ゆかりんのブログ
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どこの誰に充てて書いたらいいのか

わからない

だから、自分に書く



どうして、わかってくれないのか

共働きで稼ぎが同じなら

家事も同じだろうということに

仕事以外の学校や町内会は

たまにのことだろうに

毎日の

食事作り、片付け、洗濯とは

別物だろうに

そんなことを言ってるから

働く母は、やってられなくなるんだよ

こっちが外で働いたら、

だんなも家事をやると思うでしょう

普通に。

それまでが、だんなは外で働いているから、

嫁は家を守れっていう話で

お互い一致してやってたんだから

ふざけるなよ



学校のことやってるから

町内会やってるから、って理由

つける人は

役職あがってもきっとそれを理由にして

家事やらないだろう

バカじゃない?

そんな考えだから

日本はいつまでも

少子化なんだよ



子ども生むだけ

女が苦労するだけだからね



結婚しないし

子どもも生まない女が

増えるのは

家事をやらない男のせいもあるよ



女が毎日仕事やるなら

男も毎日家事やる


まず、それで、
そのうえで、
仕事上の責任等で
比重を考えるんじゃないの?

共働きであるなら
役職あるからって
家事が0にはならないよ






旦那のことは
もはや、
親がずっと自分の親であるように
子がずっと自分の子であるように
旦那はずっと自分の旦那、と思う

そう信じる、というより
もう、疑う余地もないこと、というか

私の今生は
生涯、旦那と共に歩いていくんだなー、と
なんだかわからないけど
でも、確かなこととして
私の中に、ある

長所も短所もある
もう、ありえない!と思うことも
たくさんあるし、
ほんと、すげーな!と思うことも
ちょいちょいある

十代からずっと一緒にいて
同じ年齢で
同じ音楽をきいて
さまざまな出来事を
同い年で見て、経験してきた


なんだろ?
その積み重ねた時間のせいで
考え方もシンクロするときがある

でも、全然ちがうときもある

そして、たいがい、意見が違うときは、
それを乗り越えた後に
今まで以上に信頼していることに気づく

それは、自分の足りなさを
教えてくれるから
お互い、切磋琢磨して、せっせと
成長しようとするタイプではない
だからこそ、衝突したとき、
なんだろ?
削って削られて
いやでも研がれるっていうか
頑丈になるというか

親が、ずっと親であるように
子が、ずっと子であるように
旦那は、ずっと旦那だなー、と
つくづく思う、今日このごろ






数年前から
新月のお願いごとをしている

これは
いろんな人のブログで知ったんだけど
これが、正直、
叶う…

もちろん、願ったことが
全部叶うわけじゃない

でも、結構、叶う

しかも、
自分が想像していなかった方法で
なぜか、叶う

もう、自分の考えつくような
そんな次元じゃなくて、
本当に
月を通して
神様にオーダーしたことが
なんだかわからないけど
とんでもないマイナスの後だったり
全然想像してなかった外部からだったりして
叶う

自分が想像していたストーリーじゃないから
気づいたら、
あれ?そういえば、
これ、お願いしてたことじゃん??
って感じ

自分でお願いしてたのに
自分の描いてた展開じゃないから
目の前に現れたときに
受け取るのが怖かったりする
まだ早い、とか
今はできない、とか
要は言い訳が出てくる
受け取るのが
不安だったりする
要は、お願いしたのに
受け取る気はない、という
おかしな状態

でも、
巡ってきた流れに身をまかせちゃって
こわいけど、もらう笑
ありがたく、ちゃっかり、もらう笑
そこは、まあ、厚かましく
図々しく笑

これは、
実際、字にして書くことで
意識するからなのかもしれないけど
自分でも忘れてたりするから
後で読み返したときに
これ、お願いしてたー!
しかも、もう、叶ってたー!ってことが
あります

だから、新月の願い事は
本気で叶えたいことを書いて
書いたあとは
執着しないで手放そう、と
尊敬しているみなさんは
おっしゃるのだなあ、と思う