1.【競花亭の誼】
老人:「君は最光陰の友人だったのか?あの時の人たちはまだ生きているんだよな」
杜舞雩:「彼らのことをご存じですか?」
老人:「話は長いけどな」
老いた声は、その遠い昔の話を述べ始める。
瑯華宴で結ばれる因縁は、長い歳月を経ったとしても、恩讐の結びは未だに解けそうもしない。
(競花亭に)
暴雨心奴:「九千勝様がお誘いを受けてくださるなんて、光栄の至りです」
九千勝:「いいえ、そんなに硬くならないで。瑯華宴の席で話せて楽しかったし、君の誘いならもちろん喜んでお受けするよ。今日は私に何の絵を見せてくれるのかな?」
暴雨心奴:「九千勝様が聞いたんですね。心奴の方術はどこの先生から修得したかと。その時心奴は答えられずにいた・・・実は、先生などいませんよ。全て、心奴自分がこの絵から会得したものです」
九千勝:「ほぉーこの絵の模様はかなり複雑で、横から見るのと、縦から見るのと、それぞれ意味がありそうだし、よく見つめると、千万の炎の目が燃えているようにみえてしまう。模様は相当深妙とはいえ、この絵から奥深い武学を会得できるのは、心奴しかいないのね」
暴雨心奴:「ゴホッ(照れ隠そうと咳払いする)絵に対する感応は人によって違うものですね。たぶん心奴は生まれながらに画像に感受性が強いおかげで、この絵の伝えている意味をよくわかれるだろう。この絵には、武学のほかに、神様の意思も伝われているんですよ」
九千勝:「どんな意思なのかな?」
暴雨心奴:「神様の涙は雨となって人世の不幸を哀れむのです。それをわかったからには心奴は、神様のために世の中の涙を全て刈り入れ、この世に涙がなくなるようにすべきじゃないかと」
最光陰:「涙は慈悲の証だ。心の優しい人だからこそ涙を流すんだろうな。涙は必ずしも不幸の意味と限ったことじゃない。特に感動で流す涙には貴重な意味がある。俺の故郷では、感動で心動かされた涙こそ、時間に抗える・・・」
暴雨心奴:「キミさぁ、何しにここまで来たわけ?」
最光陰:「彼に会いに」
九千勝:「どうしたの?ごめん、最光陰と用事があるので、また今度ね」
暴雨心奴:「最光陰!」(机を覆す)
(被災区域)
最光陰:「こんな時こそ、時間が消え去るのを痛感するところだ」
九千勝:「あ、早くここの人たちを助けよう」
老人:「あの頃、その二人は被災地に奔走して、たくさんの人を助けた。九千勝は更に自分の影響力を使って、被災者たちの生活を落ち着かせる。このような高貴な方はこんなに庶民を愛するなんて思いも寄らなかったんだ。君はそのお二人に知り合えて、生き甲斐があるだろうな」
杜舞雩:「同感です」
老人:「これから東苑のお掃除に行くから、ここでゆっくり休みなさい」
2.【暴雨と綺羅生の再会―その1】
時間城へ急いで駆ける綺羅生は、途中で、
暴雨心奴:(詩を吟ずる)(文語詩は翻訳不能で省略します
)
綺羅生:「ん?この声は」
暴雨心奴:「聞き覚えのある声だね。見覚えのある顔だね。さぁ、傘をどうぞ。少しの間ボクに付き合って一緒に歩いてもらうよ。ある人はボクにこう言った。大雨の中を歩く時は、最も心と天地の交流ができるところだ。なぜなら・・・」
綺羅生:「なぜなら雨の音は、外界の音を遮り、道を行く人々は散り散りになって走り去る。一人だけ残されたこのひと時は、大雨の音はまるで空が私に奏でるソロのようで」
暴雨心奴:「美しくて寂しく・・・」
綺羅生:「お前は・・・誰?どうして私が大雨についての感想を知ってるの?」
