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JYJ THANKSGIVING Live in dome 2day's

さぁて、終わってしまいましたね。

なんとか、チケットとれて一日だけでもと思っていたら幸運にも
もう一日用意してくれて、落胆な毎日がハッピーの一週間をすごさせてもらっていたわけですが。

両日ともにいい席で、最終日なんてもう4~5mしかない距離でたのしませてもらって。
なんと、お礼を言ったらいいのか。


私ね、そういえば最近思い出したんだけど、ジャニヲタだったよ。
中学生のころ、好きだったJrの子がいて先輩アイドルのバックダンサーやってるとき。
母に連れてかれてコンサート行ったことがある。
気がついたらそのアイドルのことも忘れていたし、卒業したんだと思ってたのに。
自分でも、東方神起にはまっていくことを初めは認めたくなかったんだけど、あったね。
私は、昔からミーハー心があったんだね。
そもそも、東方神起がこんなに人気があるとも思ってなかったんですけど。
今は、一瞬でも彼らに届くように声を枯らして叫んで叫んで、叫びまくって。

・・赤い海の一部になった。

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この景色を見たとき圧倒されたし夢なんじゃないかと疑った。



さて、ジュンちゃんの生歌を初めてきいて、本当に鳥肌がたった。
全身全霊で歌う彼の一喜一憂に本当に心奪われた。
歌うために生まれてきた人に初めて会えたんだ。。。
本当にそう、思った。

死ぬ間際も歌声を聞かせてほしい。
そう、願わずにはいられない。

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今日のジェジュンは笑顔が多かったな。$Bigesister's Blog


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ユチョンのソロで大好きなあの曲での演出も、心構えができていたせいか
おとなしくみれた。
むしろ、ユチョンの困った顔も垣間見てしまって、ごめんね、わかってるから。としか
思えなかった。
はい。でも本音は羨ましいwww

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可愛いユチョンの笑顔がみれて本当に幸せ。
ありがとう。

みんないっぱい笑ってたなぁ!

一生懸命楽しくして、自分たちとファンの笑顔を作ろうとしていた気がする。


「多分ですね、みなさんはこのライヴが決まったその瞬間、僕たちの悲しい話や切ない話よりは、笑顔が見たくてここに来たんだろうなって思ったんです。初日の大阪では、自分たち結局ステージ上には3人しかいなくて…。正直に言うと、今まで話せなかったことや、今までどんな苦しい、悲しいことがあっても我慢していた涙を聞きたいし見たいわけじゃないですか。(でも大阪で)すべての感情を出したら、ここ(ステージ上)から見える、みなさんの泣き顔が悲しくて、“自分たちもみんなの前で泣いちゃだめなんだな”って思ったんです。このステージだけは、僕たちが歌って踊って楽しんでいる姿を見せたほうが幸せだなって思います。みなさんと僕たちと、目を合わせて、笑顔が見れただけでも、このライヴの意味があると思います。みなさんの笑顔のような、ピュアな気持ちだけは、これからみなさんと一緒にずっと持ち続けて歌っていきたいと思います。」── ジェジュン


どんな風に私たちの顔を見ていたのかな?

言いたいことも言えなくて、笑いたくても笑えなくて。
笑いたくなくても、笑わなきゃいけなくて。
辛くて、悲しいことばかりなのに前に進まなきゃいけない。
私たちの計り知れない不安や苦悩を抱えてここまできたんだよね。


笑顔でと、最後まで涙をみせなかったのに去り際にジェジュンが見せたあの泣き顔。
あの泣き方。
頭から離れないよ。忘れられない。
歯を食いしばって、漏れそうな声を必死に堪えているジェジュン。


たぶんファンからの「ありがとう」を沢山もらったんだね。
周りから、私も含め彼らに沢山のありがとうが送られたの。

温かい温かい THANKSGIVING..

ちゃんと意味のあるライブだったと思います。

チャンミンとユノに彼らは逢いたくて

いつか 逢えるから
目を閉じるたび君を想うよ

君が いることが
今もまだ 当たり前なんだよ

いつか 逢えるから
君の居場所は 守っているよ

君と もう一度
笑えると信じているから



同じ空の下で
同じ夢を描き
ダブルを探し続けている

逢いたくて
逢いたくて
逢いたくて
逢いたくて
逢いたくて




チャンミンとユノも同じこと想っているよ。
 
私もまだあきらめ切れない。

ジェジュンがファンに 信じてます。といったその言葉を私も信じるのだ。
まだ、どうでも良くなったとはとても言えないので、悪しからず。



私も東方神起5人での活動再開を願いつつ、それぞれの活動も楽しもうと想います。

ジュンスの生プリけつ さいこー!