新幹線の駅は日本とだいぶ違う
とにかくフラットで広い
まるで空港のようである。
日本の地方空港よりもかなり広い
駅について、構内に入るときは まず X線で手荷物検査がある
まるで空港だ
X線検査が終わり、構内待合室へ。
中央の電光掲示板で新幹線と乗り場の確認をする
構内は、中国語と英語で放送が流れいる
新幹線の改札は電車ごとに行なわれる
日本のように、勝手にホームに入ることはできない。
これもホームが混雑しないようにする施策なのだろう
改札が始まるまで時間があるので、食事でもしよう
<構内の様子 とにかく広いし人が多い>
<改札口の様子 新幹線ごとに改札が行われる>
乗るまで時間があるので、とりあえず2階のレストラン街で昼食をとることに。
実は上海空港から上司と合流している
上司は中国語が堪能なので 注文も大丈夫
1階の電光掲示板の裏がわで、ペットボトルの水を販売している
通訳の楊(やん)さんからの情報で、新幹線チケットを見せれば
1本無料でくれるとのこと

<ペットボトル販売店>
もちろん 無料でゲット。
中国では、飲み水はペットボトルか、宅配の水しか
飲まないとのこと
現地の人でも水道の水を飲まないんだから、飲み水には気をつけよう




