「ピエールとライオン」
モーリス・センダック作です。
「ぼく、しらない!」ばかり言うピエールという男の子。両親は困ってしまいます。
置いてきぼりになったピエールの前にライオンが現れて・・・ピエールはどうなってしまうでしょう?
息子の反応は、「ぼく、しらない!」と言いまくるピエールに対して腹を立て、お話の最後に納得のいかない様子でした。
反抗的な感じが今の姿と重なり、面白がるかな?とおもったけれど、残念!
でも絵本は感じかたが人それぞれ・時期によっても違うので、また時期を変えて借りてみます!
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思いつきで!
図書館で借りたり、自宅にある絵本を記録用でUPしようと思います。
「やさしいライオン」
幼稚園の先輩お母さんから教えてもらい知った絵本です。
やなせたかしさん作で1975年に発行されました。
息子にはまだ読み聞かせしてないのですが、先に読んだわたし。涙が出てしまいました。
5歳の息子にどうやって読み聞かせよう。読みながら、わたし泣いてしまうかも。そんなでいいのかな。
二度目を開くのに躊躇してしまってます。
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