25ー30歳のイケメン5人+私でしゃぶしゃぶしてきました。(わたし最年長)
シンガポール歴も6年目に突入したにも関わらずまだ行ったことがなかったニュートンサーカス。同僚たちに連れられ初訪問してきました。
こちらリーダー格の同僚。いつもバブリー。
この日の装いは、
サングラス: CHANEL
バッグ: HELMES
アクセサリー: HELMES、大きなダイヤモンド
靴:フェラガモ
完全に浮いてる笑
オーダーはお任せで。初めて食べる料理4品もあると言うと、「アンタ今までシンガポールでなに食べてきたのよ!日本食ばっか食べてんじゃないわよ!」と怒られました笑
カリカリで甘辛のベビースクイット(そのまんま)特に美味しくて、ひたすら食べていられる。
いつもラオパサばっかり行ってたけど、次にゲストが来たらここに連れてこよう〜
先週はF1🏁でしたが、特に予定もなかったので普通の週末。
本当にいるんなら是非見たい!と水辺を睨みつつジャングルの中をずんずん進みます。
すると、水辺からビシャビシャ!と何かが動く音が。
でも彼が「どこかまだ行ったことないところに行ってみよう!」と提案して来たのがSungei Buloh Wetland Reserve。
ちなみに彼はシンガポール8年目、私は6年目なので行ったことないところも限られてきました。。
さて、初めて耳にするSungei Buloh Wetland。どこだそれ?とググったらマレーシアとの国境近くでした。遠い!
MRTと初めて乗るLRT、それから更にバスを乗り継いで、ちょっとした遠足気分で1時間半以上も掛けて到着ー!数年前にリノベしたばかりらしく全体的に綺麗で、ビジターセンターや無料で入れる博物館もありました。
これまでに何度か「Kranjiエリアにはワニが出る」と聞いたことがあったけど、口裂け女的な都市伝説だと思ってました。
それが至る所にこの看板・・!
もしやワニ!?と思ったら、このマッドスキッパーでした。
他にも写真は撮れなかったけどヘビや大きな野生のイノシシ、猿の親子、青色が綺麗なキングフィッシャーや大トカゲなんかも見れました。
ジャングルエリアを抜けると、またビジターセンターや博物館コーナーがあり、その先は大きな池の野鳥エリアに出ます。
そこからさらに歩いて行くと、ちょっとした人だかりが。まさか・・と思ったら、本当にいました!野生のワニーーーーーーー!!
マヌケ面とヌメヌメっぽい体で鈍臭そうな見た目ですが、水の上をすごいスピードで走り抜けることができます。
オオサギ?の群れが水辺で寛いでいました。写真では伝わりづらいのが残念ですが、同じシンガポールとは思えない神秘的な光景でした。
インスタに上げたらみんなから動物園か何かだと思ったみたいです。そりゃ誰もこんな大都会にまさか野生のワニがいるとは思いませんよね。笑
これまで聞いたこともなかったSungei Buloh Wetland Reserve。沢山の野生動物にも会えて、シンガポールにこんな場所が残っているのが奇跡ってくらいすごく素敵な場所でした。
遠いのが難点だけど、帰りはビジターセンターからKranji駅までエキスプレスバスが出ていて、そこからタクシーで帰ったらあっという間に自宅へ到着。(ビジターセンターでは全然タクシーが捕まりませんでした)
在星6年目でもうシンガポールの全てを知り尽くした気になってたけど、まだまだ面白い発見があるなぁとしみじみ。また自然に癒されたくなったら行きたいな。
ナショナルデーの練習で花火が上がっていたとある週末。











彼の友人のフェアウェルで、マリーナエリアのバーで飲んでいました。
大体19:30頃お店に着いて、テラスの席でワインを飲みながら花火を眺め、彼や友人達とわいわいおしゃべりし…
気が付けば、そこは自室のベッドの上でした。
(服も化粧もそのままだが、何故か靴だけは綺麗に揃えてあった)
マリーナのバーから今この瞬間ベッドの上にいるまで、まるでタイムスリップしたかのように記憶が一切無いのです。
軽くパニックになりつつ、まずは携帯とお財布が無事にあることを確認し、一安心。一応お財布の中身も確認したところ、現金も昨日の夜のまま入っていました。
次に携帯をチェックすると、22:30-23:30にかけて彼からの着信と生存を確認するメッセージが多数。それに対して大丈夫、もう家だからと返信もしていましたがもちろん全く覚えていない。
私はまあまあお酒には強い方ですが、それでも朝までテキーラやウォッカ、シャンパンなどやらかして記憶を無くすことは何度もありました。
それでも断片的には覚えているものです。
それが今回は3時間でワイン2ー3杯しか飲んでいないのに、まるでビデオを編集・カットしたかのように、店から家までの記憶がバッサリ一切無い。
でも現金があるということは、きっとGrabを呼んで帰ってきたのだろう。何時頃だったんだろう?とGrabの乗車履歴を確認すると‥昨夜の乗車記録がありません。
じゃあ普通のタクシーに乗って帰ってきたのかな、とクレジットカードとデビットカードの履歴を調べましたが、そこにも使った記録は無く。。
徒歩で帰れるほど近くないので、最後の交通手段まさかのMRTで帰ってきたようです。記憶がなくなるほど酔った身体でMRTまで歩き、正しい電車に乗り、自分の駅で降り、改札通って家まで歩き、それを全部1ミリも覚えていない
週明け、この話を同僚にすると、「友人にも酔ってMRTで帰った奴いるけど、君が二人目のレジェンドだ!」とやたら褒め称えられました。
彼や友人も、まあ何事もなく帰れて良かったねと、その夜のことは笑い話となりました。
しかし数日経ち、何故だかどうしても自分がMRTで帰ったのが信じられず、駅のチケット販売機で乗車履歴を確認してみました。(Appでもできるみたいですが)
すると…
あの夜の
乗車記録が
無い。
え。。。。。。。。。
じゃあ、
私は一体どうやって帰ってきたの・・?











ちょっと気が早いのですがお正月のカンボジア旅行を予約しました。
いつもはSkyscannerで航空券をチェックするのですが、今回はなんとなくSQのサイトでフライトチェックしていたらプロモを発見。
(上の写真はスクリーンの関係上、帰りの便しか写ってませんがちゃんと往復便です)
このプロモは二人分同時に買わなきゃ適応されないみたいですが、カンボジア以外にも色々あって超お得なのでシェア。SQプロモ











