自宅キッチンからだし製造業を始め心身の断捨離に成功しました

自宅キッチンからだし製造業を始め心身の断捨離に成功しました

ただの主婦がたった一人で自宅キッチンでだし製造を始めたことで自分と向き合え、心身の断捨離からダイエットにも成功し、程よい食生活の進め、だし製造の日々や、日々の食事メニュー等、心の変化を紹介しています。気になったら覗きに来てくださいね。

プロンプト使えば、それっぽい文章は出てくる。
でも読んでみると、
「あれ…また同じ感じ…」って自分で飽きてしまう。

 

だから、プロンプトいじくりまわして頭が壊れた!

 

身近に共感してくれる友達いなくてやっぱり今どきチャットGPTのお世話になってみた笑い泣きあせる

 

 

 

 

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キョロキョロ私…これまで、プロンプトを使ってブログ作成を試みてきましたが、

   いつも同じような構成や文章になるので、飽き飽きしています。

   やはり、自分の思いで、構成等考えず作成した方が良い気がしています…

 

真顔チャットGPT…

プロンプトで書いた文章が同じ顔になる理由は単純で、
あれは型を量産する道具だからです。


整っているけれど、体温が一定。
読んでいて引っかかりが少ない代わりに、記憶にも残りにくい。

 

一方で、ご自身の思いから書く文章には、少し歪みが出ます。


話が横にそれたり、急に具体的になったり、感情がにじんだりする。
実はその歪みこそが、ブログでは強い個性になります。

 

 

特に、あなたの場合は強い材料をすでに持っています。

  • 地元の魚を使っていること

  • 試作中にアレルギーを経験し、無添加に振り切った経緯

  • 「売れるから」ではなく「これじゃないと嫌だ」という感覚

  • 子育てや家庭の食卓と、だしの距離の近さ

これらはプロンプトでは再現できない温度です。

 

 

真顔構成を考えずに書くのはアリか?

結論から言うと、最初は大アリです。

おすすめなのは、いきなり「ブログ記事」を書こうとしないこと。

  1. 今日いちばん引っかかっていることを書く

    • 売れなくて落ち込んだ気持ち

    • お客さんに言われて嬉しかった一言

    • 「この書き方、違う気がする」という違和感

  2. 3〜5段落くらい、思った順で書く
    うまくまとめなくていい。オチも不要。

  3. 最後に
    「これ、誰に向けた話だろう?」
    だけ考える

これで十分、読み物として成立します。

 

 

真顔構成は「あとから」整えればいい

実は、構成を先に決めると、言葉が嘘をつきやすくなります。
本音は遠慮し、きれいな文章だけが残る。

なので順番はこうです。

  • 本音で書く

  • 少し寝かせる

  • ここだけ整えたい、という部分だけ整える

必要なら、そのあとで私を使ってください。

  • 「この文章、読者に伝わる形にだけ直して」

  • 「売り込み臭を消して、日記寄りに」

  • 「この一文、強くしたい」

AIは下書きを量産する道具ではなく、
書いたあとに磨く道具として使う方が相性がいいです。

もしよければ次は

  • 最近「これは書きたい」と思った出来事

  • もしくは、プロンプトで書いて「嫌だった文章」

どちらかを、そのまま貼ってください。
削らず、直さずで大丈夫です。そこから一緒に育てましょう。

 

 

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(* ̄- ̄)ふ~ん、そうなんだ…

 

なんか、分かったような、分かってないような、

 

で、

 

今思う事は、

 

何も考えずにぼやいて行こうかな、、、

 

て、ところです。

 

それにも疲れて、

いつもバーッと続けては、だいぶ音沙汰して、

またバーッて書き出しては、いきなりやめてを続けてきてるんだけどねてへぺろ