カラオケで歌えば笑われ、トラウマにおちいった大学生が、わずか30日間でリクエストされるほど堂々と歌えるようになった音痴改善法 -5ページ目

カラオケで歌えば笑われ、トラウマにおちいった大学生が、わずか30日間でリクエストされるほど堂々と歌えるようになった音痴改善法

カラオケがトラウマである人におくる、
カラオケが上手くなった実体験や、
上手くなる術を公開します。

カラオケが苦手な人が、堂々と歌えるなるよう
できる限りの役にたてるような記事を書いています

こんにちわ

yu-sanです。



歌を歌っていて、誰もが

高音部分の音を

出すのが苦しいと感じたことが

あると思います。



また高音を出すのが難しいと

悩んでる方がたくさんいます。



せっかくの楽しいカラオケが

高音が出ないために、

歌える曲がしぼられてしまい

困ることが多いかもしれません。



そこで今日は、

高音部分を上手く出すコツを

紹介していきたいと思います。



高音を上手にだすためには

いくつかのポイントがあります。



・遠くを意識して歌う。


・叫ぶような高音を出さない。


・息はきちんと吸いますが、

 肺呼吸にならない様に注意する。


・姿勢は腰を少し下げるようにします。


・腹式呼吸を覚える。 


・喉で歌わないよう、喉はリラックスさせるように歌う。



このいくつかのコツに合わせて、

高音部が息苦しくて歌えない場合は、




あごが無意識に上がっていることがあります。



あごが上がると

息に普段以上の力を使うため、

息が苦しくなってしまいます。




そのため息切れせず高音を出すには、

顔の上部分に意識をもつようにします。



目や眉毛などに力を入れ、

あごが上がらないように気をつけます。



また、鼻から息を抜くように意識すれば、

さらに高音を出しやすくなるので、



高音を出すのに苦戦している人は、

一度試してみてはどうですか。





高音を上手に出せるように練習して、

カラオケをもっと楽しみましょう。