さて、たまには真面目なことでも書いてみようかななんておもったのですが書きたいことが思い付かない笑
それでもこうして書くことをやめずつらつらと文字を連ねているのはきっとこの真夜中の寂しさや孤独感を本能的にまぎらわしているからだとおもいます
そういえばわたしは幼少のころから泣かない子でした というよりは泣けなかったのかもしれません
きっと泣くことは新しい自分に生まれ変わることだという考えを頭にこびりつけ、それに恐怖心をいだいていたからですね
2月ももうすぐ終わります
まだまだ寒い日はつづきますが3月はすぐそこまでせまってきています
急ぎ足で、こけないように