建築家の設計ブログ -63ページ目

絶対と相対

2022年。

どうしたんでしょうね、

連日の雪、雪、雪。

 

メインのバス通り。

車がすれ違い出来ません。

 

おまけに

毎日の雪かき

身体が痛いっす。。。

 

まぁ、

ぼちぼちと

仕事はしていますが

身体が痛くって

 

息を吸うのにも

背中が痛いっす。。。

 

マッサージ行きたいけれど

コ〇ナにかかっちゃうと

後々、

周りに迷惑かけちゃうしね。。。

もうしばらく

何処にも行っていまっせん。

 

閑話休題。

試験問題の

絶対評価じゃなく

相対評価。

 

これって、変だよね?

と思うのは

私だけでしょうか。。。

理解度を測るなら

相対評価じゃないよね?

 

たまたま目にした、

とある財団法人の

試験問題集。

 

内容は

国語力が4割。

引っ掛けが1割。

正当なのが5割。

 

みんな

受かってしまっては

 

そこに、勤める人たち。

そして、役職の方。

おまけに、アルバイトの

給料、ボーナスの銀行振込が

出来なくなってしまうから

 

必ず一定数は

残念ながら、不合格。

 

だから

よ~く読めば

 

何の根拠で

そう言い切っているの?

っていう変な問題が

ちらほら。

 

他は

国語的に変じゃね?

的な問題。

 

後は

知っている or 知らない

のサービス問題。

 

世の中

国家試験も然り。

理解できていれば

みんな合格でいいんじゃね?って

昔から思っていてけれど

 

世の中

そうじゃないんだよね。。。

 

とある大学の先生も

仰っていました。

受験に勝つには語彙力。