暴雨心奴:「あなたはこの雨の思い出を覚えているのね。嬉しいよ・・・たとえボクのことを忘れているとしてもね」(綺羅生の顔を触れようとする)
綺羅生:「お前・・・一体誰だ?」
暴雨心奴:「あなたは光陰の跡を辿り、ボクは綺羅の輝きを追い求める。殺してしまいたいぐらい絡み合っていたあなたにやっと再会できて、心奴は会いに来ないわけがないでしょう。ボクの親愛なる九千勝様」(綺羅耳にキスする)
綺羅生:「その耳が・・・・暴雨心奴」
暴雨心奴:「心を痛める記憶が甦ったのね。ははは、この世でまたあなたに出会えた事は、ボクにとって怒りでもある同時に喜びでもあるんだよ。ねえ、ボクたちは、競花亭の時の誼を続けられるのかな?」
綺羅生:「修練の頂点に達した綺羅耳は、特異な脈が心に繋がっていて、外力で簡単に傷つけたりなんかできないはずなのに、お前は毒を使って私の耳を千切ったあげく、魂まで消し去ろうとしていた・・・こんな残虐な手段を使うほど私を憎んでいたのか?どうして?」
暴雨心奴:「憎んでいただって?親愛なる九千勝様、それは貴方の勘違いというものだよ。これはボクのあなたを愛する愛し方なのさ。あのごろ、あなたの耳には一対の心魂を秘めていると言ってくれた時に、絶対ボクのものにすると誓った。あなたを愛するためなら、悪魔との取引さえ惜しくない。そしてボクは僵心毒を手に入れた。これは憎しみと呼べるのかな。ボクたち二人が心を合わせられないなんて残念すぎるよ」
綺羅生:「お前と付き合ったことを後悔してるの。お前はもう気が狂ってる」
暴雨心奴:「ご指摘ありがとう。でももっとやるよ。ボクはね、漂血孤島で最光陰の秘密をみつかったのよ」
綺羅生:「何の秘密?」
暴雨心奴:「アイツの事になるとあなたが逐一緊張するのが、すごく気に食わないよ。決めたさ、この秘密を最光陰の目の前に晒してやる。アイツに再び死亡の味を味わわせてやろう。ははははは」
綺羅生:「暴雨心奴!しまった!さっそく漂血孤島へ」
※ 最光陰が自分の死を思い出したら、泡になって消え去ることになる。だから小蜜桃はその死体を洞窟に埋めて隠している。
※ 暴雨が吟ずるのは、「少年心」という宋朝の詩(詞)です。
この詩は、胡桃の中に、仁(人と同音)が二つあるのを隠喩として、愛する人の心の中に、もう一人がいることの恨めしい思いを述べる叙情詩です。
3.【暴雨と綺羅生の再会―その2】
森の中、二人は風を切って走る。目的は、漂血孤島。
綺羅生:「止めて」
暴雨心奴:「ははははっ、さぁボクを追ってくるといい!君に追われているこの時だけは快感を得ることができるんだ。ボクをもっと追っておいでよ!」
(洞窟)
暴雨心奴:「ん?なくなった」
綺羅生:「お前」
暴雨心奴:「ふん、ごまかすなよ」(地面を崩し、最光陰の死体を晒し出す)
綺羅生:「最光陰」
この悲劇的な結末をとっくに知っていたものの、最光陰の死体を目に入ったとたん、綺羅生はやはり悲痛を抑えられずに苦しむ。(最光陰を抱く)
突然、雷のような力は最光陰の身から絶えずに湧き上がって、綺羅生の力を吸収していく。
後ろに暴雨は戦鎌を高くあげ、目の中に残酷さとなんともいえない感情を秘めている。
暴雨心奴:「最光陰を抱くなんて、ボクが許さないよ!」
綺羅生:「彼を傷つけたりなどさせない!」
暴雨心奴:「彼はもう死んでるんだよ?君だって分かってるんだろ?もう死んでるんだよっっ!!」
