K&Yは女性が起業した会社で、

スタッフも子育てや介護をしながらスキルアップしてきました。

それを可能にしたのは、周囲の理解とサポートです。

家庭や地域や職場などで、たくさんの方に支えられてきました。

支えられてきた私たちができることとして、

女性活躍をテーマとした研修や講演会などを行っています。

 

先日も「女性の話は長い」というような発言が問題になっていましたが、

女性活躍推進には、男性の理解と協力が不可欠です。

 

私が会長を務める下松市女性活躍推進協議会でも、

職場で男性の理解が得られない、

家庭では女性にどうしても負担がかかる、

男性も女性も意識改革が必要、

という意見が出ます。

 

男女関係なく能力を活かせる社会を実現するためには、

みんなが学んでいかなければいけないのでしょうね音譜

 

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令和2年度下松市女性活躍支援事業

家族を笑顔にする

パパの子育てとパートナーシップ講座

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●子育ては期間限定のプロジェクト●

「イクメン」という言葉が浸透する中、

子育てに関わる機会が増えたという男性も多いのではないでしょうか。

おうち時間が増えたという方も、忙しく過ごされている方も、

家族で気持ちよく暮らし、協力しながら子育てしていきたいですよね。

子育て支援や父親支援を専門とする講師が、パパが押さえておきたい、

ママが本当にして欲しいこと、

子どもと仲良くなる方法、

家庭をスムーズに回すコツを教えます!

 

【日 時】 2021年2月28日(日)

      14:00~15:30

【実施形式】 オンラインセミナー(web会議システムZoomを使用)

 

【講 師】 小崎 恭弘さん

【対 象】 パパやプレパパなどテーマに関心のある男性

      ご夫婦でのご参加も大歓迎です

 

【内 容】 子どもと仲良くなる 10 の方法

      家事・育児 のタスク表

      ママとの よい 関係づくり ほか

 

【参加費】無料

【お申込み方法】 メールアドレス jinken@city.kudamatsu.lg.jp まで

         件名を「パパの子育て講座申込」とし、下記を本文にご記入のうえ、

         Eメールで送信してください。(申込期限2/19)

■氏名、フリガナ

■郵便番号、住所(資料を事前にお送りします)

■電話番号

■メールアドレス(Zoom入室についてご案内をお送りします)

■パートナーのご参加の 有・無

 

お問合せ・お申込み先:下松市人権推進課男女共同参画室

TEL/0833-45-1825

メールアドレス/ jinken@city.kudamatsu.lg.jp

 

来年度の研修や新入社員育成の計画を立てる時期になりましたが、

山口県でもコロナが広がり、

人事担当の方は、

4月の段階でコロナがどうなっているのかわからない

集合研修ができるのだろうか、

リアルの研修ができなかったらどうすればいいのだろうか、

今年の新入社員には研修がほとんどできなかった、

などと悩まれていると思います。

 

現在、新入社員研修のご予約を例年以上にいただいておりますが、

もしリアルの研修ができなかったら・・・

というご相談も多くあります。

 

昨年4月はコロナへの対策もはっきりしていない状態だったので、

感染防止のため中止という選択肢しかありませんでした。

新入社員研修ができなかったので、

職場に溶け込むのに時間がかかった、

社会人になったという実感がなかなか持てなかった、

同期とのつながりがないため悩みを相談できず辞めたくなった、

と新入社員の方からお聞きしました。

 

新入社員研修はマナーや知識を学ぶだけでなく、

学生から社会人としてのマインドチェンジを行い

組織への帰属意識を高め

良き相談相手としてライバルとして同期との関係を築くものです。

 

せっかく採用した人材が、

社会人としての自覚が足りないと思われたり、

思っていた仕事と違うとやる気を失ったり、

誰にも相談できないからとやめてしまったのでは大きな損失です。

 

新入社員研修は組織にとっても新入社員にとっても重要なものなのです。

集合研修ができなくてもあきらめないでください。

ZOOMを使ったオンラインでの研修や、

好きな時間に繰り返し学べる動画研修もあります。

 

新入社員が1名でも、

新卒の新入社員ではなくても、

今まで新入社員研修を実施したことがなくても

お気軽にご相談ください。

山口県で30年、1万件の研修実績がある私たち「ひとそだちの応援団」が、

最善の方法を一緒に考えます。

 

お問い合わせはこちらをクリック

 

 

 

1月のスタッフミーティングで今年の目標を発表しました。

私は「動く」です。

昨年はコロナの影響で、研修が中止になったり旅行に行けなくなったり「動く」ことが制限されてきました。

自分が感染しないように、大切な人を感染させないためにステイホームなど「動かない」ことも必要ですが、

ただじっとしているだけでは何もやる気がしない、

前向きに考えられないとネガティブになり頭や心まで「動かなく」なってしまいます。

三密を避け、感染対策をしっかりと行いながら「動く」ことを目指します。

 

もともと嫌なことや気が進まないことは後回しにしてしまう性格で、

家でゴロゴロ過ごすことが何よりの幸せなのですが、

忙しい毎日があるから自由に動けるから「動かない」ことが楽しめたのだと気づきました。

 

今年は、やるべきことがあれば早めに動く「始動」

ステイホームでもストレッチなどで体を動かす「運動」

本を読んだり人とのかかわりの中で心が動く「感動」を心がけます。

 

そうと決めたらまずは形から入る私。

目標をテレワークの机の前に貼ってモチベーションアップ。

 

 

 

あなたの会社は

どのような人材を採用するか明確になっていますか?

求職者に自社の魅力が伝わっていますか?

誰がどのように育成していくのか決まっていますか?

社員にキャリアップの道筋が見えていますか?

人材育成は採用の段階から始まっています。

 

新型コロナウイルスの感染拡大を受けて有効求人倍率は急速に下降。

人材確保に苦戦していた企業にとってはチャンスにもなります。

だからこそ、採用する側もされる側も

「思っていたのと違う」

「スキルアップが期待できない」とならないようにしなければなりません。

 

「ひとそだちの応援団」には、採用から人材育成計画までのノウハウがあります。

お気軽にご相談ください。

会社の規模は関係ありません。

たとえ、社員数が5名の会社でも組織にとって大切な人財であることに変わりはありません。

組織の繁栄と従業員のやりがいのために、あなたと一緒に考えていきます。