シブカル祭ステージの続きだが。

すでに忘れているので写真だけ。

レイチェル(わたしがレイチェルだったり、渡賀レイチェルだったり)

レイチェルさんは話が面白いね。

歌が苦手だからかなんだかわからないが、
ラップできる人を連れてきて二人で歌ってた。





みきちゅ

仙台出身のみきちゅ。

仙台に居る時に観れるかなあ、と思っていたら、
コボスタの楽天の試合が中止にならなかったので観れなかった。

夏の魔物アフターも行けないから全然観れなかったやー。

実家に帰っているときに観れる可能性は高いと思うのだ。




ヲタがうるさいから苦情が来たらしいです。

なんかツイとかみるとみきちゅを肯定する書き込みがあったけど
それは筋違いだと思うぞ。肯定も否定もない。
この件は、みきちゅ関係ないから。

そういうことじゃなくて、はじめから、
「街頭なんだからMIX等はお控えください」
っていうアナウンスをしなかった運営側の問題だよ。

ファンが若いな。

若いと、好きなアーティストがやったことはたいていのことを肯定するのだ。

ところで・・・過去に、そんなアナウンスがなかったのに
AeLL.ファミリーはおとなしくしてたぞ。さすがだ!いまさら思った。

そもそもなんだが、彼女はシンガーソングライターなんで、
アイドルの賑やかなのもよいが、歌を聴いてもらいたいのだと思う。
弾き語りもあった。
が!時が経ってしまったのでいろいろ忘れてしまった。
また、彼女の歌をちゃんと聴きたいです。
同郷の人は応援したくなるんで、末永く音楽活動してもらいたいです。

さて、仮面かぶっている方々や、
(顔出ししてなかったし)


弾き語りの大原由衣子さんのことは省略。





私の文章力がないから、たぶんうまく書けない。

最後、出演していない人も含めて、ミスiDシブカル祭に
関わった人がみんなステージに上がりました。

・・・ 水野しず来た!








おとなしくしてない。

何か面白いことをしている。

写真がぶれるほどよく動く。

最果タヒとのコラボの詩を突然朗読を始める。








進行があるのでかおりんたが無理矢理止めたw
いや止まらなかったので無視して進行したw

すべて終わって退場するときに全部読み終えた。

その後、ライブペインティングの現場でみんなで記念撮影してた。







水野しずは、その後もペインティング完成まで書き続けた。

・・・


水曜どうでしょうカフェを観に行った後に来てもまだ
終わっていなかった。



何時に終わったんだろう。

その後は新宿に用事があったので移動した。

・・・

という、18日夜の濃厚なひとときでした。

水野しずのライブペインティングについてはついったーあたりをぐぐれ。
もっと詳しい情報が落ちている。




10/18

秋葉原タワレコから移動。渋谷へ。

17時頃。

水野しずがライブペインティングを行っていた。

まだ完成していない。

だれもいなくなるとすぐに警備員がとんでくる、らしい。
どことなくしずラーがそばに待機している。
待機していれば水野しずがいなくなっても
警備員飛んでこないか。

しずちゃんは何かの打ち合わせでどこかに行ってしまった。








実は私は、元・美術部。なんちゃって美術部。
美術の勉強はしたことがないが、
美術に長けていた人達と一緒にいた。
・・・というわけでこういう絵をみるのは嫌いじゃない。
いろいろと思うところがある。
個性ある絵は好き。
どことなく怖さがある。

18時。

ミスiDのステージは写真撮影OK。

寺島
てらしまゆふ、ゆっふぃー
元BiS。

早稲田出身かよ!頭いいんじゃん!

ミスiD2014。

岡村靖幸の「大好き」をカバーしている。

シャッターチャンス、というときに、
猫のポーズ。





司会は、かおりんたこと、宗本花音里さん。キカカキョのモデルでもあった。
ミスiD 2014。
OLアイドル。
そしたら、Maison Book Girlとかいうもののリーダーになったばかり。
目まぐるしく変わる。




この話まだまだ続くから今日はいったん切ります。





大森駅前バスプールでUTANフェスタ。

焼きそばとか安い!食うわそりゃあ。

いやしかし、場所の大きさの割には客大杉ですなあ。
DDT本気だもんねえ。
もう少し時間短縮したってよいのに、って思うんだけどね。
全力なんだよね。

詳しい試合内容は公式に載っているから書かない。

第1試合 坂口征夫&マサ高梨vs石井慧介&入江茂弘

まじかるあやかさんも来た。(客多かったんでちょっと前の出演時間観てない)

特にコメントなし。ツカミはOK。

第2試合 山下実優&KANNA&えーりんvsのの子&中島翔子&坂崎ユカ

インパクトという意味ではのの子、ユカッチなんだよねー。

エースっぽいたたずまいは山下。





一応はシリアスな攻防(のの子、胸を持ちながら)

で、この時ふと思ったのは。

東女は文化系で、まだ旗揚げしてからあんまりたってない。
しょっぱいシーンもまあまあある。

それを、DDTファンが上から目線で観る、というのは・・・

えっ?って思ったな。

みんな、旗揚げ当初のしょっぱかったDDT、知らないのかな?

