なぜかタイトルのとおりの検索ワードで来られる方がいらっしゃるので、ちょっと調べてみました。
福岡簡裁で通常訴訟を起こす場合の切手の組み合わせです。
1000円 4枚
500円 3枚
100円 5枚
80円 6枚
50円 4枚
20円 10枚
10円 12枚
合計7000円分
当事者が一名増える場合には、以下の組み合わせを上記に追加します。
1000円 2枚
500円 1枚
100円 1枚
80円 3枚
20円 6枚
10円 4枚
合計3000円分
当事者が二名増える場合(例えば被告が三名)には、7000円分を1セット、3000円分を2セット用意することになります。
7000円というのは初めて聞く組み合わせです。
やはり各地で取り扱いは結構違うのですね。
東京簡裁や、さいたま簡裁の組み合わせはこちらを参照下さい。↓