家のそばにはいつも野良猫がいて。 -10ページ目
別に苦労を買ってでも
したいわけじゃない
ホンネを言えば
楽して暮らしたい
けど
本当に好きなものは諦めたくない
!
たむらぱん好きすぎる//
おなかがすいたのだ。
朝ごはんを食べていない
財布の中には
一円玉が二枚と
十円玉が二枚と
五十円玉が一枚。
学校終われば
そのまま教習にいき
家に帰ってすぐバイト。
ご飯食べれないヽ( `д´)ノ
何も買えないヽ( `д´)ノ
悲しい。笑
そんなときに
後ろの席の優女が
ミルキーくれました!
一生ついて行きます//
今日は短縮だから
もう学校おわるぜーい!
にしてもお金がない。
どう考えても
破綻することが判明。
早朝バイトしようかな
なんて考えてる
今日この頃です。
卒業単位133とかくたばれる。
さあ
はやく明日になれー!
(給料日)
星に願って答え出ないなら
誰かに教えてもらえばいいじゃん
お散歩してます~
大通りは星が見えないね。
だから裏道を歩くの。
近所の公園のすべり台
わたしの特等席*
すべり台に寝そべって
空を見上げて星を眺めて思う
今日もいろいろなことがあったなあ。
星に手が届きそう
だけど絶対に届くことはない
そんなこと分かってるけど
それでも触れようとする。
だめかな?笑
いつかは届くって
信じてますから。
冬はその寒さ故に
寂しさを感じることもある
でもね
だからこそ人の温もりを
より感じられる
お布団とかコタツで
ぬくぬくする幸せを感じれる!
だから冬は
きらいになれないな~
単純。笑
きみの描くキャンパスは
どんな人の描くものよりも
私にとっては特別で。
明るすぎる街は
あまり好きではないけれど
暗いところに
一筋の光が見えると
人間安心するでしょ?
歩道橋から見る景色は
昼間ほど活力がなくて
だけども温もりは残ってる。
そんなわけで
この街が好きなのです!
この街この環境で
出会ったすべての人に
感謝感謝\(^o^)/
まあ要するにさ
ちょっと落ち込んでたけど
いやむしろ落ち込んでるなう
かもしれないけどさ
そういう時にしか
気付くことのできない
優しさとか温もりとか
本当に本当に
ありがとう*
すべてのひとに
\すぺしゃるさんくす/
寒いから帰ろっ
_

