は“AT-X”が12/30(日)に
『ココロコネクト ミチランダム』(2時間)を
オンエアすると発表しました…。

先日の『Club AT-X しもがめ』で発表された時は
早くて2013年1月のオンエアかな…?
と、思っていましたが、意外と早いオンエアとなりました…。
“AT-X”では12/24(月)に
『咲-Saki- 阿知賀編 第13話』もオンエアされます…。
このように人気作品の『続編』を、
地域格差の無い衛星放送でオンエアされることは
アニメファンにとっては嬉しい限りです!
全国どこでも見ることができるBS/CSアニメ番組を、
オンエアした放送局ごとに整理して、
それを、私のお気に入り順にまとめてみました…。
※2012年オンアエ作品
※地上波放送から3ヶ月以上経って放送した作品は除外
※アニメを主力コンテンツとして扱う<BS3局><CS3局>が対象
<キッズステーション>…4作品
1位…『Fate/Zero』
主演;川澄綾子

2位…『偽物語』
主演;喜多村英梨/井口裕香
3位…『ソードアート・オンライン』
主演;戸松 遥/竹達彩奈
4位…『アクセル・ワールド』
主演;三澤紗千香
<アニマックス>…5作品
1位…『中二病でも恋がしたい』
主演;内田真礼
2位…『さくら荘のペットな彼女』
主演;茅野愛衣
3位…『TARI TARI』
主演;高垣彩陽
4位…『じょしらく』
主演;佐倉綾音
5位…『黒子のバスケ』
主演;斎藤千和
まだまだ“AT-X”に数では敵いませんが、
ここ数年、両局とも“AT-X”に負けじと
独立系の『深夜アニメ新作』に
より一層の力を入れてきました…。
ただ…、
“AT-X”同様に“BS11”と被る作品も多いですが…。
全国どこでも見ることができるBS/CSアニメ番組を、
オンエアした放送局ごとに整理して、
それを、私のお気に入り順にまとめてみました…。
※2012年オンアエ作品
※地上波放送から3ヶ月以上経って放送した作品は除外
※アニメを主力コンテンツとして扱う<BS3局><CS3局>が対象
<AT-X>…15作品
1位…『咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A』
主演;悠木 碧

2位…『パパのいうことを聞きなさい!』
主演;上坂すみれ
3位…『ソードアート・オンライン』
主演;戸松 遥/竹達彩奈
4位…『トータル・イクリプス』
主演;中原麻衣
5位…『ココロコネクト』
主演;豊崎愛生
6位…『ガールズ&パンツァー』
主演;渕上 舞
7位…『這いよれ!ニャル子さん』
主演;阿澄佳奈
8位…『モーレツ宇宙海賊』
主演;小松未可子
9位…『この中に1人、妹がいる!』
主演;石原夏織
10位…『お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ』
主演;木戸衣吹
11位…『BTOOOM!』
主演;三森すずこ
12位…『あの夏で待ってる』
主演;戸松 遥
13位…『ゆるゆり♪♪』
主演;三上枝織
14位…『人類は衰退しました』
主演;中原麻衣
15位…『アクセル・ワールド』
主演;三澤紗千香
テレビ東京系作品、独立系作品等、
深夜アニメの放送数は多い…。
が、しかし…、
1.独立系新作の独占感低下
最近は“BS11”とダブル作品も多く、
以前に比べると『新作』の取扱いに対する独占感が
薄らいできた…。
2.“京アニ”系をもっと取り扱って欲しい
『氷菓』『中二病でも恋がしたい』『たまこまーけっと』と言った
人気の“京都アニメーション”作品に弱い…。
3.“アニマックス”“キッズステ”が深夜アニメにチカラを入れてきた
“AT-X”で放送できなかった独立系の『人気新作』のいくつかを
スカパーのライバル局である
“アニマックス”や“キッズステ-ション”で放送されてしまった…。
例)
“アニマックス”
『中二病でも恋がしたい』『さくら荘のペットな彼女』『TARI TARI』
“キッズステーション”
『Fate/Zero』『偽物語』
等々、課題も見えてきました…。
全国どこでも見ることができるBS/CSアニメ番組を、
オンエアした放送局ごとに整理して、
それを、私のお気に入り順にまとめてみました…。
※2012年オンアエ作品
※地上波放送から3ヶ月以上経って放送した作品は除外
※アニメを主力コンテンツとして扱う<BS3局><CS3局>が対象
<BSフジ>…2番組
1位…『ROBOTICS;NOTES ロボティクス・ノーツ』
主演;南条愛乃

2位…『ブラック★ロックシューター』
主演;花澤香菜
上記、SFメカ系、バトル系の他にも、
オトナの女性向け作品等々、
多彩なジャンルのアニメがラインナップする放送局です…。
<BS-TBS>…5番組
1位…『じょしらく』
主演;佐倉綾音
2位…『この中に1人、妹がいる!』
主演;石原夏織
3位…『アマガミSS+plus』
主演;名塚佳織
4位…『夏色キセキ』
主演;寿美菜子
5位…『さんかれあ』
主演;内田真礼
例年、『マンガ』や『ライトノベル』原作作品の
アニメ化が目立つラインナップです…。
全国どこでも見ることができるBS/CSアニメ番組を、
オンエアした放送局ごとに整理して、
それを、私のお気に入り順にまとめてみました…。
※2012年オンアエ作品
※地上波放送から3ヶ月以上経って放送した作品は除外
※アニメを主力コンテンツとして扱う<BS3局><CS3局>が対象
<BS11>…16番組
1位…『中二病でも恋がしたい』
主演;内田真礼

