暑中見舞い。先日届いた暑中見舞い随分力のこもった文字がハガキ一面に広がっているいったい誰からだろうと見てみると娘の所の長女からだった一文字一文字一生懸命書いてくれたその暑中見舞いはおそらく学校の授業の中で書いたものと思われますがその宛先に私を選んでくれた事が嬉しい親バカならぬ祖母馬鹿でありますが普段孫達からはジィジ、バァバと呼ばれており文面の『おじいちゃん、おばあちゃん』の下りには流石に苦笑いしてしまいました。何だか妙に老いを感じるなぁ(笑)