今現在2つの会社を経営し、それぞれ安定的に収益を上げている。しかし、それでも問題はどこかで起こっている。それが常であり、問題のない会社など無い。それを治め改善あるいは、ある時は変革させるのが社長の役目だ。社長の存在理由は2つ、1つは先ほどの問題対応、もう1つは会社の発展をプログラムすること。いつの間にか両社合わせて100人を超える社員が集った。ありきたりだけれど、社員の生活を守る事に繋がることが、この2つのやるべきことだ。