子育てペナルティー/マミートラック



  腹立たしい


全ての働く女性の応援団長です飛び出すハート



つい先日の


久留米でのイベントにて、


こんな新聞記事に目が止まりました凝視



記事のイラスト、まさに今のわたしでして、


目に留まり、読んでみたら、



子育てと仕事、夫婦関係で試行錯誤してきた女性の皆さんの投稿が。



その中で、わたし自身、初めて出会った単語がありました。


みなさん知ってましたでしょうか?この言葉。



マミートラック

(子育て中の女性が、昇進昇格コースから外れること)


子育てペナルティー

(子どもがいない場合の男女の平均賃金格差は12-13%に対して、出産した場合は10年間でその格差が47%である現実のこと)



こう、今タイプしてる時点でも


なんか腹立たしくなってくるのですが、


出産し、子供を育てるって

日本繁栄のために必要不可欠ですよね!?


って、マジ言いたい!


それなのに、


その大役を担っている女性が、


自分の人生(キャリア)を、こうもぶらされるなんて。



仕方ない、じゃ済まされないでしょ!


文句言ってても、何も変わらないので、


わたしは働く女性の応援団長として


是正策を行使したい!





みなさん、私たちがまずできる


施策って


何が思い浮かびますか?



・ベビーシッターをもっと一般的に日常的に安心して使えるサービス


は、ひとつあると良いなと看板持ち飛び出すハート



何事も、どんなサービスも


不全を脱却したい気持ち・あったらいいな、から


始まってると言うことを


念頭に


できるかできないかではなく、


自由にあったらいいなに向き合っていますびっくりマーク



解決策・改善策は必ずあるびっくりマーク立ち上がる



なぜなら、

人間の持つ潜在能力は、例外なく豊かなのだからびっくりマーク物申す