子どもちゃれんじをやってるんだけど、
実際に書くことになってるところだけじゃなくて
写真の通り、
「たがめ」とか「かめ」とか
本来は書くようになってない
生き物の名前も「書いてみたい」
って言って、書く練習してました。
どこからそんなやる気が湧き出てくるのか
親の自分にもさっぱりわからないけど、
けど、本屋さんとかで
本人が興味あるプリキュアの本を
一緒に見てる時に
「文字読めるようになると
こういうのも自分でわかるようになるから
面白いこといっぱいあるよね」
なんて声がけしたり、
一緒にワクワクしながら楽しんで読んで、
間違えて書いてても、
その書こうとする姿勢を見せていることが
どれだけ親を感動させているか、
っていうのを話してたら
いつの間にやら前向きに
文字書きまくってました。
そういうふうに育てたい、
とかじゃなくて自然に
本当に挑戦する姿勢がすごすぎて、
親の方がパワーもらってるくらいだったから
そういう雰囲気に
我が家はなっていったわけだけど
とにかく楽しそうにしている瞬間が
たくさんあるので、
パパは本当にこの家族の一員でいられていることに
すごく感謝しています。
いつまでもこうでありたいね。
だからこそブログに書き留めておきたい。
素直な気持ちを。
この気持ちを、いつまでも忘れないように。




