ここんとこ紹介していませんでしたが、
音源はコンスタントに入手しております。

その中でもお気に入りを今日は紹介しようと。

ジョージ・ヒロタというマルチプレイヤーがいる。
主にパーカッションでの表現が多く、和太鼓や尺八もこなす。
偶然手に入れたアルバムはエクスペリメンタル寄りなフュージョンでして。
Joji Hirota
The Wheel of Fortune

セーヌ川のほとりで

2ピースロックバンド!!
2ピースというから2人なのだ。
ギターとドラムでシンプルでブルージーなロックを。
WHITE STRIPESと比べられるそうだが、
ボクはこっちが好きだなぁグッド!
The Black Keys
Brothers

$セーヌ川のほとりで

久々にmoogモノを手に入れました。
効果音からグルーヴィーまで、
ジャーマンロックから影響を受けて制作したそうです。
TV用ライブラリー音源。
小川のような、水の流れる音もmoogなのかなぁ。
だとしたらやっぱシンセはスゲェやニコニコ
どう聴いてもフィールドレコーディングしたようにしか聴こえんべーっだ!
Sam Spence
Sam Spence Sounds

$セーヌ川のほとりで

スイスのミュージシャンBruno Spoerriの
70年代の幻のTV&CM用サントラ音源集。
ヴィンテージ・シンセでジャーマン・エレクトロから
モンド、サイケなサウンドが満載な1枚。
シンセなどのマシーンでファンクをやるとこうなる??
Bruno Spoerri
Gluckskugel

$セーヌ川のほとりで

押し入れが飽和状態。
そろそろ音源整理をして、物減らしするか
それとも音源の為に引越するか…ですしょぼん
溜まっている観なきゃならないDVDを
1日かけて鑑賞大会。

当然、夕飯作る気力もなくなり
いつものカフェで夕飯を。

トマトとズッキーニのキッシュと
サツマイモとニンジンのポタージュスープ。
セーヌ川のほとりで

レンズ豆のハンバーグとバゲット。
$セーヌ川のほとりで

ごちそうさまでした。
『沈まぬ太陽』のDVDが発売され、
早速届いた。

原作を映像化するのが困難だっただけに
脚本、監督、役者がどれだけ情熱を注いだのかが
ひしひしと伝わる作品だと、ボクは思う。
セーヌ川のほとりで-2010052820140000.jpg
長いけど、何度も観たい映画だ。
ミーハーでしょうが、これで謙さんに惚れてしまったニコニコ

ここんとこ、邦画が面白い。