
様々な国立公園でも見る事が出来るが、こんだけ間近でみれる場所は少ないのかなぁと思います。
チーター好きの人は是非。

ここはチーター保護の為の私営施設、フェンスのすぐそこに彼らはいます。
たぶん、手を入れると食べられちゃう.怖くってチャレンジ出来ませんでしたがw

ここはキャンプサイトも併設されているので、チーターが済むすぐそこでキャンプが出来ます。灯りも、電気もないので火を囲んで、オーナーと話を楽しみました。

こんな壮大な景色の片隅で
上半身裸で全てをさらけ出し、肌は茶褐色

そう、伝説の少数民族ヒンバ族
今はナミビア北部のクネネ州で政府の保護を受けて生活している。
このお姉さんは、道端でお土産を売って生活していた。

こんな道の片隅でだよ!!
やらせとしか思えない
罰ゲームでしょ
でも、ヒンバ族にあえて嬉しかった

友達はヒンバ族にあいに行くために 佐藤や油等々の食料をお土産にもって単身村へと旅立ち、そこで自ら上半身をさらけ出しヒンバ族の仲間入りをしてきた。
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スワコムントの町から10分くらい歩いた場所にある砂漠。
そこを4輪のバイク クォーターバイクで走るというシンプルな遊び
60ドル 2-3時間
基本はミッションだが、オートマ車も用意されているのでご安心を
このバイクに乗って駆け抜けた月面世界は本当に素敵で
砂漠を独占して散歩が出来る。

UP Down を忘れそうになるけど、YAMAHA製のバイクは力強く走り抜ける


道無き道を切り開く勇気があるひとはこの観光地でロッククライミングを楽しんで下さい。

でも山頂までの道程は道はなく
小さな凹みを頼りに上ってみたりもする。
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この垂直な岩も上るので、
注意 舐めてかかると痛い目に遭います。

断崖絶壁を鎖を頼りにすすみます。
注意 高所恐怖症の人は下を見ないで右見てすすんでね!!
あと岩道なので
注意 両手両足動かしやすい格好でどーぞ!!
これらをクリアするとあなたは、こんな景色を得る事が出来ます!!

ビール忘れたよT.T;;
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17ランド。所要時間は約1時間。でステレンボッシュへその後自転車やタクシーで回る??
費用不明
2.ツアー手配
ホステルや旅行代理店で簡単に手配出来ます。
約500ランド 4-5ツのワイナリーを巡りランチ付き試飲付き
→ステレンボッシュまで自力で行きそこでツアー手配をすると400ランドへ
3.レンタカー
1日約400ランド ただハンドルキーパーが必要な事と国際免許所が必要です。
レンタカー屋によっては日本の免許所でも貸し出しはしてくれる様ですが、警察に捕まると罰金多額w
ワイナリーでの必要なお金は15ランドで5-6つのワイン、シャンパンをテイストさせてもらえるシステムが一般的。
中にはチーズ工場を持っているワイナリーもあるので、マリアージュを楽しむ事も出来ますよ!!
私は、ステレンボッシュに滞在、時間もなかったので宿でワイナリー巡りツアーに参加
値段は400ランド
値段は少し高い気がしますが、なにも考えずに飲んだくれれるこのツアーは大好きです。
アメリカ人や、英国人、ジャマイカ人、ドイツ人なんかと一緒にお酒を飲みかわす。
ツアーで良かったと思います!!




後で調べているとステレンボッシュワイナリールートなるものを発見
作成元は、アメリカンエクスプレス
皆さん参考になると思いますのでどーぞ!!日本語だよ笑
ステルンボッシュ American Express® (アメリカンエクスプレス)ワインルート

右手の陰はテーブルマウンテン。
その裾野に広がる、光り輝く夜景はとても美しい。
電源の無い宿で、動物の鳴き声を聞きながら自分と向き合い続けてきた旅人には眩しすぎる。
私は、今回ケープタウンの100万ドルの夜景を見る為にライオンヘッドに上ってきた。
スタートは5時、スーパーマーケットで軽い夕食と水分、非常食を買い込んでスタート。
後で気が付いたが、アルコールを忘れたT.T;;

山頂で悶え苦しむ。
道程は約2時間。途中悪路もあるが、道は一本道なので、迷わずすすめる。
7時頃山頂に到着し、写真をとって楽しむ。
2月の日の入りは7:30ゴロ海に沈む夕焼けと、夕陽に照らされて表情を変えるテーブルマウンテン
西の空では、更に自然が織りなすショーが見れる。

このショーが終わると、暗闇が支配しだす、そしてポツポツと灯り
その時間は8時頃。
そして更に10分




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