2位…『Fate/Zero』
主演;川澄綾子
3位…『偽物語』
主演;喜多村英梨/井口裕香
4位…『氷菓』
主演;佐藤聡美
5位…『パパのいうことを聞きなさい!』
主演;上坂すみれ
6位…『ソードアート・オンライン』
主演;戸松 遥/竹達彩奈
7位…『黒子のバスケ』
主演;斎藤千和
8位…『ココロコネクト』
主演;豊崎愛生
9位…『ガールズ&パンツァー』
主演;渕上 舞
10位…『モーレツ宇宙海賊』
主演;小松未可子
11位…『お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ』
主演;木戸衣吹
12位…『BTOOOM!』
主演;三森すずこ
13位…『あの夏で待ってる』
主演;戸松 遥
14位…『AKB0048』
主演;渡辺麻友
15位…『人類は衰退しました』
主演;中原麻衣
16位…『アクセル・ワールド』
主演;三澤紗千香
4月以降、一気にアニメ放送枠を増やしたBS11…。
質、量ともに、無料で、しかも全国で、
これだけの作品が視聴できるBS11は、
ホントに素晴らしい放送局です…。
『渋谷アニメランド わたしの大好きなヒロインたち』
http://www.nhk.or.jp/animeland/heroine.html
遂に予備選挙を勝ち抜いて
1/2(水)の本選挙に進む10名が発表されました…。
まずはその10名をご紹介…。
暁美ほむら 中2(CV;斎藤千和)
『魔法少女まどか☆マギカ』
天海春香 16歳(CV;中村繪里子)
『アイドルマスター』
綾波レイ 中2(CV;林原めぐみ)
『新世紀エヴァンゲリオン』
鹿目まどか 中2(CV;悠木 碧)
『魔法少女まどか☆マギカ』
木之本桜 小4(CV;丹下 桜)
『カードキャプターさくら』
朽木ルキア 年齢?(CV;折笠富美子)
『BLEACH』
涼宮ハルヒ 高1(CV;平野 綾)
『涼宮ハルヒの憂鬱』
平沢 唯 高1~高3(CV;豊崎愛生)
『けいおん!』
フェイト・テスタロッサ 9歳(CV;水樹奈々)
『魔法少女リリカルなのは』
御坂美琴 中2(CV;佐藤利奈)
『とある科学の超電磁砲』
以上のメンバーから各種傾向を…。
1.比較的最近のアニメのヒロインが中心
衆議院選挙とは逆に、
投票者は若い層が中心だったようで…。
って、コトで…、
私の“リン・ミンメイ”は落選かぁ…。(残念)
2.『まどか☆マギカ』から2人当選
まぁ、選挙戦の期間が、
映画の上映期間と被ったのも有利に働いたのかも…。
3.戦うヒロイン強し!
ところで誰が一番強いの…?
4.担当声優は見事にバラけた…。
これは単に偶然かぁ…。(^^)
5.発表の並び順は50音順
ってコトで、予備選挙の順位も気になります…。
では、お約束の順位予想を…。
注意)あくまでも個人的な観点からの予想です…。
1位…鹿目まどか

2011年の賞レースを総なめした『まど☆マギ』の主人公…。
今、選挙をやったらやっぱ大本命…。
2位…涼宮ハルヒ
現在の『深夜アニメ』や『ライトノベル』の市場が
ここまで活性化したのは
『涼宮ハルヒの憂鬱』が起点となっているはず…。
その意味でエポックメイキング的なヒロインです…。
3位…綾波レイ
元祖・病弱ヒロイン…。
1990年代を代表して立候補だけど、
フレッシュさで上位2人には及ばないか…。
4位…御坂美琴
典型的なツンデレヒロイン…。
カッコイイ戦う姿と、ラブコメキャラのギャップが
重要な萌え要素です…。
5位…暁美ほむら
『まど☆マギ』ファンの中で“鹿目まどか”と票が割れる…。
6位…平沢 唯
ドジっ子ヒロイン代表…。
この10人の中では一番弱そう…。(^^)
7位…天海春香
アイドルヒロイン代表…。
ドジっ子度では“平沢 唯”に軍配が…。
8位…フェイト・テスタロッサ
顔と名前くらいは知っている…。
9位…木之本桜
顔と名前くらいしか知らない…。
10位…朽木ルキア
個人的にまったく面識が無い…。
って、感じです…。
さぁ、本選挙の投開票日は1/2(水)!
栄冠はどのオンナの子の頭上に輝くのか…?
追伸) 尚、もし来年も同じ選挙を実施したら…、
“千反田エル”(CV;佐藤聡美)『氷菓』
“結城明日奈”(CV;戸松 遥)『ソードアート・オンライン』
“小鳥遊六花”(CV;内田真礼)『中二病でも恋がしたい!』
あたりも上位ランクの有力候補になりそう…。
2012年12月31日(月)の夜は…、
1.『紅白歌合戦』(NHK総合)
2.『猫物語(黒)』(BS11)
3.『アニソンキング』(BSスカパー)
4.『番宣部長SP』(AT-X)
と…、
ウチにある<W録BDレコーダー×2台>が
フル回転する大晦日になりました…。
もし、これ以上『必見番組』が増えたら、
普段使っていない
古いDVDレコーダーも使うことになるかも…。
ところで…、
『猫物語(白)』以降の物語シリーズの放送形態は
いったいどうなるのだろか…?

今回の『猫物語(黒)』みたいに、
1冊を2時間の単発番組形式で
随時テレビでオンエアしていくのかな…?