こんにちは!



まきです!




突然ですが質問させてください。
あなたは今までどのくらい
英語の学習をしてきましたか?




これはあなたが英語に
関わった時間であり



学生時代の英語の授業であったり、
あなたが洋画を見た時間も、
洋楽を聴いた時間も、





英語の広告を目にした時間も
含めていただいて構いません。



何時間くらいでしょうか、
100時間くらいでしょうか





それとも1000時間?



いやいや、
3000時間くらいかもしれません。



なぜこれを聞いたかというと、
実はこれは今から教える勉強を 
やめられなくなる





“とある極意”
にとても関係してくるんです。





この極意さえ意識すれば
あなたの頭の中にある



“やらない”という
選択肢はなくなり、





勉強するしかない
という使命感に
駆られることでしょう。





そしてあなたが
英語を勉強した時間は





気がつけばみるみるうちに増え、



「英語が出来るんだ!!」
という自信に満ち溢れる
ことでしょう。


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ここまでこれたならあとは
リスニング試験でぶつけるだけです!





あなたはこれまで苦しんだのが
嘘みたいにスラスラ解けるはずです。



合格発表の日も
笑顔で迎えることでしょう。



しかしこの“極意”を知らなければ、
きっとあなたは英語の能力



なんてものは全く縁のない人生
なってしまうかもしれません。







英語を聞いても最初の二語、
いや、一語を聞き取るので精一杯です。





試験でも自分の力を、
発揮できず、テストも
思うように行かず





肩を落として
帰るしかありません。




そうなってしまえばあなたは
大学で充実ライフを過ごすどころか





予備校でもう一年勉強
する羽目になり、






「もっとあの時頑張っていれば・・・」



「勉強時間を確保していれば・・・」

という後悔の念に
さいなまれるだけの日々
になることでしょう



それでは本題です!





「やめる」



という選択肢を消す



極意とは・・・







それは



「途中まで一気に行う」



ことです!





「ん?」



「どういうこと??」



と画面の前でぽかんとしている
あなたの顔が目に浮かびます。





しかしこれはしっかりと
科学的根拠に基づいているんです。





心理学で一貫性というものがあり、
これが何かと言うと





自分が今まで
やってきた行動を
否定したくない



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という意識を潜在的
誰もが持っています。






もちろんあなたもです。





なので今までに
やってきた勉強の量が
増えれば増えるほど



「ここでやめてはもったいない」
というふうに思うことでしょう。





途中まで一気に行ってしまえば、
こっちのもの。





ここまで頑張ったからなぁ、、
と、止めることができなく
なっていることでしょう。





もしあなたが英検のために
100時間英語を
勉強していたとします。



もしここで勉強を諦めてしまえば
あなたは英検に受かるだけの



時間とエネルギーを
投げ捨ててしまうことになるのです。





また、3000時間あれば
司法試験に受かるとも言われています。





あなたがどれだけ面倒くさがりでも
弁護士になることができるほどの





時間とエネルギーを投げ捨てる気
にはなれませんよね?



この方法を行えば、
やる気が体の奥底から満ち溢れ、







テキストを広げて
机に向かって
しまうことでしょう。







では、今すぐこれまでに
英語の勉強にかけた時間を
考えてみましょう。



そしてその時間を
本当に投げ捨ててもいいのか、
15秒だけ目を閉じて考えてみましょう。




これまで頑張って勉強してきた
時間を活かすためにも、




是非実践してみてくださいね。




最後まで読んでくださり
ありがとうございました!