綺羅生:「彼がどんな状況になろうとも、私が力を尽くして最光陰を守ってみせる」
暴雨心奴:「ははは、ならばボクはもうキミを救えないようだね。さぁどこへでも隠れるがいいよ。最光陰を殺した後に、君も殺してやるさ」
綺羅生:「絶対に何人たりとも君を傷つけさせなんかしないからね」(最光陰を埋める)
4.【暴雨心奴の盟友】
前書き:玄囂太子の命令を受けた暴雨は、随遇(玄囂の息子)連れて帰るために学堂に来ている。そこには随遇の先生である廉荘がいる。
大雨がザアザア降る。暴雨心奴は殺意を込めた冷たいまなざしで、廉荘と符去病に向き合っている。
暴雨心奴:「親愛なる盟友よ。ボクと一緒にゆっくりお茶でもしようじゃないか」
廉荘:「何者だ?知らないよ」
暴雨心奴:「構わないさ。ボクが君を知っていれば十分だからね。どうして君を殺さないか知ってる?はは、恋敵の恋人こそがボクにとっての盟友だからだよ。君を生かしておけば、最光陰は九千勝につきまとったりしないだろうからね」
廉荘:「何言ってんの?わかんないよ。一体何をするつもりだ?」
暴雨心奴:「ははは・・・随遇を連れていくから、その子を渡してもらおう」
*********************************
今回もまた、ウリさんにたくさんの日本語を修正して頂いて感謝いっぱいですヾ(*´∀`*)ノ
次回からも助けて頂ければと思いますが、とにかく、完璧な日本語だったらウリさん
変な日本語だったら私
ということで読んだらすぐわかるものですね(笑)
暴雨は変態でありながらも、照れたりする時もあって可愛いーと思ってしまったところです(*≧∇≦*)「恋敵の恋人こそがボクにとっての盟友」という名言にも爆笑しました♪♪
老人:「君は最光陰の友人だったのか?あの時の人たちはまだ生きているんだよな」
杜舞雩:「彼らのことをご存じですか?」
老人:「話は長いけどな」
老いた声は、その遠い昔の話を述べ始める。
瑯華宴で結ばれる因縁は、長い歳月を経ったとしても、恩讐の結びは未だに解けそうもしない。
(競花亭に)
暴雨心奴:「九千勝様がお誘いを受けてくださるなんて、光栄の至りです」
九千勝:「いいえ、そんなに硬くならないで。瑯華宴の席で話せて楽しかったし、君の誘いならもちろん喜んでお受けするよ。今日は私に何の絵を見せてくれるのかな?」
暴雨心奴:「九千勝様が聞いたんですね。心奴の方術はどこの先生から修得したかと。その時心奴は答えられずにいた・・・実は、先生などいませんよ。全て、心奴自分がこの絵から会得したものです」
九千勝:「ほぉーこの絵の模様はかなり複雑で、横から見るのと、縦から見るのと、それぞれ意味がありそうだし、よく見つめると、千万の炎の目が燃えているようにみえてしまう。模様は相当深妙とはいえ、この絵から奥深い武学を会得できるのは、心奴しかいないのね」
暴雨心奴:「ゴホッ(照れ隠そうと咳払いする)絵に対する感応は人によって違うものですね。たぶん心奴は生まれながらに画像に感受性が強いおかげで、この絵の伝えている意味をよくわかれるだろう。この絵には、武学のほかに、神様の意思も伝われているんですよ」
九千勝:「どんな意思なのかな?」
暴雨心奴:「神様の涙は雨となって人世の不幸を哀れむのです。それをわかったからには心奴は、神様のために世の中の涙を全て刈り入れ、この世に涙がなくなるようにすべきじゃないかと」
