インディゴが語る、ワクワク地球ライフ -16ページ目

インディゴが語る、ワクワク地球ライフ

こんにちは!
インディゴチルドレン、リンイリドと申します。このブログは、遠い宇宙からやってきたチャレンジングな魂がどのようにこの地球を楽しみ暮らすかを語るブログです。

こんばんは、リンイリドです。以前の記事で、ブログタイトルにあった技術者としてのアイデンティティを手放そうかなと書いたのですが、ついに手放しまして、変わりにインディゴチルドレンのインディゴとしました。


インディゴチルドレンは1978年生まれくらいからこの地球に生まれてきている宇宙からきた魂の一団(すみません、うまく説明できないですが^_^;)ですが、どうも自分もシリウス出身の魂が入ってる感覚があるのでインディゴを名乗りました。


どうにも地球に不慣れなのはご愛嬌、ということで(^^)


ブログタイトルの後半は、ある種の決意というか、何かを助けたいとか役立とうとかすることを行為の目的にするのではなく、自分がやっている行為そのものを楽しもう、ということをあらわそうとしています。


簡易に言えば役立つとかお金になるとかより自分がその行為自体を面白いと思ってやっているかどうか、ということです。


例を挙げれば、私が通っている歯医者の歯科医さんは、治療自体が楽しそう、面白そうなんですよね。そして私も、その気持ちがなんとなくわかります。練習と経験に裏打ちされた削りや形作り、整形とか無痛のテクニックとか、ある種の美・追求の感覚で行為自体がアトラクティブなんだろうなと思います。


あるいは別の例でいけば、カウンセラーにおいては話をするのがそもそも本質的に好きとか、人にあったセラピーを組み立てるのが面白いとか。


楽しんでやってればそこに最高のものをもたらそうと思う矜持がおのずと生まれると思うんですよね。お金とか自己価値のためとかが1番だと、相手や状況によりどこまで身を入れるかが変わり仕事の質を落としたり、我慢が入って周りにネガティヴな気が伝わったりするかと思います。


ということで、これからの時代はますます、自分のしている仕事がいかに自分が楽しんで、喜びと共にする行為であるかが重要だ、という話でした。