DDTもでっかくなったもんだなあと、あらためて思った。

デフォルトしょっぱいんだから、その中でも「あ、これはいいね」
っていうところを探してもらえればいいんじゃないかな。

育っていく過程が楽しいんだよ。
最初からできる団体はあんまり興味ないな。
いままでさんざんすごいプロレスは観て来たから。

私は、対他団体という目線で観てないよ。あくまでも対世間。
地上だよ地上。プロレス界全体が地下に潜っている昨今、
いかにして地上に女子プロレスを持っていくか。
女子プロレス団体同士でつぶし合いやっている場合じゃないよ。
・・・それがもう何年も続いているわけですが。

すごいプロレスを見せればそれでよいのか?
というとそれだけではダメなのは他のすごい団体が
実証している。だから、いろんな考え方で、いろいろ試したらいい。

しばらくは他の女子団体とは絡まないでほしいですな。
せいぜいアイスリボンか真琴のところだけでお願いします。

いやいや、他の女子プロ団体はすごいので、
まだまだかみ合わないだろうなあ、というだけですよ。
力をつけてきたら胸を借りると。


第3試合 世界大森級選手権次期挑戦者決定バトルロイヤル

中澤マイケルのギャグのつまらなさは最強かよ。
ほめ言葉だよ。

第4試合 飯伏幸太&佐々木大輔vs力&今成夢人

この空気!どいんでぃーの空気を感じた!
なんかなつかしい空気!

力を熱く応援する人がいる!そういう空気!
これぞインディー!

「飯伏ー!力と戦ってくれー!」
「飯伏ありがとう!」
とかさー。

飯伏と力の戦い。 いやードリームだねえ。よいねえ。

ていうかいきさつはそんなに知らないけどね。
そういう空気を感じだぜ。

大人のプロレス教室

いやー笑った笑った。

中村の物まね。あれ、西口の芸人だったんだね。
楽しすぎたわ。

その直後の偽三沢さんの出オチも素晴らしかった。

ちゃっかりのの子が珍輔と一緒に写真を撮っていたので
さすがっ!って思った。

ベリーダンス

素晴らしいのはわかるんだけど、何分やるのか知らなかったので
間延びしたなあ。

セミファイナル
世界大森級選手権試合 
第4代王者 男色ディーノ VS グルクンマスク

ディーノのあのコスチュームには何かゲイ人の魂でも入っているのだろうか。
グルクンマスクがそれを履いたとたんに変わってしまった。

大森級の定義がなかなか難しくファンタジー。

なぜに大森をゲイタウンにしようと思うのか大石君。

なんていうか、東京を目指しているわけでもなく
大森は大森の役割をもってほどほどの目標に向かって
突っ走っている、という、そのような大森級のようです。

HARASHIMA&ヤス・ウラノ&彰人vsアントーニオ本多&竹下幸之介&遠藤哲哉

メイン。アントン人気あるねー!
アントンの試合運びたるや絶品だね。





安定のHARASHIMA。





期待の竹下。

まあなんていうか。

路上に人があふれそうで警察の指導が入りそうな状態ならば、
大人の事情にてそんなに完全燃焼の試合をやることは
ないのかもしれませんね。3試合で終わらすとかね。
それが、東京女子や大人のプロレス教室、ベリーダンスまで
やる豪華さですよ。そりゃあ観に来ますよね。
でも、人があふれちゃうんですよ。場所を変えるとか、
この場所でやるなら規模を小さくするとか、
むしろバスターミナルのエリアを貸切にするとか、
いろいろしないといけないですよね。

東京女子推しでプロレス観戦してしまうとなかなかDDTやユニオンまで
気が回りませんが、DDTは定期的に行かなきゃいかんな、と思うのでした。
あ、有料のイベント、のほうね。



