きらきら!!今日の楽しかったこと


新しい発見・・・・





疲れたりいやなことがあると


あとの一日をフイにしてしまうことがよくあるので


一定のプロセスをたどって

 

機械的に回復していくっていうのはどうかな



よくいわれているのが



わくわくすること


楽しいこと


よかった出来事



そういうプラスな事柄を日記、ブログに書き留めること




わたしの場合は


その日記を書きたくなった経緯も残したい


あとでプラスもちゃんと書いていくから


ちょっとその前に、今の感情を残したいんだよね



だってこの文章を書いているだけで落ち着いてきているし


頭がクリアになっていくのを感じている



書く前は何にも出てこないけど半ば強制的に書いてみると


意外と言葉がでてくることに おどろく



ただ書き連ねた文章はとりとめもなくて


ひどいときは話が全然ちがうほうにいっていたりする



そんなときは自分でもわかっているのだけど


あえてこの洪水をせき止めはしない




出てくることばを流れるままにしるしてみると 


自分が思っていることが明確になる


そして意外にもとりとめのない文章が


重要なテーマをはらんでいる。もしくは生み出す!ことに気が付く




いったん手をとめ自分の文章を読み返すと


いくつかの特徴がみえてくる



●書き始めと中盤、後半で文体が明らかにちがう


これは先ほどいったように、


書くことによって気持ちが落ち着き書くことや楽しくなっている場合が多い


●全体的に文体が淡々としている


●表現力がとぼしい



まったく自分のあたまの中をみているよう 笑


単純な思考回路なんだなあ~としみじみ


文体がよく変わるのも移ろいやすい感情そのまま




文章をあえて推敲しなければ


そのまま自分の思考回路がみえる


・・・おもしろい!


キングコング西野の 西野公論 はそんな傾向があると思うんだけど・・ 笑




むかしの哲学者に


自分の日記を何度も何度も読み返し、書き足し、書き換えした人がいたんだって


キルケゴールだったかな?


自分との対話だね





冒頭のテーマにもどると



今日は業者のスキンヘッドが意外と優しかったってことが


感動





いきなり冒頭に戻って


話を締めようとしたのは、疲れてきたから


あきっぽさもあたしの大きな特徴なんだよね!










































彼と付き合って二年目


出会ってからだと四年になる


付き合いたてでも所帯じみてたふたり


お互いにかけひきはいらなくて


というか


ふたりともかけひきできる器用さを持ってないだけなんだけど


 

仲のいい友達が


別の子と遊んだ~なんて楽しそうにしているのを聞くと


なんだか複雑・・・


いいんだ~どうせおいらなんてただの友達のひとりさー


みたいな


学生のころってそんな感情がとくに強かったりするよね



片思い段階でもそうなのかな


好きなひとが自分とは別のところで


楽しそうにしているうぅーん・・・


つらいよね




付き合ってからも


そんな感情がつよかったりすると


束縛ってのに なるんかな


付き合ってるから


そんな感情を隠さなくていいわけだし

 

それによって相手も


愛されてると感じるわけよね


度合いによるけども


好きだからゆえよね









学生のころに感じたあの感情を


なんていうのかはしらないけど



今そう感じないのは


安心感


っていうやつがあるからだと思う


ちょっとぐらいそっぽむいても


返事を返さなくても


変わらずにとなりにいてくれるからね



なくなったらどうしようなんて考えない


だって付き合ってるんだもん





 

でもそれは


付き合ってるからってことじゃなくて


相方さんの愛情のおかげだって



いま書きながらにして


気付いたな・・・   

新しい仕事をはじめて2週間と、ちょっと




緊張がほぐれません

  



とはいっても、1週目はおきらくなもんでした


時間たつのは遅いけど らくちんらくちん


先輩働きすぎですよー      


もっとやることないのかしら~


なんて。





ごめんなさい!!



ちょっとだけど


仕事を任されるようになって


気がつきました




大変な仕事なんだって


つねに、正確さと、はやさと、責任がついているようです


自分あしひっぱってます


先輩すごいです


くやしいです


緊張でのどが渇いてしょうがないです


仕事が終わって6時間後


まだ乾いています




でも、前の仕事もそうだったんですよね


そして、慣れていってミスも減って


自信がつき大きな声をだせていました




はやくしゃきっと話せるようになりたいのです