【本】女ひとりの巴里ぐらし表紙とタイトルが気になって購入しました。裏表紙を読むと、こんな素敵な日本人女性が50年代のパリで活躍していたことに驚いて、ますます気になり本を手に取ったのです。著者目線のリアルな日常や歌手として外国で過ごす生活感が感じ取れ、想像をかきたてられました。映像でも観たくなってしまう、そんな一冊。しゃれ\(^_^)/Android携帯からの投稿
誓ういつかの月。きれいだな。時計の針が、音をたててゆっくりと時を刻み始めたそんなここ数日。以前ブログにも書きましたが、先日ありましたライブで、ほんのわずかな時間に出せる力を放出してきました。緊張したけれど、やっぱりそれさえも全身が違った意味で震えるくらい、刺激的で、求めているものだなと実感せずにはいられませんでした。そして、そこでは思わぬ出逢いが。私たちの歌を、もっと聴きたいと言ってくれる人に出逢うことができたのです。不思議不思議不思議・・“嬉しい”を通り越すと人は、頭が?マークでいっぱいになるものなのかな。とにかく、走り出したばかりの私たちに、とんでもなく強力な仲間ができたのです。はあ・・この幸せをなんと呼べば良いのだろう。しかし、行動は、しっかりと地に足をつけていきます。必ずチャンスを掴み結果を出します。誓います。しゃれAndroid携帯からの投稿