それとともに過ごした二日間。

こちらも、ビキニマシーンオールした後、
大森のUTANフェスタに備えてネカフェで仮眠。

ネカフェなんで、ステフとリリコのツイキャスを流したまま仮眠してた。

動画観ているとステフは余裕。

リリコ側トラブル続き。
ツイキャスカメラの電池なくなるわ、
道を間違えるわ散々。

いつの間にかリリコ(男)に交代。なんだよ(男)ってw

まあ代表なんすけどね。

ステフは余裕って言ったってペースはあげられない。

途中からライダーも一緒に走るって。

まず、スタートが2時間遅れて、
ペースがあがらなくて、もうその日に着くかどうか
分からない状態。

とはいうものの、ゴール地点のスぺシャ渋谷では
ゴールお出迎えの準備をすすめる。
大内ライダーがステフと合流してしまったから、
スぺシャにいるのはノノコとメト子。

みんなでお迎えメッセージ書いたりして、
プロジェクターでツイキャスみたりして待つ。

・・・私が行ったのは8時半ぐらいでしたけどね。
ご飯食べた後で。DDT帰りだったんで相方も連れて。

あと、新譜のレギュレーションがあってね、
例えば2枚予約すればチェキ撮れたんだった。

どうしても到着まで待てない人のために、
2人のチェキと、なんやかんやを後日必ずお渡しします、っていう
ことになり。私も次の日仕事だったし、残念ながら9時過ぎに帰ることに。

お出迎えメッセージは書いたよ。
相方はデザインとか得意だからかわいいの書いてくれると
期待してたら、偶然だと思うけどリリコさんのツイッターに映り込んでた。
ちょっと嬉しかった。

すべてのメッセージはDPGの方々が載せてくれてたけどね。
あるいはリツイートで。

頑張っている人達を待つ、ノノコとメト子とファンの人達、
なんか一つのことのためにみんなで動くのって
よいなあと、思い起こせばよい思い出になってる。

あ、メト子ちゃんにようやく挨拶できた!
なぜかいままで全然直接話できなかったのだ。

たしかに、ゴールできなかったことは残念だったけども。
コースそのものが無謀だった、ってことで、プロであっても
このコースは大変なのではないかと。
挑戦したという事実が大事だったと。
結果、限界まで頑張ったんだから私は不満には思ってないよ。

またなんか、別の事で目標を達成すればよいんじゃないかと。

帰りの電車内で、気がついたらツイキャスで、
さっきまでいたスぺシャ渋谷オフィス内にみんな
帰ってきていて、反省の弁を述べていた。
・・・って、ちゃんと聞いてはいないので
あとでなにかしらをみよう。

わたし、個人的には、知り合いができた、というか、
顔をある程度覚えることができたので、私が
一方的に、DPGファンかいわいの活動としては
初心者から1歩前進したような気がした。

DDT両国のお披露目以降全然見向きもせず、
ノノコさんが参加したあたりから気になりだして、
とうとう今年に入ってから参加しはじめた。
私にとってはこれからがはじまりなのでね。

まだまだわからないことはいっぱいあるけど、
できるだけDPGのライブ活動に参加してみたいと思います。
あ、無理はしません。それ相当に忙しい身分ですので。

DPG vs ブラックDPG界隈の方々、今後も頑張ってください。
見守ってます。
10/18 の夜、月1回のの子さんがごはんBARをやっている
ビキニマシーンに行った。今回は完全にオールする気満々。

この日の夕方から、ステファニー・アユミとケンドー・リリコが
富士急から100kmマラソンに挑戦するとのことで、
なにやらDPGファンの一部の方々は富士急にも行ったらしい。

さすがについていくのは無理なんで、次は
DPGファンの方々は
ゴール地点で迎えるっていうのが当初の予定。

それで、2人のマラソンをツイキャスで観ながらの
ビキニマシーンでまったり食事。

この時点でいろいろと段取りに問題があったみたい・・・
ということに気づく。・・・というか、単なる感想。

・ツイキャス用のカメラの充電。

それって・・・24時間耐えるならどのぐらい
バックアップが必要かとか、前もって揃えないと。

・カメラを取る係の方々の体力。
・・・他になんかなかったんかなあ・・・

・ツイキャスがよく途切れる
・・・まあ仕方ないとはいえ・・・
通信形態はどうなんだろう。
ツイキャスを24時間っていうのは、
1台でまわすには容量制限に引っかからないのかな?
通信機器は複数台数そろえるとか、
Wi-Fiをも利用するとか、
ちょっと考えないといけないんじゃないか。
bit rate落とさないと転送容量ハンパないよ。

