インディゴが語る、ワクワク地球ライフ -12ページ目

インディゴが語る、ワクワク地球ライフ

こんにちは!
インディゴチルドレン、リンイリドと申します。このブログは、遠い宇宙からやってきたチャレンジングな魂がどのようにこの地球を楽しみ暮らすかを語るブログです。

おはようございます、今日は獅子座の満月ですね。フルムーンウォーター作りのために早くKeikoさんのブログが更新されないか気にかかっているリンイリドです。


ところで、今日のミツロウさんのブログはご覧になられたでしょうか。




面白いですよね、大っ嫌いな人を批判する時に、『何々がないくせに』っていう何々に自分の守りたいものやプライドが入ってくるらしいのです。


例文にあった、『能力』がないくせにっていうのが私のツボに入りました。それはきっと、子供の時から愛されることを求めて勉強とかの能力を高めてきたからでしょう。


ま、能力が高くないと愛されないなんて勘違いだったんですけど。


そして、12年前の失恋はまたまたその無価値感を思い出させるいいきっかけで、それ以来『自分は(そのままではダメだから)おしゃれそうな服を買い漁り、自己啓発の本を読んで良い自分になろうとしたり、何かいいことを言って自分は能力があるんだと証明しようとしたり(無意識ですが・・)。


そんな私がまずやるべきことは自分の才能や能力が何かないかと探すことではなく、才能や能力がなくてもコミュニティに存在することが許されて愛されていいということを身を持って体感することなのでした。


いや、怖いですよ。いつ人から非難されるか、怒られるか。



そしてさらに言えば、楽しいこと好きなこと面白いことだけやっていい、むしろそれが仕事だと開き直れるかってことなんです。


あなたたちの役に立つこと、お金につながることなんてやってませんけど何か?、みたいな。


そんなことをこの現代社会でやろうとしているチャレンジな私に言霊を送りますわ~(何のこっちゃ)。


能力がなくていい
能力がなくても愛されている
能力がなくてもコムュニティにいていい
能力がなくても存在が許されている
能力がなくてもタダ飯を食べていい
能力がなくても

お金を稼げなくてもお金を思う存分もらっていい
お金を稼げなくても好きなことをやっていい
お金を稼げなくても愛されて何もしなくていい

何もしなくても暖かくされる