職場の問題や改革について話し合う時、「だって・でも」から話を始める人間とは話し合う余地は全くないと考えている
何故なら、「だって・でも」で話始める人間からは何一つ建設的意見を聞く事はないからである
否定から話が始まるので何の参考にもならないのである目