老後、年金なんて貰わなくても
十分に、しかもそれなりに裕福に
暮らしていけるだけの資産を
すでに手にしているオジサン達と
おのれの不利にならないような
政策を作る事務方のオジサン達。

そういう人達によって作られ、
話し合われる年金問題。
話し合いに応じないとか
職務放棄しているオジサン達は論外。


何のために働いているのか
何のために生きているのか
先に、毎日の生活に、
何の光も見えないまま、
必死の思いで働いて
税金だけはぶんどられる気持ちでいる
庶民にとって頼みにできる年金制度となるのだろうか?

一部の人だけでなく、
皆で支え合って生きていこう!という明るい希望や未来を描ける国を
取り戻せる制度となるのだろうか??

その思いは、
投じた1票の重みは、
届いていますか??