カラオケで歌えば笑われ、トラウマにおちいった大学生が、わずか30日間でリクエストされるほど堂々と歌えるようになった音痴改善法 -3ページ目

カラオケで歌えば笑われ、トラウマにおちいった大学生が、わずか30日間でリクエストされるほど堂々と歌えるようになった音痴改善法

カラオケがトラウマである人におくる、
カラオケが上手くなった実体験や、
上手くなる術を公開します。

カラオケが苦手な人が、堂々と歌えるなるよう
できる限りの役にたてるような記事を書いています

こんにちわ

yu-sanです。



音痴の方にとって、

悩みの種になる多くの原因の一つとして

「リズム感」というのがあります。

(私もそうでしたが・・・)



リズム感がない人にとって、

リズムの合う、合わないは

わからないと思います。


実際リズム感がないと言うのは

どうゆうことでしょう。


自分が歌を歌っていて、


「あれ?リズムについけてない」


と思ったことはありませんか。



歌っていて、

歌詞のテロップより先に歌ったり、

テロップが流れているのに

遅れて歌ったりした経験はありませんか。



それが、「リズム感」がないということです。



リズム感がない人の多くの原因は


「音を聞いていない」

または、

「リズムがわからない」

ということが、原因だと思います。



そこで、リズム感を鍛えるために

用いる方法として、



「メトロノームを使う」



があります。


実物を用意するのは

少し厳しいかと思います。

なので、携帯のアプリなどで

メトロノームをダウンロード

してみてください。



どのように使うかというと、

メトロノームで、リズムを決めれるので

お好みのリズムで作動します。



そうすると、


「チーン」間隔「チーン」間隔「チーン」間隔....


と間隔をあけて連続した音が鳴ります。


その間隔部分で、拍手をします。


「チーン」拍手「チーン」拍手「チーン」拍手....


またそのリズムに慣れてきたら

リズムを変え練習してみましょう。


そうすると、頭にリズムが

叩き込まれるので、


歌う際に、

メトロノームをイメージして

歌えばリズムが良くなっています。



これを練習を繰り返せば

ある程度早いリズムの歌や

遅いリズムの歌にも

対応していけます。




ぜひ、試してみてください。