・コースの確認
2人でいるのに道を間違えるのは
スタッフの元々の段取りの問題というか。

・コースそのもの
あれ?某TV局の100kmマラソンってさ、
平地じゃないのか?
富士急からの100kmって単なる100kmじゃないでしょうよ。
山を越えての100kmは単純な100kmじゃないよ。
国道4または6号線の100kmなら
まだ違ったと思うよ。あっちは平地だから。

・現在地表示
GPSでここ!みたいな画面があったらわかりやすかった。
または、そうでなくても言葉でどの辺なのか伝えるとかさ。
定期的に。

・見積もり
距離と時間であと何時間で何キロ進めば
間に合うとか、計算はできたはずで、
途中で人が変わるんだったらもっと早く手を打てたはず。
後手後手にまわっていたとな。

もう二度とやることはないのだろうけど、
企画を考える時点で検討すべきことは多々あったような
気がするなあ。

・・・って、上記のことは観ていて最初に(あるいは終わってから)
気が付いたことなんで、裏ではどういう議論が
なされたのかわからないんだけどね。
実際はみんな忙しいから時間に余裕が
なかったとか、企画そのものに無理があったのに
通しちゃったとか、まあこういうのは
仕方がないこと。というのは、社会に
出ていてもそういうシチュエーションってあるんだよ。
理想はこうだけど実際は人手不足とか
期限がどうこうとかで実現しない、という。

別にゴールできなかったからといって
無駄ってことではない。必ず何かしら得るものはあるんだが、
活かすのであれば本当に有効に活かしてほしいところだ。
反省会やっておけばきっと今後の活動に
役に立つ。

先に答えを言ってしまったけれども、
ビキニマシーンではツイキャスで
ステフカメラ、リリコカメラ、チェックしてたんだ。

差し入れを持っていくDPGファンがいたりさ、
ファンも、DPGやブラックDPGの人達も、
とにかくみんなで応援してた。

ここにとても大事なことがあって、
DPGとブラックDPG、そして両軍のファン、
みんなで一つの事を乗り越えようとしていた、
気持ちは一つだった、
実はこれこそが仕掛け人の方の意図していた
ことだったんだろうなと。
このとっても大切なことがわかったこと、
このとっても大切なことを痛感したこと、
それだけでも収穫なんだと思うよ。うまく言えないけど。

さて。

マラソンに関わっている人達が
頑張っている中、私は私でなにも頑張っていないけれども、
普段はオールなんてなかなかしないのに
ビキニマシーンで久しぶりのオール。

のの子さんの手作り料理を3品食べた。
さんま、豚肉、肉じゃが(小)。
思い起こせばのの子さん常に何かを作っていたような
印象が。この人は食べることも好きで、
自分で作ることも好きなんだろうなあと。
いろいろ作るのが好きだからいろいろな
メニューできるんだろうなあと。
感心するだけですよ。
人が作ったものを食べるのは勉強になるのだ。
何かひとひねり違ったものが加わっているとかね。
新しい発見がある。

そして、だんだんDPGかいわいで活動しているファンの方の
顔を覚えることができてきたような気がする。
まだまだ新入りで全然ファンの方々の顔も知らない段階で、
だんだんとどのように東京女子プロレスやDPG関係のイベントに
接すればよいか、だんだんとわかってきたような気がする。
・・・まだわかりきっていないのでもう少し
皆の動向を注視していこうと思う。

4時ラストオーダーだったけど結局5時近くまで居た。

月に1回だけであれば無理なく、毎回通えるような気がする。
とはいうものの、はまりすぎてもなんだかなあと思うので、
毎回必ず行く、なんて気持ちは持たずに、
行けるときに行く、というスタンスでいたい。
あんまり若くないのでw、
オールは体に負担が大きいのだ、うん。
今後ものの子さんと無理のないスケジュールで
会いたいよね。ファンとアイドル、あるいは
ファンと選手、という、両方の間柄、となるね。
プロレスが関わると結構珍しいスタイルになっちゃうと思う。

その後・・・DPGファンの方と一緒に渋谷にちょっと立ち寄った後、
次の日の集合場所でもある大森駅に移動してから
ネカフェで仮眠をとった。

ところでマラソンは・・・

朝、相模湖のあたりで力尽きて、車で仮眠をとっていたようでした。
途中、真っ暗な山道を歩いていたり、
本当に不安だったと思う。精神的に心折れそうな状態で
よくやっていたなあと。ただただ、すごい、とおもうだけだった。
頑張れって、遠くから、あるいはツイッターで言うことしかできないっていうね。

19日の話については次の日記に続きます。