誰かを、
スペシャルの存在に思う。
誰かの、
スペシャルな存在になる。
息子達は、
とーぜん。
私の、‘スペシャル’。
この冬、①にスペシャルな女子、とーじょー。
想いの、
重さは、
しょせん中坊の秤。
けれど、
彼が、
私以外の‘スペシャル’になった事が、
ムズムズと嬉しく、
コッソリと心踊る私。
せーしゅんですな。
せーしゅんって良いですな。
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新春・仲良し劇場
「ぶた君は、きみのスペシャルじゃないのか?…パンダ君」
あれ~~っ
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