初めて全国版のブログに挑戦します。 これは日本中に英語改革を訴える伝言です。
語学は話す為の道具! なのに・・・・勉強(テスト)と受験の為の日本の英語教育。
だから私達日本人は英語を話せません!
今のままでは、60年以上前からと同じままでは、話せない英語のままでは・・・・日本は世界から取り残されてしまう! いや既に取り残されている! これからもず~と日本人は英語を話せないままでいいのでしょうか。 今のままの英語教育が続く限り日本の子供達の未来に話せる英語の希望は持てません。
私達はChange!と言います。
まずはわが町から・・・・・と
「朝の5分から10分のの時間を利用し小学校1年生から英語を、英語にある音(フォニックス)を学び、小学校6年生になったら英語の本を読みましょう!」と地元の各小学校に働きかけているのがChange!です。
この壁は厚く厚く厚く、ハードルは高く高~~~い・・・何でも文科省の言うがままの公立学校。 要するに自分達の未来(立場)しか見れない、子供達の未来を見れない教育者達がいる限り、子供達の未来も私達と同じ話せない英語になってしまうでしょう。
日本中が声を大にし、日本の英語教育を変えて行きましょう! 日本の子供達の未来の為に英語を話せない大人達の使命だと思います。