最光陰:「涙は慈悲の証だ。心の優しい人だからこそ涙を流すんだろうな。涙は必ずしも不幸の意味と限ったことじゃない。特に感動で流す涙には貴重な意味がある。俺の故郷では、感動で心動かされた涙こそ、時間に抗える・・・」
暴雨心奴:「キミさぁ、何しにここまで来たわけ?」
最光陰:「彼に会いに」
九千勝:「どうしたの?ごめん、最光陰と用事があるので、また今度ね」
暴雨心奴:「最光陰!」(机を覆す)
(被災区域)
最光陰:「こんな時こそ、時間が消え去るのを痛感するところだ」
九千勝:「あ、早くここの人たちを助けよう」
老人:「あの頃、その二人は被災地に奔走して、たくさんの人を助けた。九千勝は更に自分の影響力を使って、被災者たちの生活を落ち着かせる。このような高貴な方はこんなに庶民を愛するなんて思いも寄らなかったんだ。君はそのお二人に知り合えて、生き甲斐があるだろうな」
杜舞雩:「同感です」
老人:「これから東苑のお掃除に行くから、ここでゆっくり休みなさい」
2.【暴雨と綺羅生の再会―その1】
時間城へ急いで駆ける綺羅生は、途中で、
暴雨心奴:(詩を吟ずる)(文語詩は翻訳不能で省略します
)綺羅生:「ん?この声は」
暴雨心奴:「聞き覚えのある声だね。見覚えのある顔だね。さぁ、傘をどうぞ。少しの間ボクに付き合って一緒に歩いてもらうよ。ある人はボクにこう言った。大雨の中を歩く時は、最も心と天地の交流ができるところだ。なぜなら・・・」
綺羅生:「なぜなら雨の音は、外界の音を遮り、道を行く人々は散り散りになって走り去る。一人だけ残されたこのひと時は、大雨の音はまるで空が私に奏でるソロのようで」
暴雨心奴:「美しくて寂しく・・・」
綺羅生:「お前は・・・誰?どうして私が大雨についての感想を知ってるの?」
暴雨心奴:「あなたはこの雨の思い出を覚えているのね。嬉しいよ・・・たとえボクのことを忘れているとしてもね」(綺羅生の顔を触れようとする)
綺羅生:「お前・・・一体誰だ?」
暴雨心奴:「あなたは光陰の跡を辿り、ボクは綺羅の輝きを追い求める。殺してしまいたいぐらい絡み合っていたあなたにやっと再会できて、心奴は会いに来ないわけがないでしょう。ボクの親愛なる九千勝様」(綺羅耳にキスする)
綺羅生:「その耳が・・・・暴雨心奴」
暴雨心奴:「心を痛める記憶が甦ったのね。ははは、この世でまたあなたに出会えた事は、ボクにとって怒りでもある同時に喜びでもあるんだよ。ねえ、ボクたちは、競花亭の時の誼を続けられるのかな?」
綺羅生:「修練の頂点に達した綺羅耳は、特異な脈が心に繋がっていて、外力で簡単に傷つけたりなんかできないはずなのに、お前は毒を使って私の耳を千切ったあげく、魂まで消し去ろうとしていた・・・こんな残虐な手段を使うほど私を憎んでいたのか?どうして?」
暴雨心奴:「憎んでいただって?親愛なる九千勝様、それは貴方の勘違いというものだよ。これはボクのあなたを愛する愛し方なのさ。あのごろ、あなたの耳には一対の心魂を秘めていると言ってくれた時に、絶対ボクのものにすると誓った。あなたを愛するためなら、悪魔との取引さえ惜しくない。そしてボクは僵心毒を手に入れた。これは憎しみと呼べるのかな。ボクたち二人が心を合わせられないなんて残念すぎるよ」
綺羅生:「お前と付き合ったことを後悔してるの。お前はもう気が狂ってる」
暴雨心奴:「ご指摘ありがとう。でももっとやるよ。ボクはね、漂血孤島で最光陰の秘密をみつかったのよ」
綺羅生:「何の秘密?」
