
これが成長して

こうなりました
毎日毎日餌を取り替えて、今日は食欲ないなとか、今日はよく動くなとか、大切に世話していたら愛着がわいて、別れの時は少し寂しくなりました。

まあ、彼(彼女??)はこちらの気も知らずに振り返ることなく飛び立っていきましたがね。
知り合いにこの話をしたら
「一つの命を救ったんだから良いことあるよ!!」
と言われたのですが、良いことはその翌日にやってきました

きたぜ、次の芋虫。
買ったなすの袋の中にて発見。
この間の子は芋虫だから「いもお」という単純な名前でしたが今回はちょっとひねって「なすお」にしました。
きっと、いもおが寂しがっている私のためになすおを連れてきてくれたのでしょう。
というわけで、芋虫の飼育はつづく。