誰かを、




スペシャルの存在に思う。









誰かの、




スペシャルな存在になる。











息子達は、




とーぜん。




私の、‘スペシャル’。










この冬、①にスペシャルな女子、とーじょー。




想いの、
重さは、




しょせん中坊の秤。




けれど、
彼が、




私以外の‘スペシャル’になった事が、




ムズムズと嬉しく、




コッソリと心踊る私。









せーしゅんですな。
せーしゅんって良いですな。








*・゚゚・*:.。..。.:*・*:.。..。.:*・゚゚・*


新春・仲良し劇場

「ぶた君は、きみのスペシャルじゃないのか?…パンダ君」


あれ~~っ












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新年、




明けちゃいました。







太平洋を臨む地からのご挨拶♪









皆々様に、




佳き一年となりますように。








ざっぱーん。。。(ノ´▽`)ノ



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私がいつも乗る電車には、
盲導犬を連れている人がいる。





そのワンコは黒のラブ。





ラブ氏はとても賢者の風貌。





暑い日も、寒い日も、
パートナーに添う。

あ、寒い日は、洋服着てますが。笑









例えば、
電車がホームに入ってこようとする時、ラブ氏はその方を向かない。





まだかまだかと、そちらの方なんて向かない。





耳をすませて、前を向いてる。










パートナーを安全に目的地までサポートする。ただそれだけ。









なんて凪いだ佇まい。









シンプルなのが一番いいのかも。
と、ラブ氏を見て思う。







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