暴雨心奴:「アイツの事になるとあなたが逐一緊張するのが、すごく気に食わないよ。決めたさ、この秘密を最光陰の目の前に晒してやる。アイツに再び死亡の味を味わわせてやろう。ははははは」
綺羅生:「暴雨心奴!しまった!さっそく漂血孤島へ」
※ 最光陰が自分の死を思い出したら、泡になって消え去ることになる。だから小蜜桃はその死体を洞窟に埋めて隠している。
※ 暴雨が吟ずるのは、「少年心」という宋朝の詩(詞)です。
この詩は、胡桃の中に、仁(人と同音)が二つあるのを隠喩として、愛する人の心の中に、もう一人がいることの恨めしい思いを述べる叙情詩です。
3.【暴雨と綺羅生の再会―その2】
森の中、二人は風を切って走る。目的は、漂血孤島。
綺羅生:「止めて」
暴雨心奴:「ははははっ、さぁボクを追ってくるといい!君に追われているこの時だけは快感を得ることができるんだ。ボクをもっと追っておいでよ!」
(洞窟)
暴雨心奴:「ん?なくなった」
綺羅生:「お前」
暴雨心奴:「ふん、ごまかすなよ」(地面を崩し、最光陰の死体を晒し出す)
綺羅生:「最光陰」
この悲劇的な結末をとっくに知っていたものの、最光陰の死体を目に入ったとたん、綺羅生はやはり悲痛を抑えられずに苦しむ。(最光陰を抱く)
突然、雷のような力は最光陰の身から絶えずに湧き上がって、綺羅生の力を吸収していく。
後ろに暴雨は戦鎌を高くあげ、目の中に残酷さとなんともいえない感情を秘めている。
暴雨心奴:「最光陰を抱くなんて、ボクが許さないよ!」
綺羅生:「彼を傷つけたりなどさせない!」
暴雨心奴:「彼はもう死んでるんだよ?君だって分かってるんだろ?もう死んでるんだよっっ!!」
綺羅生:「彼がどんな状況になろうとも、私が力を尽くして最光陰を守ってみせる」
暴雨心奴:「ははは、ならばボクはもうキミを救えないようだね。さぁどこへでも隠れるがいいよ。最光陰を殺した後に、君も殺してやるさ」
綺羅生:「絶対に何人たりとも君を傷つけさせなんかしないからね」(最光陰を埋める)
4.【暴雨心奴の盟友】
前書き:玄囂太子の命令を受けた暴雨は、随遇(玄囂の息子)連れて帰るために学堂に来ている。そこには随遇の先生である廉荘がいる。
大雨がザアザア降る。暴雨心奴は殺意を込めた冷たいまなざしで、廉荘と符去病に向き合っている。
暴雨心奴:「親愛なる盟友よ。ボクと一緒にゆっくりお茶でもしようじゃないか」
廉荘:「何者だ?知らないよ」
暴雨心奴:「構わないさ。ボクが君を知っていれば十分だからね。どうして君を殺さないか知ってる?はは、恋敵の恋人こそがボクにとっての盟友だからだよ。君を生かしておけば、最光陰は九千勝につきまとったりしないだろうからね」
廉荘:「何言ってんの?わかんないよ。一体何をするつもりだ?」
暴雨心奴:「ははは・・・随遇を連れていくから、その子を渡してもらおう」
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今回もまた、ウリさんにたくさんの日本語を修正して頂いて感謝いっぱいですヾ(*´∀`*)ノ

次回からも助けて頂ければと思いますが、とにかく、完璧な日本語だったらウリさん
変な日本語だったら私
ということで読んだらすぐわかるものですね(笑)暴雨は変態でありながらも、照れたりする時もあって可愛いーと思ってしまったところです(*≧∇≦*)「恋敵の恋人こそがボクにとっての盟友」という名言にも爆笑しました♪♪
